1
/
5
アライアンス・事業開発担当
Mid-career
on 2021-11-24 52 views

新しいビジネスを共に創り、デジタルアイデンティティの社会を実現しませんか?

株式会社TRUSTDOCK

株式会社TRUSTDOCK members View more

  • 1988年7月、京都にある岩清水八幡宮、男山麓の出身。
    新卒で入社したジェーシービーでは8年間の内、5年間を他社へ出向していたという社内では珍しい経歴の持ち主。
    2年間を千葉銀行発行のデビットカード、3年間をスーパーライフのクレジットカードの立ち上げ、その後の利用促進、獲得販促に従事。
    出向から戻るも、自分がやりたい仕事は新しいプロダクトやビジネスを生み出すことだ!と
    転職を決意。
    スタートアップ企業への転職を決意。
    株式会社助太刀でPMOとして、助太刀カード(プリペイドカード)のリリースを機に退職。
    現在は、株式会社TRUSTDOCKにて、セールスマネージャーとして、日々活動中。

  • キャッシュレスが進むと、お財布に残るのは身分証。TRUSTDOCKは、お財布の中から身分証をなくすことに向けて取り組むスタートアップです。

    「本人確認」は、例えば、銀行の窓口、レンタルショップの会員証作成時、電話での問い合わせ、と実は多くのシチュエーションで当たり前に行われていることです。
    ところが、これがインターネット上の取引(非対面取引)になると、途端に難しくなります。例えば、電話問い合わせで、住所や生年月日を暗唱させられますが、これ本当に本人であることを確認できているでしょうか?あるいは、クレカ作成時に免許証の画像をアップロードしますが、これはどうでしょうか?不正が行われる余地は...

  • 代表取締役CEO

    前身の㈱ガイアックスでR&D「シェアリングエコノミー×ブロックチェーン」でのデジタルID研究の結果を基に、日本初のe-KYC/本人確認API「TRUSTDOCK」を事業展開、そして専業会社として独立。シェアリングエコノミー等のCtoC取引に、買取アプリ等の古物商、そして送金や融資、仮想通貨等のフィンテックの口座開設まで、あらゆる法律に準拠したKYC/本人確認をAPI連携のみで実現。様々な事業者を横断した、デジタル社会の個人認証基盤、日本版デジタルアイデンティティの確立を目指す。

  • 2007年にWEBプログラマーとして株式会社ガイアックスに入社し、受託開発案件の開発、およびCS向け監視・ユーザーサポートツール等のプロジェクトマネジメントを経験。その後、株式会社コナミデジタルエンタテインメントにて海外向けゲーム開発を行ったのち、株式会社ガイアックス・アディッシュ株式会社にて新規事業の開発に取り組む。

    2016年にシェアリングエコノミー業界へのブロックチェーン技術の活用として、本人確認・デジタルアイデンティティを実装、後に本人確認サービス部分を「TRUSTDOCK」としてサービス化し、独立。
    TRUSTDOCKでは、業務執行の責任者として、営業支援・プロダクト開発内容...

As a new team member

【必須なスキル】
特別な能力や学歴を求めているわけではありません。
むしろ、新しい領域でもあるので、新しい仕事の仕方を身に着けられる柔軟性がある方に向いているはずです。

【求めている人物像】
性格的なことを言葉にすれば、よく寝てよく食べて素直になれる楽観的な人が活躍しやすい環境があります。
交渉がすぐには進まなかったり、思い通りにならないことも多いです。
だからこそ、進みはゆっくりであっても「一歩前進している」と考えて、一つ一つのプロセスから学びを抽出できるという意味で「楽観的」な性格が適していると考えています。
簡単に成果が出ないことに対してもお客様と地道に交渉をしたり、法律を読み込んでその法律ができた背景まで調べたりすることは必要です。

【推しポイント!】
・社員数40名程度のベンチャー企業です!会社の将来価値を一緒に作っていく経験を積めます。
・健康に、精力的に仕事ができるのは、家族の協力があってこそ。ライフワークバランスを重視しています。
・法律が絡む分野であるので粘り強さや公共性が求められます。複雑な法律や規制の要件を満たすソフトウェアを、最新のテクノロジーを使いつつ、社会実装していくのがRegTech(レグテック)領域の特徴です。 そのため、エンジニアも含めた全メンバーで法律を読んで、全員で理解した上で、プロダクトもビジネスもつくっています。Fintech領域、法律や規制領域の知識・経験は必須ではありませんが、自分の得意分野・領域にこだわらず、規制要件に抗わず、その上で使いやすさを追求することが求められます。
・クライアント企業の新規事業に携わることが多いので機密性の高い情報に触れる機会が多いです。FinTech領域だと社会に与えるインパクトも大きく常にワクワクできます。
・法律が絡んできますので関係省庁との折衝の機会も多いです。様々なビジネスモデルや政府・省庁の考え方を知れるので、多角的に世の中を理解できるようになります。世の中の仕組みが繋がっていく感覚を得られるはずです。

【仕事環境】
・チームの理解を得ながら、お互いワークスタイルに融通を効かせて仕事に取り組んでいます。とはいえ、仕事柄、外出は多いですし、CEOと同行してこそキャッチアップが早まりますので、ワークスタイルの自由度は当初は高くないかもしれません。
・現在メンバーの80%がエンジニア。(経営陣の3分の2がエンジニア)
・服装はTPOに合わせて。概してスーツ着用の機会は少ないです。

Highlighted stories

【公開しました】Public Affairs(パブリック・アフェアーズ)担当・神谷英亮の転職インタビュー
【公開しました】Public Affairs(パブリック・アフェアーズ)担当・神谷英亮の仕事インタビュー
【公開しました】4名のエンジニアのディスカッション
Other users cannot see whether or not you're interested.
30 recommendations
Company info
株式会社TRUSTDOCK
  • Founded on 2017/11
  • 35 members
  • Funded more than $1,000,000 /
    Featured on TechCrunch /
    Expanding business abroad /
  • 東京都千代田区平河町2-5-3 Nagatacho GRID
  • 新しいビジネスを共に創り、デジタルアイデンティティの社会を実現しませんか?
    株式会社TRUSTDOCK