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AIコンテンツ開発担当
Mid-career
on 2021-09-03 149 views

AIコンテンツ開発を通して機能改善やマネジメントに挑戦したい方を募集!

株式会社LegalForce

株式会社LegalForce members View more

  • 弁護士です。
    ''企業法務領域において革新的なリーガルサービスを提供し、公正で調和した豊かな世界を実現する’’を創業理念に、株式会社LegalForce及び法律事務所ZeLoを創業しました。

    ぜひ一緒に新たなリーガルサービスを作って行きたい方、ご連絡ください!!
    特にエンジニアの方、大歓迎です!!

  • 東大教養学部卒,同大学院総合文化研究科修士課程修了。
    マッキンゼー日本支社にて3年間コンサルティング業務に携わる。
    日系・外資系の製造業クライアントを中心に、AIやIoTを活用した新規事業戦略の立案から、既存事業の調達費用最適化まで幅広い業務に従事。アナリストから、ジュニアマネージャーまでのロールを経験。
    日本、米国、中国、英国の「働き方」を見聞し、日本のビジネス慣行の遅さ、旧さ、非効率さを痛感。クライアントサービスを超えたインダストリーレベルのインパクトを追求するためLegalForceに参画。
    LeaglForceでは事業開発責任者を経て、2019年7月より最高執行責任者を務める。

  • AIによる契約書レビュー支援ソフトを提供しているLegalForceの奥村です。
    以下のような経歴です。
    長島・大野・常松法律事務所⇒Dukeロースクール⇒NY法律事務所にて研修⇒長島・大野・常松法律事務所バンコクオフィス⇒現在、LegalForce法務開発マネージャー。
    日本・NY州弁護士

  • 静岡県浜松市出身。
    大学卒業後、法律事務所パラリーガルを経て、2019年1月に株式会社LegalForce入社。
    法務開発部門でコンテンツ作成、オペレーション構築を担当。その後、製品企画部門でプロダクトマネジメント業務に従事。

What we do

わたしたちは、リーガルテック領域のスタートアップです。

https://legalforce-corp.com/

現在は AI と SaaS を掛け合わせた契約書レビューサービスである「LegalForce」と、AIを用いた次世代型クラウド契約書管理システムの「LegalForceキャビネ」を開発・販売しています。

「リーガルテック」はまだまだ聞き慣れない単語かもしれません。
リーガルテックはDXが進んでいる領域の一つで、法律関連の業務やタスクをテクノロジーでより効率化し、洗練されたプロセスを支援する業界です。

近年、リーガルテックの普及により、徐々にIT化が進んでいる法務領域ではありますが、まだまだDX化が進んでいない領域もあります。契約書レビューや契約書管理はまさにその領域で、参入障壁も高いことから弊社はあえてそこを攻めて行こうと考えています!

同じ管理部門である経理や人事がクラウドサービスを使いこなしてどんどん仕事を効率化していく傍らで、法務やそれを支える弁護士は長時間労働を余儀なくされています。
しかし今、「働き方改革」の流れのなかで「変わらなければならない!」といいう企業法務の方々の希望、要望も大きくなりつつあります。

伝統を体現する「法」を最先端の「テクノロジー」と結びつけることで、今以上の価値を企業社会にもたらし、法のために働く人たちの幸福に寄与するために、わたしたちは創業し、サービスを開発・運営しています。

Why we do

創業メンバーは元森・濱田松本法律事務所出身の弁護士、小笠原・角田。
二人は法律事務所所属時代、優秀な法務部員や弁護士が一日の大半を契約書レビュー業務に費やし、それでも終わらずに過労状態に陥っている現状を目の当たりにしました。

日本の企業法務の実践にテクノロジーを導入することで、大きく改善する余地があるのではないか?
テクノロジーを導入することで、より高度な法的課題にチャレンジし経営により貢献することができるようになるのではないか?その思いで弁護士事務所を飛び出し独立し、自らリーガルテックのサービスを創ることに挑戦をしました。

ミッションは「全ての契約リスクを制御可能にする」。
契約書というビジネスにおける必要不可欠な領域においてサービス提供をしていくこと、そして法務プロフェッショナルの皆さんにテクノロジーを通じて日々の業務の効率化や法務サービスの洗練を実現するために、LegalForceは日々サービスの改善に励んでいます。

How we do

【優秀なメンバー】
創業メンバーの弁護士2人の呼びかけに応じ、DeNAからCTO、リクルートからCRO(研究開発責任者)がジョインし、現在の開発体制が出来上がりました。さらにマッキンゼーからCOO(最高執行責任者)もジョイン。このメンバーで現在のサービスの背骨となる部分を作ってきました。
その後リクルートや特許庁からの弁護士をはじめ、エンジニアや営業、プロジェクトマネージャーがジョインして、少数精鋭のチームでサービスの拡張・改善や拡販を強力に推進しています。
各メンバーのLegalForceへのジョイン記事はフィードでご覧いただけますので、「具体的にはどんな人がいる会社なのかな?」と思う方はぜひチェックしてみてくださいね。

【Mission&Principles】
ミッション「全ての契約リスクを制御可能にする」を実現するべく、新たにPrinciplesを定めました。

・One Mission
ミッションに照らして、常に社のあるべき姿を考え、より高みを目指していく。このために互いを巻き込み、力を合わせよう。各々が自らの役割を最大限まで広げ、全力を尽くそう。

・プロフェッショナルに驚きと感動を
自らの知見を更新し続けること、プロフェッショナルと向き合い続けることで、テクノロジーと弁護士の専門知識を組み合わせた期待を超える価値を届け続ける。

・Super Big Pictureを描く
自分だけの大きな未来図を描こう。高みを信じ、実現へ向けて行動することで、10年後の理想を現実に変えていく。

・正気を保つ
バイアスにとらわれていないか。場の空気に流されていないか。周囲の声に耳をかたむけているか。いつも事実を冷静に捉え、論理的に考えて意思決定をしよう。

【制度策定・職場環境づくりで大切にしていること】
まだまだ制度作り自体が道半ばですが、制度を作る際には、下記を重視しています。

・社員が皆自律的に自分の強みを発揮できる環境を整えることを目的とすること

・強制性のある制度は極力少なくすること、でも何かをやりたい人がいたら歓迎して任意で協力すること

・全体のコミュニケーション量を多くすること

・誰でも必要な情報にアクセスできるようにすること

・皆が平等だと感じ、互いに支え合いたいと自然に思えるようにすること

※オフィス内は全室禁煙です(ビル内に喫煙スペースがあります)

As a new team member

当社は契約書審査プラットフォーム"LegalForce"と契約リスク制御システム"LegalForceキャビネ"を提供しています。

現在、LegalForceの導入社数は1000社(2021年7月時点)を超えており、
和文のレビュー機能に加えて英文レビュー機能をリリースする等、日々の成長を続けています。
LegalForceキャビネは、2021年1月に正式版をリリースし、
導入者数は200社(2021年8月時点)を超え、既に多くのお客様にご利用いただいています。

この二つの製品では、共通して契約書の解析、情報抽出、分類などを行うAI技術が利用されています。
これらの2つのプロダクトにおいて、機能の運用・改善・拡充・契約書の分析などを行う方を募集しています。
ご経験や適性に応じて以下のいずれかの業務をお任せします。

①"LegalForce"のコンテンツ開発担当(英文契約書担当)
主要プロダクトである"LegalForce"の機能の運用・改善・拡充を契約書の分析を通じて行っていただきます。
本ポジションは英語の契約書の分析を主に取り扱いますので、英語の読み書きの経験を活かせます。
また、ニューヨーク州弁護士資格を有する弁護士や海外のロースクールを卒業している外国籍のメンバーも所属しており、多くの刺激を受けられる環境です。

【具体的な業務】
・AIによる契約書レビュー機能の運用・改善・拡充
社内で開発された独自システムを使用して、契約書に含まれているリスクを抽出し、
AIに学習させるまでの一連の過程のマネジメントを担当し、機能の開発・改善を進めていただきます。

・チームメンバーの管理
多くのメンバーを率いて、チームの工数管理や目標設定といったマネジメントを行っていただきます。

・学習データ作成時のミスを防ぐための業務フローの見直し/社内のエンジニアと協力しての学習データ作成システムの改善 等

②"LegalForceキャビネ"のコンテンツ開発
"LegalForceキャビネ"の主要機能である、契約書情報の抽出機能の開発を担っていただきます。

【具体的な業務】
・契約書の分析(和英)
AI技術の開発・改善のためには、それぞれのAI技術にあった方法で契約書を分析し、質の高い学習データを蓄積し、学習させる必要があります。
エンジニアチームと協働しながら、このフローを構築し、運用していきます。また、チームのマネジメントも担っていただきます。

・AI技術の開発に関する企画
契約書の分析を通じて既存のAI技術の課題を特定し、AI技術を開発しているエンジニアチームへのフィードバックや、新たなAI技術の提案を行っていただきます。0→1の開発に携わることができ、プロダクトの成長に直接的に関わることができます。

■必須スキル
●プロジェクトや多様なメンバーとチームを組む形で、業務を行ってきた経験がある方
●管理部門等で、複数部署の利益調整を図ってきた経験がある方
●英語を使った業務経験(契約書なら尚良)がある方
●ExcelやWord等を柔軟に用いて業務を行ってきた経験がある方
※ エンジニアリングやプログラミングなどの専門知識は不要。

■歓迎スキル
●チームの立ち上げや、業務フローの構築・改善をした経験がある方。
●生産企画・需給管理などの経験がある方
●既存の業務フローを改善した経験がある方
●法務やパラリーガルの経験がある方

■求める人物像
●自律性が高く、主体的に行動できる方
●仕組みづくり、業務の効率化に関心がある方
●新しいチャレンジを楽しめる方

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Company info
株式会社LegalForce
  • Founded on 2017/04
  • 257 members
  • Funded more than $1,000,000 /
    Featured on TechCrunch /
    Funded more than $300,000 /
  • 東京都江東区豊洲3-2-20 豊洲フロント6階
  • AIコンテンツ開発を通して機能改善やマネジメントに挑戦したい方を募集!
    株式会社LegalForce