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QAマネージャー
Mid-career
on 2021-04-19 717 views

READYFORの品質文化を確立させる、QAマネージャー募集!

READYFOR株式会社

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  • 大学在学中に、東京大学との産学連携ベンチャーにて、アスリートやものづくりに取り組む個人が継続的に寄付をつのることができるサイトを立ち上げ、その後スタンフォード大学に留学し、クラウドファンディングの仕組みについて勉強をしていました。
    大学院在学中に日本初のクラウドファンディングとしてREADYFORを立ち上げ、2014年7月に法人化をし、READYFOR株式会社で代表取締役をしています。

  • 東京大学理学部物理学科卒。同大学院在学中に電子書籍分野での起業をして以来、複数のスタートアップの事業立ち上げに携わる。
    2012年11月、スマートニュース社の初期メンバーとして参画。急拡大する組織の中で、技術を軸に幅広い業務を担当。その後、自動運転やブロックチェーン等、新技術を扱うプロジェクトを経て、2019年1月よりREADYFOR社にCTOとして参画。

  • READYFOR株式会社のVP of Engineering。

    クラウドファンディングを支えるエンジニアリングに関わるすべてのことに携わる。アーキテクチャ設計、チームマネジメント、組織戦略を主戦場としています。

    ゴールドマン・サックスにてソフトウェアエンジニアとして12年間金融領域のシステム開発に従事し、VP・シニアエンジニアとして同社のエンジニアリングを牽引する。その後FinTech系のスタートアップ2社を経て現職

  • READYFOR株式会社で採用担当をしています。想いののったお金で夢を叶え「誰もがやりたいことを実現する世の中をつくる」というビジョンに共感。 クラウドファンディング事業の中でも、国際協力など社会貢献度の高いプロジェクトを得意とするREADYFORにジョイン。

    【ストレングスファインダー TOP5】

    1.個別化
    2.ポジティブ
    3.最上志向
    4.信念
    5.未来志向

    【MBTI】

    主人公型(ENFJ-A / ENFJ-T)

What we do

「想いの乗ったお金の流れを増やす」というミッションを掲げ、様々な団体・個人の資金集めや寄付をしたい法人・団体の支援をしています。

2011年に業界に先駆けてスタートしたクラウドファンディングサービス「READYFOR」は、オープンから20,000件以上のプロジェクトを掲載し、累計約200億円の資金を全国の様々なチャレンジへ流してきました。

2019年にはクラウドファンディングをしつつ法人からも寄付総額と最大同額の支援を受け取れる「READYFOR SDGs」をローンチ。その後は「READYFOR SDGs」の枠組みにとらわれず、広く「法人寄付」の領域にフォーカスを向け、寄付・助成ニーズのある企業に向けて会社の実績・ノウハウを活用した様々な座組みを提案しています。

現在は「新型コロナウイルス感染症:拡大防止活動基金」の運営を担い、刻々と変化していく状況下で、本当に必要なところに素早くかつ透明性高くお金を流していく活動をしています。

<コロナ基金において、国内クラウドファンディング史上最高額を記録>
https://readyfor.jp/corp/news/192

Why we do

  • プロジェクトの記者会見の様子
  • 第5回日本ベンチャー大賞経済産業大臣賞(女性起業家賞)を受賞

「生まれ故郷の産業を盛り上げたい」
「未来の医療のための研究をしたい」
「途上国の教育環境を整えたい」
「大勢の前で自分たちのパフォーマンスを披露したい」
「新しい事業アイディアをなんとか形にしたい」
そのような想いはどれも等しく尊いものだと思っています。
一方で、既存の資本主義の仕組みではそのような活動に十分な資金が集まりづらいのも事実です。

READYFORは、そのような想いや活動に対して必要なお金が継続的に流れていくことこそ、多様かつ持続可能な社会の形成に繋がっていくと信じています。
クラウドファンディングサービス「READYFOR」においては、個人であっても想いがあれば十分なお金が集められることを証明してきました。
最近ではクラウドファンディングによる資金調達ニーズは自治体、プロスポーツクラブ、医療機関や大学など公的機関や企業にも広がってきています。

また、SDGs / ESG投資など企業側の寄付 / 資金支援ニーズも年々高まりを見せる一方、「どこに支援していいかわからない」「社員をうまく巻き込めない」などの課題も増えており、「お金の出し手」に向けたより良い寄付体験の構築・座組み作りにも注力をしています。

昨今においても震災や豪雨などの災害発生、地域産業の衰退、そして新型ウイルスの流行など様々な社会変化が起きています。資本主義の仕組みではなかなかお金が集まらないが、確実に資金を必要としている人や組織・地域がまだまだ多く存在すると思っています。その想いを形にできるように、社会の変化や資金需要に合わせたサービス開発を進めています。

How we do

【組織】
社員100名、アルバイトやインターンのメンバー含めると130名を超える組織となりました。
人数やチーム数が増加する中でも、スピーディな意思決定や他チームの状況把握を継続していけるよう、「オープンなコミュニケーション」「積極的な情報共有」を大切にし、組織運営をしています。

【育成】
社内では「グレード制」を運用しています。グレードは必ずしも組織図や役職と紐付ける訳ではなく、全員がより高いグレードを目指してもらうよう、育成プランを組んでいます。
全員に隔週で1on1を実施し、日頃の業務のみならず中長期でのキャリア形成においてもサポートできるよう努めています

【※コロナ禍での対応について】
現在「リモート推奨期間」としており、働く場所には会社として制限を設けずに業務状況やチームごとの判断としています(2021年3月時点)。

As a new team member

READYFORのプロダクトチームでは、技術の力でより多くの「想いの乗ったお金の流れを増やす」ことを目指し、組織の中にエンジニアリングが自然に溶け込んでいる「乳化」を追求しています。

【仕事内容】
本ポジションでは READYFORのQAマネージャーとして、READYFORの品質文化を確立し、開発組織に浸透させ、READYFORのプロダクトの品質向上を推進して頂きます。

【エンジニア組織について】
2019年1月にCTOとして町野が就任して以降、「エンジニア採用」「開発体制の再構築」を全社における最重要テーマの1つとして動いてまいりました。
採用においては同年8月以降、DeNA、アグリメディア、Yahoo、SKIYAKIなどからエンジニアが参画し、10月にはVPoEに元ゴールドマン・サックスでシニアエンジニアを務めた伊藤が就任。テクノロジーの力でVision実現に向かっていく体制を構築しています。

【こちらの記事もご覧ください】
◎READYFOR Techblog
https://tech.readyfor.jp/

【必須要件】
・自身が携わるプロダクトが創出する価値にこだわり、そのためにどのようなソフトウェア品質の特性を向上する必要があるかを見極め、品質向上に貢献した経験
・ソフトウェア開発サイクルにおける仕様レビュー・テスト設計・テスト実行までの実務経験
・QAチーム(社内/社外問わず)によるテスト実行の業務マネジメント経験
・アジャイル開発におけるQA業務の経験
・所属する開発チームの品質向上に主体的に貢献した経験・実績
(例: プロジェクトのリード経験、それまでチームになかった技術・プラクティスの導入、自動テストの導入、テストライブラリの導入、勉強会の開催、等々)

【歓迎要件】
・QAチームの立ち上げ経験
・Autify等e2eの自動テストSaaSの導入・活用経験

【求めるマインドセット】
・社会課題や会社に対する当事者意識、志、オーナーシップがあること
・多様性を受け入れ、自分から学んでいくことができること
・変化に適応し、楽しむことができること
・サービス志向のエンジニアであること

【開発環境・ツール(導入予定/検討中を含む)】
Ruby / JavaScript / TypeScript /HTML / CSS
Ruby on Rails / React
AWS(EC2/S3/SES/CodeBuild/CloudFront etc.)
Amazon RDS / MySQL
Terraform / Ansible
Github / Asana
Datadog / Sentry
Re:dash / Tableau
Autify
Slack / Kibela/ Google Hangout

【働き方・制度】
働き方の面では個々人のパフォーマンス最大化を重要視しており、現状下記のような制度を導入しています。
◎社内制度/福利厚生
フルリモートやフレックスタイム制の導入。リモート手当てがございます。

◎評価制度
評価(個人OKR・ValueFit・働く技術)に応じて、年2回の昇給等を実施

◎組織体制・チーム編成
組織全体でエンジニアリングとビジネスのシナジー強化を目指し「乳化」をテーマに、スクワッド形式のチーム編成を取り入れています。また会社のビジョンをテック文脈に翻訳する形でTech VisionとTech Valuesを策定しています。

※参考記事:
・職種を超えた連携を生み出す「スクワッド組織」運営とは
 https://seleck.cc/1463

・READYFORエンジニアリング2020年の振り
 https://tech.readyfor.jp/entry/2020/12/24/201435

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Company info
READYFOR株式会社
  • Founded on 2014/07
  • 130 members
  • Funded more than $1,000,000 /
    Funded more than $300,000 /
    Featured on TechCrunch /
  • 〒102-0083 東京都千代田区麹町一丁目12-1 住友不動産ふくおか半蔵門ビル 2階
  • READYFORの品質文化を確立させる、QAマネージャー募集!
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