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オープンポジション
Mid-career
on 2019-12-05 3,646 views

学びを価値創造に繋げ、クライアント成長を一緒にリードする仲間を募集

FICC inc.

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  • 米国の大学・大学院を卒業後、米国デザイン・広告会社で勤務。帰国後、2005年 FICC inc.入社。グローバルブランドのマーケティング戦略、プロモーション施策、ブランディング施策のメインプロデューサーを多数担当。

  • FICCで、CRO(Chief Resource Officer)としてブランディング、HR・広報、コーポレートを担当。社会的意義が求められる時代において、ブランドや人のパーパスに基づいたブランドマーケティングをFICCは追求しています。そんなFICCの中で、社員一人ひとりのウェルビーイング やIKIGAIなど、変化が目まぐるしい社会においてもサステナブルに自律的に働き、生き続けられることについて日々考えています。

    経歴:2003年大学卒業後、イギリス・カーディフへ留学。大学院にてジャーナリズムを専攻。帰国後、2005年にFICC入社。デザイナー/クリエイティブディレクターとして、数々...

  • FICC BX事業部にて、ブランド戦略支援の仕事をしています。「あるべき姿」と「今すべきこと」を追求し、やり遂げることを大切にしています。

    <これまでのキャリア>
    ネット広告(アドテクノロジー)のプロダクトマネジメント部門を経て、クリエイティブ制作事業へ転身。クリエイティブ部門の局長に就任し、企業/ブランドのコミュニケーション施策の支援に携わる。その後、ブランド戦略の源流に近い立場で顧客支援に携わりたいという思いからFICC BX事業部へ事業部長として参加、今に至る。

  • 早稲田大学卒業後、転職の末に2015年 FICC入社。当初はプロデューサーとして様々なクライアントのマーケティング戦略立案などを担当。 傍らで働き続けやすい組織を目指してHRとの二足の草鞋。2019年からはHRマネージャーとしてFICCの人に関することを常に考えてます。

Why we do

FICCが目指すのは、ブランドの、さらには一人ひとりの存在意義によって共創される世界です。
社会の構造や既成概念によって、本来大切にされるべき人の存在意義が見過ごされてしまっている日本社会。FICCはそこへ、変革を起こしたいと考えています。
社会課題を見据えて、ブランドや企業はもちろん、私たち一人ひとりが大切にしている想いを社会に繋げること。一人ひとりの存在意義を軸にして、社会に貢献し、価値を創造すること。これらが実現できれば、この世界はより素晴らしいものになるとFICCは信じています。

これまでFICCは、私たちが信じる市場を創造し、成長を続けてきました。クリエイティブエージェンシーとしてスタートしてから、さまざまなブランドの課題に取り組むチャンスをいただき、FICCはマーケティングを軸に、数多くのブランドのビジネスに貢献できる会社へと成長することができました。

これからFICCは、ブランドの存在意義が、生活者をはじめステークホルダーのベネフィットとなり、それによってブランドが選ばれるーー そんな、存在意義によるマーケットの実現を目指していきます。ブランドの想いを創るもマーケティングが向き合うのも、すべては「人」です。人を理解し、人の想いを見つめる。それを表したのがFICCのビジョンである「あらゆるブラントと人がパーパスによって、未来を創り続けている世界の実現」です。ブランドやパートナーの皆様、出会う方々の想いと共に、関わるすべての人たちの存在意義によって価値を創り出す未来を実現していきたいと、FICCは考えています。

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Company info
FICC inc.
  • Founded on 2004/02
  • 55 members
  • 東京都港区赤坂3-11-3 赤坂中川ビルディング 2F
  • 学びを価値創造に繋げ、クライアント成長を一緒にリードする仲間を募集
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