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Mid-career
Sales / Business Development
on 2016-12-05 1,434 views

インバウンド比率90%超!ニュースの可能性を広げるマーケティング思考の営業

株式会社PR TIMES

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  • 1996年 山一證券入社後、コンサルティングファームなどを経て、2006年 株式会社ベクトル入社、取締役に就任。2007年にPR TIMESを立ち上げ、2009年 株式会社PR TIMES代表取締役社長に就任(現職)。

  • 広報、アライアンス、事業開発、M&A、社内活性化、等を担当。

    1980年生れの島育ち。観客に意識変化をもたらす映画の作り手に憧れた高校時代、東京大学に進学したのに演劇に没頭した大学時代、その後の役者志望時代を経て、2005年にベクトルグループへ。
    2007年4月のPR TIMESサービス開始と同時に株式会社PR TIMESにジョインし、PR×テクノロジーを活動の場に。
    最初は問合せ対応やサイト運営等からスタートし、PRプランナーやサービス企画運営など諸々経験しつつ、10年以上。その間にグループが上場(現在は東証一部)、PR TIMESとしても2016年3月に単体で東証マザーズ上場、20...

  • 慶応義塾大学卒業後、WEB制作会社・映画宣伝会社を経て2014年4月PR TIMEへ。現在は主にフロントサイドを担当。

  • PR TIMES(http://prtimes.jp/)で営業・マーケティングを担当しています。

What we do

  • PR TIMESがニュースの流通構造を変えていきます。
  • コミュニケーションの課題を解決するサービスを運営

当社は企業とメディアそして生活者をニュースでつなぐインターネットサービス「PR TIMES」を中心に、PR・コミュニケーション領域で様々な事業を展開しています。

◆PR TIMES(プレスリリース配信サービス)
https://prtimes.jp/
企業や団体など「世の中に広めたい情報を持つ人」がサービスを利用し、メディアや生活者に対して情報を届けることが出来ます。

企業には、ユニークな新商品の発売、画期的な研究成果の発表さらには電撃的な業務提携など、多くの人に知って欲しい出来事があります。しかし、近年メディアが受け取るプレスリリースの数が増加しているという傾向もあり、多くの中から記者に選ばれなければ生活者に届けることが出来ません。
(もちろん自社HPやSNSでの発表で話題になるケースもありますが、注目度の高い企業はひと握りになっています)

PR TIMESは、企業とメディアのマッチングにとどまらずに、企業の一次情報であるプレスリリースを生活者に"ニュース"として二次情報のように楽しんで読まれるようなサイト、サービスを実現しています。
常に最新の情報が集い、企業自身が発信者となっていることから情報への信頼度も高く、メディアや生活者にとってのネタ探しの場として機能しています。

その他事業として以下を展開しています。

◆PRの戦略立案・PRプランニング企画実施
事例: http://prtimes.co.jp/works/works_cate/pr-planning/

◆Tayori(カスタマーサポートツール)
https://tayori.com/

◆Jooto(タスク・プロジェクト管理ツール)
https://www.jooto.com/

◆WEBクリッピングサービス(広報効果測定サービス)
https://webclipping.jp/

◆ ITスタートアップニュースメディア「THE BRIDGE」 運営
http://thebridge.jp/

◆若手ビジネスパーソン向けメディア「U-NOTE」運営
http://u-note.me/

◆WEBメディア運営 ※子会社運営
https://isuta.jp/
https://irorio.jp/
など

Why we do

私たちが日々目にするニュースは、世の中がよりよくなっている実感とはかけ離れています。悲惨な事件や事故、行政への不満、人々の活躍よりスキャンダルや転落がセンセーショナルに繰り返し報じられています。

私たちはこの現状を嘆くのではなく、当社の事業を通じて、懸命に働いている人の活躍がニュースの主役となるような社会を目指します。また、ニュースの領域を超えて大きな役割を担い、社会を前進させるイノベーションを起こしたいと考えます。

【Mission】http://prtimes.co.jp/recruit/mission/
行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ

How we do

  • 地方銀行との業務提携を実現した社員自らプレスリリースで語る
  • クライアントサクセスのために、クライアント向けカンファレンス「PR TIMESカレッジ」を開催、最大500名規模

2017年に定めた「Mission」や「Values」を軸に、ポジションや年齢にとらわれず、メンバーそれぞれが自分の与えられた役割を越えてサービスを前進させるために、自ら考え行動することを目指しています。

【Values】https://prtimes.co.jp/mission/
ーAct now, Think big
ーOpen and Flat for breakthrough
ーOne's commitment, Public first.

社員、社内の様子については、google driveをご覧ください。(複製、共有などはご遠慮くださいませ)
https://drive.google.com/drive/folders/14Hun-FBw8tfNgzR0GQBEH6AmLaTKwQa2?usp=sharing

As a new team member

PR TIMESは現在、新規利用企業の内90%超がクライアントご担当者からお問い合わせいただいています。

現在、インバウンド比率をさらに高めるために、様々なマーケティング・セールス施策を試行錯誤しています

例えば、国内外の有力なベンチャーキャピタルなど24社と業務提携し、スタートアップの支援プログラムを実施しています。
http://prtimes.jp/startup_free/
ここ最近、PR TIMESを通じてスタートアップの大型資金調達が話題になることも珍しくありません。

さらに、地方自治体の顧客基盤を有するホープと業務提携し、地方創生に向けた地方自治体広報の支援プログラムを開始いたしました。
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000717.000000112.html

ユニークな地域資源を活用したプロダクトやイベントがPR TIMESを通じてニュースとして火がつき、地域の方々の誇りや愛着などストーリーによって日本全国へ広まることが増えるといいなと考えています。
○地方自治体の活用例
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000022651.html
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000020170.html
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000022508.html

今後さらに以下のような施策を遂行し、PR TIMESを通じてニュースで社会を前進させる仲間を募集します。
・重要見込客企業や未開拓セグメントへの利用促進
・セミナーや勉強会そしてMeetUpの開催と改善
・イベントの協賛、他社とのアライアンス施策
・セールス体制やツールの改善
・当社の顧客基盤を活用したサービスラインの拡充

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Company info
株式会社PR TIMES
  • Founded on 2005/12
  • 48 members
  • Expanding business abroad /
    CEO can code /
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    Funded more than $300,000 /
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