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株式会社カラダノート

カラダノートメンバー紹介

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一番の良さは、「人」と「成長」──未経験若手社員がカラダノートで働くやりがい

2021年度に新卒採用をスタートさせる株式会社カラダノート。創業10年ほどは、事業や社風とのマッチングのしやすさ、専門的な経験のある人材、事業のメインターゲットである育児期のママなどを中心に採用活動をしてきました。今回は採用フェーズの変化にあたり、当社で活躍する若手社員が、そのやりがいを語ります。 経験豊富な中途...

「想定外」の入社からはじまったCS改革。お客様への貢献で数字を取れるCX部へ

ベンチャー企業であるカラダノートでは、企業フェーズに適したビジネスモデルや組織体制を採用し、日々変化し続けています。主にユーザー対応を行うCS部門も、2019年夏から組織の再構築を行い、他部署と連携できるCX部へと進化。そのリーダーを務める社員の、思わぬ形での入社からこれまでの取り組み、仕事観を紹介します。 子...

一つひとつ身につけ、武器を増やしたい――未経験から広報に挑戦して見えたキャリア像

ひとつの職種を極めていくこともすばらしいキャリア形成ですが、複数の職種にトライし、幅を広げていくことも、個人や会社の成長、発展を大きく助けます。今回は、短期間のうちにさまざまな職種を経験し、2019年3月現在は広報として挑戦を続ける近藤真実の苦悩の日々や、仕事にかける想いをお伝えします。 未経験から1年で、「...

0歳から保育園に預けて働くことにもたくさんの意味がある—働くママの妥協しない選択

働くなかで妊娠~出産を経験し、職場復帰する女性は珍しくなくなりました。しかし、産休と復帰のタイミング、復帰後の仕事量などは家庭や個人によって大きく違います。今回は、産後半年で復帰し、育児と仕事のバランスを、世間の声ではなく、自分の経験や現状から冷静に考えるひとりのママを紹介します。 結婚を機に考えはじめた働き...

一つひとつ、小さな信頼を積み重ねる。クライアントと“同盟”を組むためにできること

カラダノートが行なう事業の柱のひとつ、意思決定支援事業。保険や食品など子育て層の生活にまつわる商材を扱う企業に協賛いただき、ユーザーに有益な情報やサービスを届けるというこの事業は、協賛先との関係構築がとても大切です。担当者が日々している心がけていることやにひもづく仕事への姿勢などをお伝えします。 新卒採用では...

ひとりの母親として、ビジネスパーソンとして。家族の心の健康を支えるために大切なもの

ビジョンの実現のためにビジネスモデルを考えたり、既存の仕組みを適切に変えたりするためには、戦略的思考力とターゲットへの共感という両方の要素が必要。株式会社カラダノートには、そのふたつを兼ね備えた女性社員がいます。彼女の強みである「バランス感覚」は、どのように培われたのか、その道のりを明かします。 ITに強いコ...

きっかけは育児期の閉塞感。キャリアアップにつながった働く価値観の変化

出産や育児を経験すると、それまでとの環境の違いから、人生観や労働観が変化する人は少なくありません。妊娠を機に前職を退職し、株式会社カラダノートで復職した岡本生恵もそのひとり。母になったことでまたひとつ価値観や視野が広がり、育児に仕事にまい進する彼女の考え方を紹介します。 「このままでいいのか……」周りに流され...

「自分の名前で仕事ができる人材」に。今が修行のとき――取締役CFO・平岡晃の決意

未経験の分野に挑戦するときや、自分の意思で何かを決断するときに、人は成長する。2018年度から株式会社カラダノートの取締役CFOとなった平岡晃は、そう考え、自分自身のキャリアにおいてそれを実践してきました。CFOという新たな役割に挑む平岡には、会社への思いと生き方への高い意識があります。 「自分に投資しろ」と...

思い切って、好き嫌いやエゴを仕事に反映させる――取締役COO・小笠原裕介の挑戦

自分の仕事観や人生観に沿って物事を選択することは、大切ですが簡単なことではありません。2018年度から株式会社カラダノートの取締役COOに就任した小笠原裕介は、より熱意を持って仕事をすべく当社を選びました。COOとして今後どのように組織を引っ張っていくのか、その思いを探ります。 キャリアの原点は、ITベンチャ...

「おもしろそう」が原動力。好奇心は持っても、固執や執着しないしなやかな働き方

働くうえでの考え方は本来さまざまですが、つい世間の風潮に流され、考えが固定されてしまうことがあります。しかし、新しい人やものとの触れあうことで、そういった価値観から自由になれる面もあるのです。今回は、物事に固執や執着せず、風潮に流されるわけでもない、矢動丸祐子の考え方にフォーカスします。 教育業界も、カラダ...

目の前の仕事に正面から向き合い、人との繋がりを大切してきた私は、カラダノートで働き、代表佐藤と社会人としての半生を過ごしていました。

シリーズでお届けしている『私がカラダノートで働く理由』。 6人目は、代表の佐藤とは12年の付き合い。カラダノートメンバーのお姉さん、長澤です。 出身 :岩手県花巻市 家族構成 :一人っ子育ち。現在は旦那さんと二人暮らし 好物   :お酒・ヨガ・筋トレ ストレングスファインダー:個別化 横須賀の陸...

10年どっぷり漬かった金融系から華麗に転身。ママの”楽しさ”を知った私は、カラダノートにたどり着きました。

シリーズでお届けしている『私がカラダノートで働く理由』。 5人目は、金融業界でのキャリア10年、株式市場の中で生き抜いてきたなつめちゃんの登場です。 出身  :静岡県 (お茶の名産地) 家族構成:祖父母、両親、妹。いまは夫、娘4才と息子1才。 好物  :ビール(お酒)、酒の場、おじさんの話、温泉 ストレングス...

子供に見せたいのは、楽しく仕事をしている姿と仕事を通してかたちにしたもの。それを叶えるために選んだのはカラダノートでした。

シリーズでお届けしている『私がカラダノートで働く理由』。 4人目は、2018年4月に入社したて、事業推進室の小笠原です。 『30年前は何もなかった(らしい)』東京都港区生まれの都会っ子、おが 所属職種:事業推進室 室長 氏名  :小笠原 裕介(おがさわら ゆうすけ) 入社歴 :入ったばっかり 出身  :東京都...

妊娠高血圧症で2ヶ月早産した私が、いつの間にかカラダノートのユーザーになって、気づいたら入社していた話

シリーズ『私がカラダノートで働く理由』。 今回はユーザーからママになったCCチームの近藤をご紹介。 世界のこんまり、じゃなくてカラダノートのこんまみです笑。 所属職種:CC(コーポレートコミュニケーション)チーム CS、PRサポート 氏名  :近藤 真実(こんどう まみ) 入社歴 :6ヶ月 出身  :東京都 ...

AIがほとんどのことを代わりにできる時代だからこそ、自分にしかできないことを。僕がカラダノートを選んだ理由

シリーズでお届けしている『私がカラダノートで働く理由』。 2回目の今回は、業務の幅が多岐にわたるコーポレートを取りまとめる部長、平岡をご紹介します。 はじめまして、ひらおかです。  ”静かな情熱を燃やす、32歳のパパ” 所属職種:コーポレート部 部長 氏名  :平岡 晃(ひらおか あきら) 入社歴 :2年目 ...

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