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エンディングプランナー

「命が輝く世界を創る」を目指して、徹底的にお客様の事を考える!新卒エンディングプランナー

株式会社アーバンフューネスコーポレーション

株式会社アーバンフューネスコーポレーション members

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  • 現在、アーバンフューネスコーポレーション人事部で責任者をしています。
    新卒中途採用戦略立案から運営まで行いながら人事制度構築運用を行なっています。

  • 2011年、株式会社アーバンフューネスコーポレーションに新卒入社


    生きていれば必ず訪れる大事な人の「死」
    その局面で人を助けることができ、役に立てる仕事って素敵だなぁ……

    それに、

    メジャーなものよりマイナーなものの方が面白い!!

    と考え、入社を決意。


    入社後、3年間はエンディングプランナーで140件近いご葬儀をお手伝い。
    4年目から人事に異動となり、新卒採用をメインに行っています。

  • Motoki Nakamura
    Designer

What we do

  • 62e4eb8f e98d 4092 a803 80a7d40254a5?1529032428 弊社の「100人いれば100通りのご葬儀」は多くのメディアに取り上げていただきました。
  • 1f3d9a25 097c 4b51 9035 fd31e89fadcc?1530088923 お祭り好きのご主人様を「送り太鼓」でお見送りしました

皆さん結婚式と聞くと、きっと色々なスタイルを想像することでしょう。ところが、お葬式と聞くと、似たようなかたちしか思い浮かばないのでは何故でしょう? 一生懸命に生きてきた人が、人生の最期にただ一度きり、家族や友人たちに送られる大切な時間であるはずの葬儀。それが判で押したように同じ形式で行われることの不思議。 私たちアーバンフューネスは、「お葬式なんてこんなもの」「葬式だから仕方ない」「葬儀まで時間がない」という固定概念から葬儀を解放して、日本の葬儀の在り方を根本から変える“100人いれば100通りのお葬式”を提供している会社です。 100人いれば100通りの人生があるように、一人ひとりに違った葬儀のかたちがあっていい。これは至極当然の事のようですが、故人様が亡くなられており、ご家族も悲しみのただ中にあるとき、“その人らしい葬儀”を提案することは、容易いことではありません。 プロフェッショナルとしての知識と経験は言うまでもなく、ご家族に寄り添い、お話に耳を傾ける思いやり。少しでも喜んで頂きたい、笑顔になってもらいたいという願い。明日から前を向いて一歩を踏み出して頂きたいという熱意が不可欠です。 アーバンフューネスでそれを担うのが「エンディングプランナー」です。 通常、葬儀業界で働く人は「葬祭ディレクター」と呼ばれています。一般的な葬儀社は、いくつかの葬儀会館を保有し、同じ系列の会館で、同じような形式の葬儀を、毎日繰り返しています。その葬儀の進行役が葬祭ディレクターです。 一方、エンディングプランナーは、お客様のご要望による異なる会館で、お客様に合わせた葬儀を提案(プランニング)することが要求されます。つまり、自分たちの都合に合わせてお客様の葬儀をはめ込むのではなく、お客様の想いに合わせて葬儀を創造する仕事といえます。 エンディングプランナーには、悲しみの中にあるご家族の想いを汲み取り、そのご家族と故人様にとって“最も必要なご葬儀”を提案することが常に求められます。 お客様一人ひとりに合わせるプランニングは、決して簡単な仕事ではありません。 しかし、本当にお客様が求められているものは何かを真剣に考え抜いてお手伝いするからこそ、「あなたにお願いしてよかった」と喜んで頂けるのです。 ◇ご葬儀エピソード◇ “100人いれば100通りのお葬式”をお手伝いしているからこそ、お葬式一つ一つに必ず「物語」が込められています。 以下のURLから、そんな「物語」に出逢えます。ぜひエンディングプランナーとお客様の想いを感じてみてください。 http://www.urban-funes.com/service/episode/ エンディングプランナーを強力に支援するのがITやIoT技術です。 生活者の皆様にはインターネットやスマートフォンアプリを介して、葬儀の情報公開を積極的に行っています。さらに、現場で働くエンディングプランナーには、葬儀社専用総合プラットフォーム「MUSUBYS(ムスビス)」をはじめ、葬儀業界専用アプリ「葬ロング」などを自社開発することで、“100人いれば100通りのお葬式”のプランニングをバックアップしています。 アーバンフューネスは、人、人生、命をテーマに、企業活動を通じて本質的な価値創造と人財の開発を行い、一人ひとりの幸せと命輝く社会を実現するという企業目標に向かって、これからも「葬儀×人財×IT」を推進していきます。

Why we do

  • Ba925d9b 2d54 437d 858e d445b031c5f4?1529032365 お客様の声にならない声を感じ、テーマを引き出す。それがエンディングプランナーの最も大切な仕事です。
  • 4ebe1cbd aea8 4cd3 8210 f1dffb190ed2?1529032366 その人らしいお葬式を創りあげるべく、社内ミーティングを大切にします

葬儀とは人生の究極のライフイベントであり、そこには意味と価値があってしかるべきであるとアーバンフューネスは考えます。 今から約20年前、私たちが葬儀業界に参入した当時は、通り一遍の葬儀スタイルが主流でした。 しかし、時代とともに核家族化が進み、全国的な都市化によって地域コミュニティが衰退。そこに価値観の多様化、宗教観の変化などが加わって、葬儀本来の意味や価値が見えづらい状況になっていきました。 アーバンフューネスは、これからの葬儀の意味は「命を輝かせる・命を結ぶ」ことにあると考えて、故人様とご家族が望まれたことを根幹に、“その人らしさ”を葬儀に反映することを使命としています。 アーバンフューネスの葬儀に決まったかたちはありません。 この世に二人と同じ人が居ないように、私たちの提案する葬儀もまた、二つと同じものはありません。その結果として“100人いれば100通りお葬式”があります。 こうした姿勢は、ご家族のみで行われる小さな葬儀においても貫かれています。 ◇エンディングプランナーとは◇ 「故人様が何を大切にされ、どのように生きてこられたのか」 エンディングプランナーは、大切な方を亡くされたお客様に寄り添いながら、お話に耳を傾け、故人様と残された方々にとって最善と思われる葬儀のテーマを見出します。 そのテーマに沿った葬儀プランを立案し、責任者として運営・管理までを行います。 従来の葬儀スタイルに固執しない新しい葬儀のかたちは、多くのお客様から歓迎されて、アーバンフューネスに葬儀を依頼して正解だった。エンディングプランナーにお願いして良かったと、皆様から高い評価を頂いています。 (参考記事) 残された人の思いをかたちにする、これまでにない葬儀の在り方とは http://mag.executive.ITmedia.co.jp/executive/articles/1604/20/news033.html ◇先進的なITと葬儀サービスの融合◇ 葬儀に“その人らしさ”を反映させるアーバンフューネスは、先進的なITを葬儀業界に導入することで、より豊かな葬儀サービスの実現も目指しています。 従来、お客様が分かりづらかった葬儀・斎場に関する情報を、全国の葬儀社と専門ライターによって積極的に公開する葬儀ウェブサイト「葬儀テラス」を開設。 葬儀業界と生活者をダイレクトにつなぐ架け橋として機能しています。 また、他社に先駆けてITを葬儀業務に導入し、葬儀社の業務効率化とサービス向上を推進しているアーバンフューネスの企業姿勢に賛同してくださった全国の同業他社様との連携強化も積極的に行っています。 具体的には葬儀社専用総合プラットフォーム「MUSUBYS(ムスビス)」や葬儀業界専用アプリ「葬ロング」による業務支援にはじまり、ITやIoTを業務に活用することで葬儀業界全体が来たるべき多死社会に備える体制を整えつつあります。 超高齢社会を迎えた日本では、年間140万人もの方々が亡くなっており、2040年にはピークを迎えることが予測されています。 一方、葬儀事業の従事者は3万人足らず。葬儀業界の働き方改革は喫緊の課題です。 すべてのお客様にあまねく理想的な葬儀を提供しながら、ITやIoTを使って葬儀の意義と価値を持続的に伝えられる職場環境を実現する。 アーバンフューネスは、霊柩自動車、葬儀会館、家族葬に続く、葬儀業界の4番目の大変革といわれる「スマートフューネラル」を推進していきます。

How we do

  • 0f29c000 f2d8 4daf a8ab 1d3417cf5b94?1529032365 異業種勉強会NWSを手段にして、主体性のある人財を育成しています
  • 7f1e4804 5ee3 4095 a05d b508349a95f5?1529032365 全部署と現場が迅速な連携を取れるよう、全スタッフが同フロアで働いています

アーバンフューネスは、「葬儀×人財×IT」を掲げて、「スマートフューネラル」を推進する次世代エンディング産業の牽引役として、葬儀事業、葬儀会館運営、IT事業を主軸に事業展開を行っています。 【葬儀事業】 アーバンフューネスの強みの一つは、「人財」です。 私たちが目指す葬儀に決まったかたちはありません。故人様の人生とご家族のご要望をもとに“その人らしさ”を反映させた“100人いれば100通りのお葬式”です。 だからこそ、そのプランニングを行う社員の質で、葬儀の成否が決定すると言っても過言ではありません。 エンディングプランナーは、故人様の人生・生き方・価値観を引き出すことはもちろんのこと、残されたご家族の故人様への想いを引き出す能力を磨くことを大切にしています。 「お客様にとって、どんなお別れが最善なのか?」という本質の探究が、アーバンフューネスの仕事の使命であり、葬儀業界におけるアーバンフューネスの存在意義だからです。 具体的には、メンタリング理論研修を通した人間力育成や、社会人のための仕事の学校、ドラマティック・マネジメントアワード(https://doramane.com/)への参加などによって、お客様の心に寄り添うことが出来る人財育成を目指しています。 【葬儀会館運営】 西葛西セレモニーホールは、年間約2,400件の葬儀を施行するアーバンフューネスが保有する唯一の葬儀会場です。 お客様の心に寄り添い、その人らしいお葬式をご提供させていただく葬儀会館として、あらゆるご要望にお応えできる設備を整えています。 葬儀をきっかけに、お客様に生きる勇気を感じていただきたい。私たちは“命をつなぐ”ための空間づくりを目指しています。 アーバンフューネスのすべての社員は、西葛西セレモニーホールでの研修や実務を通じて、葬儀業務に必要な知識とスキルを磨き、私たちが理想とする“100人いれば100通りのお葬式”を提供しています。 西葛西セレモニーホールは地域の皆様とのつながりを大切にする企業市民として、各種セミナーやイベント開催、施設スペースの開放、自治会行事のお手伝いなどを通して永続的な地域貢献活動に取り組むとともに、地域コミュニティの交流の場、文化の発信地として地域の皆様から愛されています。 【IT事業】 アーバンフューネスが葬儀業界に参入した2002年当時、お客様が緊急時に問い合わせる手段はNTT電話帳しかありませんでした。 普段、接することがない葬儀に関する知識を得るのも親族や親しい友人、職場の同僚、地域住民からのクミコミが主流であり、現在のようにインターネットで葬儀情報を検索することは不可能でした。 しかし、地域コミュニティの衰退や職場内の人間関係の希薄化と並行して、インターネットが急速に普及したことによって、多くの生活者に「周囲に頼らず、葬儀情報を収集したい」というニーズが生まれました。 こうしたニーズに答えたのが、アーバンフューネスが業界に先駆けて取り組んだ、葬儀サービスのWebマーケティングであり、その後の葬儀業界に大きな影響を与えました。 伝統的な業界であるが故に、業務もアナログで行う葬儀社が大多数の中、お客様と接する機会と時間を最大化させるべく、アーバンフューネスは業界の先駆けとして葬儀業務用IT基幹システムを自社開発。 顧客管理や事務作業をシステム化することで、機会に任せられることは機会に任せて、人間は創造的な仕事に最大限集中できる環境づくりを心掛けています。

Description

エンディングプランナーとして、従来の葬儀とは違う、常識にとらわれない“業界初”を取り入れた葬儀をプロデュースしていただきます。 what what what

徹底的に相手のことを考えるための「何のため?」文化

how 「ここからは仕事内容や新卒の研修についてより詳しくお伝えします。

エンディングプランナーで最も重要なのは、お客様の想いや要望を引き出せること。
『100人いれば100通り』の葬儀をするため、提案力が大切だと思われがちですが、そうではありません。提案は年月を重ねればナレッジとして溜まります。

しかし、要望を引き出せていなければ提案のしようがありません。ですので引き出す力が一番重要です。」

how 「そうですね。徹底的に人のために考える文化が根付いているので、お客様の要望も引き出す必要があります。これは、お客様に限ったことではありません。職場の同僚に対しても、就活で訪れる学生に対しても同じです。」

how 「五十嵐さんが言っている、『相手のために』は就活の際の採用説明会でも感じました。実際、説明会でどれだけ学生のためを思ってやっているかが伝わってきたので、この会社を選びました。

就活生に対して必死に考えられない会社は、自分たちの会社のためになってしまい、顧客に対しても相手のために考えられないのでは?と思ったんです。」

how 「採用担当は人生選びをするサポーターとして動いています。就活生の方に対しては、最終的にアーバンフューネスに入社しなかったとしても、その人が他で働いた時に良い人生に送れるよう、正直にお伝えします。就活は、職業選びではなく人生選びだと思っています。」

how 「表裏がない会社なのだと思います。徹底的に周りの命を輝かせ、幸せにすることだけを追求している会社です。」

how 「小林さんが言う通りで、周りを幸せにすることを追求します。例えば、社員で実施する釣りイベントですら、『何のため』『どんなテーマ』このあたりを考え実施します。

同僚を晩ごはんに誘った際にも『どんなテーマ』と聞かれるほど風土として定着しています。」

how 「すごいですよね。私も入社して初めての仕事が、社内の月イチで炊き出しをするイベントを考えることでした。なぜ?何のため?のプレゼンを通過しないと経費の稟議が降りなかったんです。しかも何度か落とされました(笑)」

how 「行事にそこまでを求めるのは、ルーチンになり均一化するのを避ける目的もあります。恒例行事の様になってしまうと、個性が活きて来ないですから。」

先輩プランナーの仕事のやりがい

how 「私は、世の中を変えていくことに仕事のやりがいを感じています。
もともと葬儀業界では、葬儀を取り仕切る人をディレクターと呼んでいました。

現場を取り仕切るからディレクター。確かにそうなのです。 しかし私たちが提供するのは、その前段階から。葬儀を企画しプランニング、取り仕切るところまで行います。

ですので、アーバンフューネスではディレクターではなく、エンディングプランナーと呼んでいます。このプランナーの存在が受け入れられているから、葬儀業界で5年連続伸び率NO.1を記録するほど、業績が伸びています。

将来的には葬儀業界からディレクターという職種がなくなるかもしれない。世の中が変わるかもしれない。
そう思えるのが仕事のやりがいです。」

how 「悲しいではなく、こころが温まる葬儀、記憶に残るしあわせな葬儀が出来た時にはやりがいを感じます。
私だから、このお客様の命を輝かせることが出来たと感じられると、うれしいですね。」

what

共通のマインドがあるから出来る、自由な裁量

how 「現在は新卒の研修で、西葛西の自社斎場の運営に関わっています。
式場の運営業務を新卒だけで行っていて、地域営業として自治体様に話をお伺いし、何に困っているのかをヒアリングしています。
ときには、自治体様の夏祭りの手伝いをすることもあります。

お客様が、葬儀をあげたい人から自治体様になっただけで、相手に対して何が出来るか考えるマインドは同じです。そのマインドからズレることがなければ新卒でも自由にやらせてもらえます。他の会社に入社した同級生などに話を聞くと、OJTで仕事を教わっていく形式の研修を受けている人が多いので、比べると結構違います。

一緒に働くのも先輩ではなく同期で、仕事を教わるのではなく、自分たちで考えて動くところが一番の違いです。」

how 「今年の新卒研修はセレモニーホール運営ですが、これも毎年新卒に合わせて変えています。その年の新卒の方に対して何をするのが一番良いかをマネージャー陣で決めています。

裁量の話が出たので、当社の特徴的な制度をご紹介します。
エンディングプランナーには葬儀の実施ともない、何に使ってもよい経費が与えられます。
故人様が釣りが好きだったのであれば、ディスプレイ用にその経費で釣り竿を買ってきても構いません。
とにかくお客様のためを思うからこそ、出来た特徴のある制度だと思います。」

how 「葬儀は一人のエンディングプランナーが取り仕切るので、権限は大きいんです。
社員みんなでお客様のためにというマインドが共有できているからこそだと感じています。」

what

アーバンフューネスってこんな会社

how 「同級生に話すと、『葬儀屋に就職したの?』と驚かれることは確かにあります。
しかし、僕の場合は葬儀がやりたくてアーバンフューネスを選んだのではなく、会社を使って自分の人生をどうするか?を考えての選択です。

会社は自分の人生の中にあるものです。そう考えた時に、人と人が深く関われ、お金やもので交流するのではなく、心と心でつながる
そういう社会を作っていきたいなと思っています。

同じような社会を目指し、そこに向けて走っている人が沢山いるのがこの会社だと思います。

how 「私は、いつも友人に一言『世の中を変えてる会社だから覚えておいたほうが良いよ』と言っています。

アーバンフューネスは業界を引っ張って、変える会社だと信じています。

葬儀業界はあまり陽の目を見ない業界です。それでも、1社が抜け出し注目を集めれば、陽の目を見ることがあると思うんです。
アーバンフューネスはそういう会社です。

悲しみの中にいる人を感動させて、HAPPYにする。そんな究極のサービス業を一緒にやってみませんか?」

こんな方

誰かのために働きたい方

ビジョンに共感できる方

自分で考えて動ける方

裁量をもって働きたい方

サービス業の究極の形をやりたい方

Values

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Job type New grad/entry level / Internship
Special features Available to talk on Skype / Come visit with friends / Students welcome
Company info
Founder 中川 貴之
Founded on October, 2002
Headcount 150 members
Industries Consulting / Survey / IT (Internet/Mobile) / Human Resources / Nursing Care

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