1
/
5
This page is intended for users in Hong Kong. Go to the page for users in United States.
Contract work
WEBサイトの情報編集/設計
on 2020-08-06 206 views

WEBサイトを、"情報の集まり"から"物語"に転換できる人を募集

株式会社ライデン

株式会社ライデン members View more

  • 株式会社ライデンという会社を経営しています

  • プロデューサーです

  • アートディレクターです

  • テクニカルプロデューサーです

What we do

企業のブランド戦略、インタラクティブ領域全般の企画・制作を行っています。

仕事の内容は想像力 / エンジニアリング / デザイン の3つの柱を根幹にした様々な領域に及び、机上のアイデアだけでなく、具体的なモノを創ることができるクリエイティブパートナーとして、クライアントに貢献します。

具体的には下記の通りです

ブランドコミュニケーション企画
WEBサイト/WEBアプリケーション開発
コンテンツ開発
ビジュアル開発
アートディレクション
テクニカルディレクション

ライデンはデジタルとアナログの垣根を越えて
企業のブランド体験をサポートする、体験創造企業です。

実績については公式サイトをご覧ください
http://www.ryden.co.jp/

Why we do

考えることが好き、デザインが好き、プログラミングが好き、だから「モノを作る」世界で働きたい、という人を受け入れる企業はたくさんあります。ただ私たちが大切にしていることは「一つ一つの仕事を、思い出作りとして取り組む」という信念です。

思い出にするには、本気で、全力で取り組まねばなりません。成功しても失敗しても、本気で取り組んだ仕事はずっと心に残りますし、糧となって人を大きく成長させます。そして全力を尽くした仕事は、相手を感動させることができます。

まだ小さな会社なので、仕事を通じて会社もスタッフも成長していく、そういうダイナミックな体験を共有して進んでいきたいという想いを持っています。

How we do

想像力を磨き、
最高のデザインとエンジニアリングを用いて
失敗を恐れず常に挑み、何事も楽しみながら取り組んでいます。

どんな人々がいるのか、それはここに書きませんので是非いちどお越しください。

As a new team member

WEB業界で言う、いわゆる「ワイヤーフレーム」を書いていただきたいと思っています。

ワイヤーフレームと言えば、
WEBサイトの目的を達成するためにどんな要素が必要なのか検討し、洗い出し、
文章を書き、構成要素資料としてまとめるのが一般的です。
それを基に、デザイナーがUIデザインとして設計し、レイアウトしていく。

ただ、ほとんどのワイヤーフレームは「情報の集まり」の域を出ていない気がします。
つまり「魂がこもってない」気がしていて、

多分それは、言葉や編集のプロではないWEBディレクター(もしくは、デザイナー)という職域が
ワイヤーフレームを担当することが多いからなんじゃないかと思ってます。

ライデンはそういうやり方ではなく、
ワイヤーフレームの時点で笑える、理解できる、納得できる、楽しめる、読みたくなる
それが重要だと思っていて、それこそ情報の本質だと考えています。

なのでウェブディレクターの募集ではありません。
どういう肩書きがフィットするのか分かりませんが、
WEBサイトを「情報の集まり」から「物語」に転換できる人を募集します。

ライター、編集者、ハガキ職人、文筆家、そういう能力と、
WEBというメディアの特性をある程度知っている方が良いのではないかと思っています。

業務委託できる方を募集しますが、
一緒にチームとして試行錯誤させてください。

試行錯誤して日本のWEBサイトの中身の質を、
そして業界の底力を上げていきたいです。

Other users cannot see whether or not you're interested.
0 recommendations
Company info
株式会社ライデン
  • Founded on 2009/11
  • 8 members
  • 東京都港区南青山4-10-14 アルファゾーンビル B1F
  • WEBサイトを、"情報の集まり"から"物語"に転換できる人を募集
    株式会社ライデン