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QAリーダー
Mid-career
on 2021-04-05 232 views

品質の観点から事業をブーストするQAチームのリーダー募集!

株式会社LegalForce

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  • 東京大学大学院情報理工学系研究科修了。ソフトウェア工学に関する研究を行う。
    研究の傍らインターン・アルバイトとして幾つかのWebサービス開発に携わった。

    卒業後、DeNAのヘルスケア事業でアプリエンジニアとして従事。
    Android, iOSアプリ開発だけでなくサーバー側開発やデータベースのパフォーマンス調整まで幅広く担当。

    2017年10月から株式会社LegalForceで現職。

  • 東京大学情報理工学系研究科創造情報学専攻修了。
    大学院では画像認識と自然言語処理を組み合わせたマルチモーダル機械学習の研究を実施。
    その後、株式会社リクルートホールディングス(現、株式会社リクルート)へ新卒入社し、10を超える画像認識・機械学習のプロジェクトを推進。
    現在はLegalForceの研究開発責任者として自然言語処理システムの構築を行っている。

  • 弁護士です。
    ''企業法務領域において革新的なリーガルサービスを提供し、公正で調和した豊かな世界を実現する’’を創業理念に、株式会社LegalForce及び法律事務所ZeLoを創業しました。

    ぜひ一緒に新たなリーガルサービスを作って行きたい方、ご連絡ください!!
    特にエンジニアの方、大歓迎です!!

  • SRE,カオスエンジニアを目指すインフラ〜サーバサイドのエンジニアです。エンジニアリングとビジネスの両面から課題解決に取り組みます。仕事で気をつけていることは「ひとりで仕事しないこと」。
    AWSプロフェッショナル。

What we do

わたしたちは、リーガルテック領域のスタートアップです。

https://legalforce-corp.com/

現在はAIとSaaSを掛け合わせた契約書レビューサービスである「LegalForce」と、AIを用いた次世代型クラウド契約書管理システムの「LegalForceキャビネ」を開発・販売しています。

「リーガルテック」はまだまだ聞き慣れない単語かもしれません。
リーガルテックはDXが進んでいる領域の一つで、法律関連の業務やタスクをテクノロジーでより効率化し、洗練されたプロセスを支援する業界です。

近年、リーガルテックの普及により、徐々にIT化が進んでいる法務領域ではありますが、まだまだDX化が進んでいない領域もあります。契約書レビューや契約書管理はまさにその領域で、参入障壁も高いことから弊社はあえてそこを攻めて行こうと考えています!

同じ管理部門である経理や人事がクラウドサービスを使いこなしてどんどん仕事を効率化していく傍らで、法務やそれを支える弁護士は長時間労働を余儀なくされています。
しかし今、「働き方改革」の流れのなかで「変わらなければならない!」といいう企業法務の方々の希望、要望も大きくなりつつあります。

伝統を体現する「法」を最先端の「テクノロジー」と結びつけることで、今以上の価値を企業社会にもたらし、法のために働く人たちの幸福に寄与するために、わたしたちは創業し、サービスを開発・運営しています。

Why we do

創業メンバーは元森・濱田松本法律事務所出身の弁護士、小笠原・角田。
二人は法律事務所所属時代、優秀な法務部員や弁護士が一日の大半を契約書レビュー業務に費やし、それでも終わらずに過労状態に陥っている現状を目の当たりにしました。

日本の企業法務の実践にテクノロジーを導入することで、大きく改善する余地があるのではないか?
テクノロジーを導入することで、より高度な法的課題にチャレンジし経営により貢献することができるようになるのではないか?その思いで弁護士事務所を飛び出し独立し、自らリーガルテックのサービスを創ることに挑戦をしました。

ミッションは「全ての契約リスクを制御可能にする」。
契約書というビジネスにおける必要不可欠な領域においてサービス提供をしていくこと、そして法務プロフェッショナルの皆さんにテクノロジーを通じて日々の業務の効率化や法務サービスの洗練を実現するために、LegalForceは日々サービスの改善に励んでいます。

How we do

【優秀なメンバー】
創業メンバーの弁護士2人の呼びかけに応じ、DeNAからCTO、リクルートからCRO(研究開発責任者)がジョインし、現在の開発体制が出来上がりました。さらにマッキンゼーからCOO(最高執行責任者)もジョイン。このメンバーで現在のサービスの背骨となる部分を作ってきました。
その後リクルートや特許庁からの弁護士をはじめ、エンジニアや営業、プロジェクトマネージャーがジョインして、少数精鋭のチームでサービスの拡張・改善や拡販を強力に推進しています。
各メンバーのLegalForceへのジョイン記事はフィードでご覧いただけますので、「具体的にはどんな人がいる会社なのかな?」と思う方はぜひチェックしてみてくださいね。

【Mission&Principles】
ミッション「全ての契約リスクを制御可能にする」を実現するべく、新たにPrinciplesを定めました。

・One Mission
ミッションに照らして、常に社のあるべき姿を考え、より高みを目指していく。このために互いを巻き込み、力を合わせよう。各々が自らの役割を最大限まで広げ、全力を尽くそう。

・プロフェッショナルに驚きと感動を
自らの知見を更新し続けること、プロフェッショナルと向き合い続けることで、テクノロジーと弁護士の専門知識を組み合わせた期待を超える価値を届け続ける。

・Super Big Pictureを描く
自分だけの大きな未来図を描こう。高みを信じ、実現へ向けて行動することで、10年後の理想を現実に変えていく。

・正気を保つ
バイアスにとらわれていないか。場の空気に流されていないか。周囲の声に耳をかたむけているか。いつも事実を冷静に捉え、論理的に考えて意思決定をしよう。

【制度策定・職場環境づくりで大切にしていること】
まだまだ制度作り自体が道半ばですが、制度を作る際には、下記を重視しています。

・社員が皆自律的に自分の強みを発揮できる環境を整えることを目的とすること

・強制性のある制度は極力少なくすること、でも何かをやりたい人がいたら歓迎して任意で協力すること

・全体のコミュニケーション量を多くすること

・誰でも必要な情報にアクセスできるようにすること

・皆が平等だと感じ、互いに支え合いたいと自然に思えるようにすること

※オフィス内は全室禁煙です(ビル内に喫煙スペースがあります)

As a new team member

【仕事概要】
2019年4月に正式リリースした契約書レビュープラットフォーム "LegalForce" は導入社数が1,000社(2021年7月時点)を突破するという驚異的なスピードで成長しており、ますます多くの会社に興味を持っていただいています。
また、契約書管理サービス "LegalForceキャビネ" は2021年1月のリリース当初から多くの反響をいただいています。

このポジションでは、LegalForceシリーズの品質にオーナーシップを持って品質管理をしていくリーダー職をご担当いただきます。
プロダクトマネージャーやデザイナー・エンジニア等と密にコミュニケーションを取りながら、品質とスピードを両立するための理想のQAプロセスと組織をつくっていただけるQAリーダーを募集中です!

【具体的な仕事内容】
- QAチームのマネジメント
- プロダクトの品質管理・向上施策の検討および遂行
- 品質に関する各種ドキュメントの整備
- 開発チームにおける品質における知識・意識の啓蒙

【開発環境】
※のついているものは担当するプロダクトによって異なります。
- 言語: Ruby, TypeScript ※
- プラットフォーム: AWS, GCP ※
- CI/CD: CircleCI, GitHub Actions
- 監視: Datadog, Sentry
- テストケース管理: Googleスプレッドシート
- UIテスト: Autify
- タスク管理: Jira
- コミュニケーション: Slack, Google Meet, Discord
- ナレッジ共有: Notion, Miro, Zeplin

【必須スキル】
- 3年以上のテスト設計・テスト実施に関する経験、もしくはそれに相当する経験
- 1年以上のQAチームのマネジメント経験
- QCDや保守性を考慮したテスト設計・ドキュメンテーション能力
- Webサービスやソーシャルゲーム等の高頻度でリリースが行われる開発現場での実務経験
- 理想のQA組織やQAプロセスについてのビジョンを明示し、そのための計画を立案・遂行できること

【歓迎スキル】
- JSTQB認定技術者資格やソフトウェア品質技術資格認定、もしくはそれに相当する経験
- 要件定義や外部仕様検討フェーズにおいてプロダクトマネージャーやデザイナー・エンジニアと議論を行った経験
- いずれかのプログラミング言語を用いた業務効率化・自動化経験
- ユニットテスト・結合テスト・受け入れテスト等のソフトウェアテストに関する知見
- Selenium, Mabl, Autify等を用いて自動的なUIテストを行った経験
- Jenkins, CircleCI, Travis CIなどの継続的インテグレーションツールを使用した経験
- アジャイル開発やスクラム開発のプラクティスに関する知見

【求める人物像】
- 技術的な好奇心が強く、新しい技術に自らキャッチアップしていくことができる方
- ビジネスサイドと密にコミュニケーションを取りながら、whyとwhatを考えつつ開発・改善を進められる方
- 問題解決のために、自分の領域に閉じず柔軟な発想に基づき行動できる方
- 他者への敬意を持ち、自分のためだけでなくチームのために行動できる方
- 課題に対して裏付けのない決めつけをせず、データなどのファクトベースで行動できる方

【参考記事】
LegalForceはどのような会社・組織なのか、一緒に働くメンバーはどんな人なのか等、ぜひ以下のサイトでご確認ください!
・LegalForce Engineering Blog
https://tech.legalforce.co.jp/
・LegalForce wantedlyストーリーページ
https://www.wantedly.com/companies/legalforce/feed
・VPoE 和賀勝彦インタビュー
「1→10」、「10→100」、そして「100→∞」へ。LegalForceでの挑戦   
https://www.wantedly.com/companies/legalforce/post_articles/333604

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Company info
株式会社LegalForce
  • Founded on 2017/04
  • 116 members
  • Funded more than $1,000,000 /
    Featured on TechCrunch /
    Funded more than $300,000 /
  • 東京都江東区豊洲3-2-20 豊洲フロント6階
  • 品質の観点から事業をブーストするQAチームのリーダー募集!
    株式会社LegalForce