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ガバナンス
Internship
on 2021-09-07 204 views

次世代のコーポレート・ガバナンスの研究と実践を担うインターン生を募集!

Reapra Japan

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  • 株式会社エス・エム・エス(東証一部)の創業者であり、11年間にわたり代表取締役社長として会社を東証一部上場まで牽引。同社退任後2014年より、シンガポールにてREAPRA PTE. LTD.を創業し、アジアを中心に、産業を創るために、数多くの事業を自ら立ち上げる事業グループを形成すると同時に、ベンチャーキャピタルとして投資活動もおこなう。1977年生まれ。九州大学経済学部卒業。

  • 2019年7月よりReapra Japanへ入社。
    自社の採用や人事周りのオペレーション構築を主担当とし、投資先支援も従事。

    REAPRA入社以前は株式会社SHIFT、社長室で創業社長のもと事業開発を担当。

    趣味は「健康」。
    平日休日問わず、疲れがたまったら銭湯やサウナに立ち寄ります。

    本業外ではICCサミット運営スタッフとして、過去下記サミットの運営に携わっています。
    https://industry-co-creation.com/

  • 一橋大学商学部の吉良慶信です。
    高校まではずっと野球部、大学では空き家を利用したゲストハウスの運営サークルに所属しているほか、ビジネスコンテストにも参加しておりビジネスについて日々学んでいる状態です。また、小学5年生から中学2年生までアメリカに滞在していた経験を持っており、英語に自信があります。
    一度ハマれば自分が納得いくまでとことん追い詰めるタイプです。

  • 上智大学文学部新聞4年です。
    #広告 #広報 #HR #就活支援

What we do

  • 日本と東南アジアでそれぞれベンチャー投資を実施しています。
  • 投資先企業のポートフォリオ。毎月のように新たな起業家が生まれています。

Reapraは2015年にシンガポールにてCEO諸藤により創立されたベンチャービルダー・事業投資会社です。

「研究と実践を通じ、産業を創出し、社会に貢献する」をミッションとし、東南アジアと日本13カ国を中心に、ゼロイチフェーズのベンチャー企業の立ち上げから、非効率的で改善の余地が大きいレガシー産業への参入まで多岐にわたる支援を行っています。

Why we do

  • ReapraグループCEO・諸藤
  • 諸藤と思いを同じくし、Reapraグループの共同創業に参画した松田

Reapra創業者である諸藤は、2003年にエス・エム・エスを創業。11年間にわたり代表取締役社長として同社の東証一部上場、アジア展開など成長を牽引しました。しかし、エス・エム・エスの成功の裏で諸藤は「何者でもない(何にも秀でたことがない)」はずの自分が上に立って経営していることに違和感を感じます。その生い立ちから元々社会の複雑さというものに興味があったこともあり、『なぜ「何者でもない」自分が成功できたのかを検証したい』『産業が生まれるまでの複雑な因果関係を構造理解したい』という動機のもと、2015年にシンガポールでReapraを立ち上げました。

ともすればお互いに断絶しがちな「研究」と「実践」をつなぎ合わせ、長期でインパクトが出る産業を育てて次世代へ渡したい。

その思いの元、私たちReapraのメンバーは日本・東南アジア一丸となって複雑な市場や人々へ向き合っています。

How we do

  • シンガポール・ベトナム・タイ・日本の各拠点が一同に介してオフサイト合宿も行います。
  • オフサイト合宿へ向かう際の1枚。日本・東南アジア側もシームレスに、お互いの学びを共有し合いながら日々活動しています。

Reapraは、起業するにあたって「環境」と「自我」の掛け合わせが重要なファクターだと考えています。
環境とは、「社会の変化を捉えた適切な領域の選定 」のことで、世代を跨ぐ潜在的な社会課題があると考えられるが、その複雑性の高さからいまは小さい領域を産業創造のターゲット領域としています。

自我とは、「 複雑性を捉える起業家の器」のこと。Reapraは起業家自身の成長が、事業の成長とリンクしていると考えます。Reapraがターゲットとする複雑な領域でより事業を伸ばすためには、多くの変数を取り込み物事を見ていく必要があり、起業家の器が大きければ大きいほど、その能力が高まると考えています。

そのために私たちは起業家の自我発達へのサポートを行うことで、起業家の物事の捉え方、Hard Thingsへ向き合う姿勢の変容を促し、またその道のりで私たちRearpaメンバーも共に変容し共同学習を続けていきます。

Reapraは、私たちが今後伸びゆく、次世代を跨ぐ社会課題があると考えているターゲット領域に対して、起業家が強く動機づき長期的にコミットしていくこと、自分と向き合い続けることを可能にするための方法論を、メンバー・起業家と共に試行錯誤しながら生み出し、研究と実践とサイクルを回し続けます。最終的にはReapra独自の方法論を、再現性があるものにまで一般化していくことを目指します。

As a new team member

Reapraのコーポレート・ガバナンスチームでは、「あるべきコーポレート・ガバナンスの研究と実践を通じ、世代時代を超えて発展し続ける組織の創造に貢献する」ことをミッションとし、役職員や投資先、株主といったあらゆるステークホルダーとの関りを通じて、次世代のコーポレート・ガバナンスの研究と実践に取り組んでいます。

一般的にコーポレート・ガバナンスとは、経営の重要課題と位置づけ、法令、社会規範、倫理などのルールに基づいた企業活動を支える仕組みを指します。私たちは、Reapraのミッションである「研究と実践を通じ、産業を創出し社会に貢献する」ことを目指すために、コーポレート・ガバナンスが、次世代へ拡張的に発展していくための競争力の重要な源泉の一つであると考えています。

そのような考え方に基づいて以下のような業務を行っています。

【業務内容】※あくまで一例です
■「次世代に向け、しなやかに発展し得る組織の仕組み作り」についての研究と実践
 ・産業創造に至る企業のガバナンスのリサーチ
 ・投資先起業家へのインタビュー
■コーポレート・ガバナンスの理解一般化と実践
 ・取締役会、株主総会の運営
■IPOに備えたコーポレート・ガバナンス業務
 ・業務フローや規程の整備
 ・IPOに備えたガバナンス体制の構築
■産業創造を目指す企業への投資検討から投資実行における実践
 ・投資委員会の管理・運営
 ・投資契約書作成・投資実行
 ・投資後の投資先管理

これらの業務に留まらず、自分自身の興味関心に沿って新しいことに挑戦することができます!

【こんな人歓迎!】
・長い時間軸の中で、複雑な領域で自我を変容させて産業創造するというReapraのミッションに関心がある方
・上記のReapraのミッションを、研究と実践を通じて制度に落とすことで実現することに興味がある方
・長期(半年以上目安)でご勤務いただける方

【その他の情報など】
・リモート勤務になります
・勤務時間は平日15時間程度が目安
※大学の授業やテストなどに合わせたフレキシブルな勤務が可能です

専門的な知識スキル等は不問ですので、少しでも興味を持っていただけた方は、是非まずはカジュアルにお話しましょう!
ご応募お待ちしております!
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★Reapraに関する詳しい記事はnoteをご覧ください!
https://note.com/reapra_jp
★Reapra最新ニュースはこちらをご覧ください!
https://jp.reapra.com/news-and-media.html

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Company info
Reapra Japan
  • Founded on 2016/12
  • 47 members
  • Expanding business abroad /
  • 東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル 49階
  • 次世代のコーポレート・ガバナンスの研究と実践を担うインターン生を募集!
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