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Mid-career
ビジネス・ディベロップメント
on 2019-04-25 1,402 views

大手50社が集結、イノベーションテック・コンソーシアム推進メンバー募集

VISITS Technologies 株式会社

VISITS Technologies 株式会社 members View more

  • VISITSの代表をやっています。

    以前は外資系の証券会社でトレーダーをやったり、人工知能の研究を行ったりしていましたが、最近はリアルな事業を作るのが楽しくて、様々なサービスの開発を行っています。
    趣味は筋トレ。アームレスリングの元日本代表で、ベンチプレスの自己最高記録は180キロです。筋トレの話を聞きたい人も歓迎です!

    News Picks
    https://newspicks.com/user/368118

  • BCGに新卒で入社し、8年間主に新規事業立ち上げのプロジェクトに携わる。
    また、中国、台湾などのアジア圏を中心に、海外プロジェクトにも多数参加。

    新規事業立ち上げへは、戦略立案に留まらず、具体的な実行フェーズまで
    プロジェクトとして支援することも多々。
    サービス設計/海外エンジニアを交えた開発、提携先の開拓/交渉/M&A実施、
    サービス立上げ後のプロモーションまで一気通貫で実施した経験を有する。

    VISITSに惹かれた理由は、創造力/思考方法/価値観など、“人を人たらしめる”要素を
    科学する独創的な目標に共感したから。
    やがてやって来るAIがより広範な仕事に生かされる中で、“人として...

  • 高橋 聖
    データサイエンス Div.

What we do

私たちは、世界初の技術で創造性を科学するイノベーションテックカンパニーです。
「創造性を科学し、世界中の誰もが社会価値創造に貢献できるエコシステムを構築する」をミッションとし、人の価値を資本により良い世の中が実現されるよう、様々なプロダクトの企画・開発・運営を行なっています。

▼会社ホームページ
https://visits.world/

そのうちの一つ、特許技術であるCI技術(コンセンサスインテリジェンス技術)とは、独自の合意形成アルゴリズムにより、AIでは解決不可能な「教師データのない『定性的な価値』を定量化できる技術です。これにより、これまで定量化できなかった人の創造性やセンスといった「感覚的資産」を全て客観的に定量化し、ブロックチェーン技術と組み合わせて流通させることで、新たな「価値経済」を創造することが可能になります。

▼アイデア測定&創出ツール「ideagram(アイデアグラム)」
https://i-deagram.com

ideagramは、独自の特許技術を駆使し、感覚的なクリエイティブ能力を数値化することができる、人のアイデアを科学するプロダクトです。
これまで行われきた適性検査などとは一線を画す、人々が正確に評価をすることが難しいと考えられていたアイデアを相対的に数値化し評価することができるサービスです。
アイデアを科学し、数値化することで、多くの人が潜在的に隠し持っているクリエイティブ能力の価値を発見することができるようになります。
そこで見い出された評価結果を元に、例えば社内の新規事業企画、最適な人事配置、採用・研修など目的に応じ活用することが可能となります。

▼日本のイノベーション文化を作る「イノベーションテック・コンソーシアム」
https://innov-tech.org/

イノベーションテックの研究、普及、そしてこの技術を活用したイノベーションの創出を目指すため、日本を代表する企業が集まる「イノベーションテックコンソーシアム」を設立しました。イノベーション促進を目指す先駆的企業が、イノベーションに関する共同研究を行うことにより、コミュニティ形成やオープンイノベーションが可能な基盤を強化します。CI技術(コンセンサスインテリジェンス技術)を用いたアイデア創造の場の提供等を定期的に行い、各企業の「イノベーション力」の強化や新規事業創出の加速化と共に、イノベーションテックという新たな文化を醸成していきます。

Why we do

昨今、内閣府が提唱するSociety 5.0で描く未来では、あらゆる領域の知識や情報が共有され、新しい価値を産み出すためのイノベーションがより欠かせない存在となってきています。

個人の価値を通じて社会が良くなっていくためには、人々の「感覚的資産」が社会の価値に結びつくような環境作りが重要です。CI技術では、人の内面に潜在的に眠る創造性を科学的に引き出し可視化することや、感覚的に行われるアイディア創造のプロセスを科学的に実施することによりイノベーションが起きやすい環境を提供することが可能な他、企業のビジョンがどのくらい社員に浸透しているか、個人の強みがどこにあるかといったことも定量的に示すことができます。
イノベーションのために不可欠な「ワクワク」する機会=個人の創造力が発揮される機会の最大化のため「共感によるつながり」「ファンコミュニティの育成」も以前から継続する活動として行なっています。

一部の天才だけではなく、だれもがイノベーションを生み出し社会の価値に貢献することが出来る、それが私たちの目指す未来です。

How we do

  • 丸の内オフィス
  • シリコンバレーオフィス

「創造性を科学し、世界中の誰もが社会価値創造に貢献できるエコシステムを構築する」というミッションのため、
CI技術(コンセンサスインテリジェンス技術)と呼ばれる具体的な手法提供とイノベーションに取組む主力企業のコミュニティ作りの両側面から推進しています。イノベーションを科学し、一部の天才だけではなく誰もがイノベーションを起こしやすくなるインフラとしての「イノベーションテック 」という新しい技術分野を日本発信で立ち上げ日々研究をしています。
金融業界、コンサル業界などの各業界の第一人者の知見を集結し、あらゆるプロセスを可視化・最適化行うことでプロダクトの価値を高めていきます。

▼22億円の調達を実施しました。
https://japan.cnet.com/article/35140418/

▼経済産業省の選出する日本のTOPベンチャーに選出されました
【J-Startup】https://www.j-startup.go.jp/

▼大手50社が集結しイノベーションテックコンソーシアム が始動しました
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43749890V10C19A4TJ2000/

▼経団連に入会しました
https://visits.world/%E7%B5%8C%E5%9B%A3%E9%80%A3%E3%81%AB%E5%85%A5%E4%BC%9A%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F/

▼次代の産業を担う成長企業の支援を行う元ミクシィ社長朝倉氏ら率いるシニフィアン株式会社と資本業務提携いたしました
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000019054.html

As a new team member

【業務内容】
・世界初イノベーションテック・コンソーシアムの戦略立案・推進及び経営戦略の立案
・国内外の企業・団体とのアライアンスの締結、交渉業務全般
・新規事業の企画立案、推進
・既存事業の最大化に伴う戦略立案及びその推進
・複数のタスクフォース、プロジェクトの並行マネジメント

・「イノベーションテック」とは?
かつて、経済大国と言われた日本。
2018年時点、経済を評価する上での重要な要素「イノベーション」のWEFの世界ランキングにおける日本の順位は米国やドイツに遅れをとり6位にとどまっています。一方で、近年内閣府が提唱するSociety 5.0で描く未来では、あらゆる領域の知識や情報が共有され、新しい価値を産み出すためのイノベーションがますます欠かせない存在となってきています。我が国では、まだ鶴の一声が採用され、価値がわかる人が少ない貴重なアイディアが埋もれてしまったり、他企業や団体との連携を積極的に活用する文化があまり浸透していないという現状があります。
技術力をはじめとする様々なアセットを持つ日本の優良企業が、多くの良いアイディアを限られた時間の中で実現していくため、CI技術(コンセンサスインテリジェンス技術)と呼ばれる具体的な手法提供とイノベーションに取組む主力企業コミュニティ作りの両側面から「誰もが社会価値創造に貢献できる社会作り」をテクノロジーの力により実現する「イノベーションテック 」という世界初の技術分野を日本発信で立ち上げます。

※出典:World Economic Forum The Global Competitiveness Report 2018 (http://reports.weforum.org/global-competitiveness-report-2018/)

・どう盛り上げていくのか?
日本を再びイノベーション大国にするためには、アイディア生成のプロセスの標準化を行い、加速度的に各企業がイノベーションを実現していくことが不可欠です。
私達が推進する「イノベーションテック」は、一部の天才の偶然やひらめきに頼るのではなく、科学的なアプローチによりイノベーションの創発確率を高める技術として、この課題に取り組もうとしています。また、技術と並行し、日経新聞一面にも取り上げられた「イノベーションテック・コンソーシアム」では、イノベーション先駆企業を募りこの技術を共に研究し、会員企業間のオープンイノベーションを加速させようとしています。50を超える日本の代表企業が集まって課題に取り組むことにより、情報共有や意思決定における日本の企業文化の変革も未来に見据えています。

【イノベーションテック・コンソーシアム活動概要】
・オープンイノベーションプラットフォーム
イノベーションテックを活用した企業の枠を超えた新たなビジネスアイデア創造の体験。各企業の持つアセット(技術、顧客基盤、データなど)を組み合わせることで、これまでにないアイデアをテクノロジーを活用して創出し、それらのアイデアの質を定量的に評価します

・新たなイノベーションテックツールの研究開発
新たな科学的なアプローチによるイノベーション創造ツール/サービス等をいち早く会員企業に紹介し、実証研究などを実施します。得られた結果は会員企業の間で共有します。

・勉強会・政策提言
有識者などによる技術の最新動向の紹介や、政策的な提案などを行います。

▼イノベーションテック・コンソーシアム設立総会関連記事
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO43444090W9A400C1MM8000?n_cid=TPRN0003

▼イノベーションテック・コンソーシアムウェブサイト
https://innov-tech.org/aboutus.html

【歓迎(WANT)】
・戦略コンサルタントとしての実務経験
・ベンチャー(メガベンチャー含む)企業、での事業推進経験
・最新のウェブ/アプリサービスの知見
・高度なコミュニケーション能力、交渉力、資料作成、プレゼンテーション能力

【組織構成】
経産省、マッキンゼー、BCG、Google、アクセンチュアなど出身のメンバーで構成されています。

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iOSDC Japan 2019にVISITSのエンジニアが登壇。swiftクリーンコード探究の裏側をお話します!
「好き」を追求してたどり着いたのは、技術で社会価値を創造するイノベーションテックカンパニー。東大卒エンジニアがGoogleを出てでも挑戦しようと思った場所。
「“Innovation Tech”が世の中に拡がりつつあります!」というお話
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Company info
VISITS Technologies 株式会社
  • Founded on 2014/06
  • 64 members
  • Featured on TechCrunch /
    Expanding business abroad /
    CEO can code /
    Funded more than $300,000 /
    Funded more than $1,000,000 /
  • 東京都千代田区丸の内2-3-2 郵船ビルディング2F
  • 大手50社が集結、イノベーションテック・コンソーシアム推進メンバー募集
    VISITS Technologies 株式会社