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営業推進チーム

新しい「働き方」を創っていく会社で、一緒に盛り上げてくれる営業事務募集!

株式会社ヒトカラメディア

株式会社ヒトカラメディア members

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  • 資料を作成したり、内見の対応をしたり、FacebookとWantedlyなどのソーシャル運用を担当している何でも屋です。投稿ネタのために、日々社内で起きた出来事を見逃さないように常にアンテナを張っています!組織で働くことが好きなので、メンバーの笑顔あふれる会社であるために、誕生日やクリスマスや七夕など四季折々のイベントを大切にすることも心がけています。最近では、社内マニュアルを整備するチーム「ヒトカラwiki」や社内の文化・制度を作って促進していくチーム「ヒトカラ戦略室」にも有志で参加して、ベンチャーならではの【みんなでゼロからの組織づくり】を楽しんでいます。

  • 生まれも育ちも北海道
    SPEEDに憧れ芸能界を目指した過去あり
    アクターズスクールに通い、EXILEさんのバックダンサーも経験

    株式会社きちりでおもてなしの心・ホスピタリティを学び
    株式会社キャリアデザインセンターで貪欲な営業魂を学び
    ヒトカラメディア株式会社で働き始める←今ココ

    ◆ヒトカラメディアの事業内容
    ◎株式会社ヒトカラメディア
    http://hitokara.co.jp/
    https://www.facebook.com/hitokaramedia/

    ◎居抜きでのオフィス移転なら
    『スイッチオフィス』
    http://switchoffice....

  • 1987年8月生まれ、岡山県出身。名古屋大学を8年かけて卒業。
    大学2年生の時に、「このままでは無難でつまらん大人になってしまう」という妙な危機感に襲われ、思いつきで休学。オーストラリアへ飛び出し2年間ワーキングホリデーとして滞在。そこで、多様な「価値観」や「生き方」に気づき、その後の「人/組織」「働き方」へ興味をもつきっかけとなる。

    帰国してからも大学へ戻る意味を見出せず、2年間フリーターとして生活。
    今度は組織をマネジメントする立場として働く中で、リーダーの働きかけ方や組織づくりの工夫次第で、組織や人のパフォーマンスは変わることを目の当たりにし、その奥深さにさらに興味をもつ...

  • 1987年(昭和62年)3月30日生まれ。
    大学卒業後、人材会社にて新規営業を、不動産投資会社にて賃貸管理・不動産(1棟アパート・マンション)の仕入れを経験。その後ニッチ市場のトップシェアのメーカーに入社。顧客との関係性の構築、売上向上のためにブログやメルマガ、DMやレポート等を作成。東海・北陸地方担当しており、その時に様々な地方の魅力に触れる。また興味本位からラクロスクラブチームのHPを作成。コンセプト決め、コンテンツ作成、素材厚め、デザイン、コーディング等学校に通いながら一通り経験。
    地域の魅力を発信し繋げる役割をしたい、一方で変わりゆく暮らし方、働き方を「提案する場」に立ちたい...

What we do

  • ヒトカラメディアは『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』というミッション、『「働く場」と「働き方」からいきいきとした組織と個人を増やす』というビジョンを元に事業展開しています
  • オフィス移転の選択肢を増やすための情報サイト「スイッチオフィス」

はじめまして、ヒトカラメディアです。数ある魅力的な企業の中から、私たちヒトカラメディアのページをご覧いただきありがとうございます!

私たちは

◆ミッション
「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする

◆ビジョン
「働く場」と「働き方」からいきいきとした組織と個人を増やす

という企業理念の下、『「らしさ」にこだわったオフィス移転』を提供している会社です。主に都内のベンチャー・スタートアップを中心とした成長企業に対して、オフィスの選定から内装のプランニングまで、一気通貫でオフィス移転のプロデュースを行っています。

「オフィス移転」と聞いても、あまり馴染みがないかもしれません。しかし、成長企業に移転はつきもの。プロダクト・サービスを開発して、軌道に乗ったら人員が必要になって、一気に手狭に。1~2年に一度、オフィス移転する企業が多くを占めています。時間もお金もたっぷり使うオフィス移転、これを「ただの引っ越し」で終わらせないことに、ヒトカラメディアはこだわっています。

予算や広さ、雰囲気だけで物件や内装を決めない。財務状況や資金調達、立ち上げ期なのか拡大期なのかの企業のフェーズ、立地と内装にどれくらいの費用をかけるのか、採用を加速させたいのか、働く環境をより良くしたいのか、様々な観点から移転先を検討していきます。

また、せっかく移転しても一日の大半を過ごす場所なのに、単なる作業場になってしまうのはもったいない。作業だけだったらリモートでもいいはずですよね。会社のメンバーの皆さんが集中しやすかったりコラボレーションしやすかったり会社のカルチャーと空間の仕掛けがフィットしていたり、その会社ごとに、日々チャレンジする場所をどんな場所にするか?オフィスの立地や空間を戦略的に練ることは、その企業の理想的な「らしさ」を追求することでもあります。

経営者や移転担当者の方々だけではなく、時には会社のメンバーの皆さんも巻き込んで、「◯◯社らしさって何だろう?」「これから◯◯社は、どんな企業になっていきたいか?」「そのためにいま足りてないことは何だろう?」とワークショップを行うこともあります。ちょっと時間は掛かりますが、きっとメンバーの方々が「使いやすい/使いこなせる」オフィスになるはず。私たち自身も過去数回の全社を巻き込んだオフィス移転プロジェクトをしてきたので価値を実感しています。ヒトカラメディアは「オフィス移転」を「会社の成長の好機」に変えることで、成長企業の応援をしています。

◆なぜ「らしさ」にこだわるのか?
その企業「らしさ」という形の見えない言葉の中には、ミッションやビジョン、カルチャーや行動指針、サービスや提供価値へのこだわり、組織の在り方や組織戦略など、すべてに共通する太い「軸」が通っていることが求められます。そこに「オフィスの立地や空間」も1つの大事な要素です。「ヒトカラメディアらしさ」とは何か?この問いに正しい答えはなく、もしかしたら個々人によって違う回答が返ってくるかもしれません。それでも「これはやるのは、格好悪いからヒトカラメディアらしくない」とか、「自分たち「らしさ」って何だろう?良いところは?悪いところは?」と、しっかりと自分たちに向き合い続けて、どこの真似でもなく自分たちにしか出来ない「らしさ」を大事にこだわり続けている企業は強いのではないでしょうか。

また、オフィス移転以外にも自社施設の運営やオフィスビルのオーナー向けのソリューション提案、工事・施工管理、地方での展開も行っています。これらの事業がクロスすることで、より厚みのある価値提供を目指しているのもヒトカラメディアの特徴です。

Why we do

  • 軽井沢にも拠点を構え、別荘・移住向け物件のご紹介、企業の合宿スペースの運営を行っています
  • 東京で働くメンバーもオフサイトミーティングで軽井沢オフィスを利用!

少し重たい話にもなりますが、これから10年後、20年後と日本はどうなっていくでしょう?

労働人口の減少、超高齢化社会、格差社会、自治体の財政危機など社会課題は着実に厚みを増してきています。不確実性・流動性の高い世の中で、大手も中小も含めて企業はどう舵を切って立ち向かっていけばよいのか、世界で戦える新しい産業は日本で生み出せるのか。国は「働き方改革」と銘打って様々な取り組みを推し進めていますが、根本にあるのはシンプルに「生産性」を上げていかないと厳しいよね、という話です。個々人にしても、AIをはじめとしたテクノロジーの進歩で求められるスキルも変わっていき、100年生きるかどうかは分かりませんが、自身のキャリアや成長はもはや自身でオーナーシップを持っていかなければなりません。

なんだか大変そうな世の中ですよね。実際、世代問わず、都市/地方問わず、今後もっと様々な課題や悩みが増えていくでしょう。となると当然ながら、これらの課題や悩みを支援したり解決してくれる企業や人が必要になってきます。

ヒトカラメディアのミッションは冒頭お伝えした通り、『「都市」と「地方」の「働く」と「暮らす」をもっとオモシロくする』です。仕事やビジネスを通して、さまざまな課題や悩みをワクワクに変えられるような企業でありたいと考えています。その上で、いろんな人たちが働き方も暮らし方も含めた、自分たちらしい「生き方」を選択できる状況づくりを目指しています。

ただ、日本の未来予測も相まって、このミッションは非常に壮大かつ高い難易度のテーマです。ヒトカラメディアが単独で叶えられるものでは到底ありません。いろんな企業、人、地域の「意志あるチャレンジ」が必要です。私たちが「オフィス移転」「働く場」「働き方」を通じて実現したいのは、企業や人、地域が「意志あるチャレンジ」に取り組みやすくする、起こしやすくするための応援です。様々なプロジェクトでこれを実現したいのです。

もちろん全てがヒトカラメディアだけの影響ではありませんが、私たちが手がける「働く場」と「働き方」に関わるプロジェクトからどんな波及が生まれるのか、その一例を紹介します。

◆移転のタイミングでチームの目的を再確認、企業の成長の後押しに

ベンチャー・スタートアップ企業はプロダクトや事業の成長、新たなチャレンジなどで日々忙しく、なかなか立ち止まるタイミングがありません。20名、30名規模になってくるとコミュニケーションロスも増えてきて、組織の課題も徐々に浮き彫りになってきます。成長の過程でどんな会社も二度、三度とぶち当たる壁ですが、こういった節目を「オフィス移転」というきっかけを用いて支援できます。メンバー全員でワークショップを行い、理想のチームの形、チームを加速させる働く場、働き方の在り方をみんなでディスカッションしてもらいます。ワークショップをきっかけに、移転後、チームで共有する「バリュー(行動指針)」をつくった、という企業もあります。

◆地方だけじゃない、オフィス街にも「ローカル」の可能性

比較的に賃料が安く、交通利便性も高く、さらに沿線も住みやすいという利点から、近年多くのベンチャー・スタートアップ企業が「五反田」に集まっています。ヒトカラメディアも、ここ2年で30社以上のベンチャー・スタートアップ企業の五反田へのオフィス移転をサポートしました。チャレンジングな企業が五反田に集まって生まれた動きのひとつとして、企業間コミュニティがあります。2018年7月には地域活性やスタートアップコミュニティの発展を目的に「一般社団法人五反田バレー」も立ち上がり、「働く」と「暮らす」の垣根を超えた、企業間での取り組みも広がっています。

◆大人も子どもも、都市と地方の行き来は「働く場」で増やせる?

東京だけが働く場所ではありません。ITが進化して、どこでも働ける人たちが増えてきました。都市と地方がもっと混ざり合ったら、もっとオモシロいことが起きるのではないか?ヒトカラメディアでは中目黒に本社を構えながら、長野県軽井沢と徳島県美波町にもオフィスを構えています。

近年、移住者が増えている軽井沢では、地元のパートナー企業と移住・別荘購入の支援をしながら、オフサイトミーティング施設「軽井沢ワープ」を運営しています。また徳島県の中でも随一の「サテライトオフィス」進出企業が集まる美波町では、サテライトオフィスの普及や移住者誘致を目指す徳島県が進めている「デュアルスクール」(都市と徳島間で住民票を異動せず短期の転校が可能になる制度)にも参加して、メンバーは「リモートワーク」、子どもは「デュアルスクール」といった都市では味わえない新しい働き方と暮らし方を実践しています。

How we do

  • 男女比は7:3、平均年齢は31歳。3分の1は子育て中と様々なライフステージのメンバーが活躍中です
  • サテライトオフィスのある徳島県美波町。秋祭りやトライアスロンへの参加、リモートワーク×デュアルスクールという新しい働き方&暮らし方にもトライしています

常時100~150のプロジェクトが動いている会社です。また、クライアントごとに状況もニーズも異なります。メンバーひとりひとりに、クライアントをリードし課題を解決するための強いオーナーシップが求められます。また、彼らの活動を支えるミドル、バックオフィス側にも創意工夫が必要です。展開している事業も複数に渡るため、打ち出す施策もひとつひとつ練り上げていく必要があります。

◆ヒトカラメンバーが大事にしているバリュー
本質的:思考を通し切って本質を見極める
自分ごと化:他責ゼロで主体性を持ってやり抜く
みんなで挑む:自分と仲間の強みを活かして共創する

集まっているメンバーの個性やマインド、スタンスがヒトカラメディアの大きな強みのひとつです。組織の成長をデザインしたい、地方での拠点づくりを仕掛けたい、働くママの働き方の選択肢を増やしたい、ミッション・ビジョンの方向性を見据えながら、いろんな想いや野望を持っているメンバーも多いです。まだ自身のやりたいことが具体的でないメンバーも、「働き方」「空間」「組織」「地方」といった粒度のテーマの中で、様々なチャレンジを通して一歩一歩、前進しています。

◆ヒトカラメディアの社名の由来
これからは、どこの「企業」に所属している誰といった肩書きよりも、「個人」の名前が強くなっていく時代。「ヒト」を軸として「媒体(メディア)」となり、メッセージを発信、伝搬していこうというのがヒトカラメディアの社名の由来です。ヒトカラメディアは世の中に影響を与える、価値観を作って伝えていくべき会社であり、そういう熱量を持った個々人の集合体です。

◆ヒトカラメンバーが大事にしているエッセンス
Ownership:役目を見つけ、意志を持って動く。自分の人生、誇りを持てる働き方を
My Challenge:大きな革新は小さな挑戦の積み重ねから。自分の冒険を企て、一歩一歩前に進もう
Groove Team:巻き込み、お節介、便乗ウェルカム。社内も社外もひっくるめて、共創のうねりを作れ
Special:得意な仕事、何気ない気遣い、人一倍の興味。個性を磨けば、特別な武器になる
Playwork:どんな仕事でも面白がれる人は強い。遊び心と熱中を込められているか?
Thanks!:感謝と素直さ、リスペクトはいつでもどこでも大切に

◆理念共感型を重視した採用
基本的な選考フローは、初回面談・一次選考・二次選考・三次選考・最終選考と最低でも4~5回お会いしています。「入社してみたら、思ったのと違った!」ということを少しでも減らすべく、現場のメンバーから経営者まで、多くのメンバーに会っていただきます。面談・面接では、今までのご自身の「選択」について自分の言葉で伝えていただき、ご自身が今後どう生きていきたくてヒトカラメディアを志望しているのか、志望理由をしっかり聞かせていただけたらと思っています。

Description

◆お仕事内容
オフィスプロデュースグループ・企画営業部・営業推進チームに所属します。

【具体的には】
・オーナー、管理会社等から電話でヒアリング
・移転先のオフィスビル提案資料作成
・「スイッチオフィス」の物件紹介記事掲載と資料作成
・請求書や領収証の作成〜郵送
・各種サイトから新規物件チェック
・物件のデータ入力や管理
・その他、幅広い業務に関わっています

全員おなじ仕事はしていません。上記の業務内容を手分けしながらも、個人のポテンシャル・興味関心分野を活かして、マーケティング・クリエイティブ・ソーシャル発信・新規サービス開発なども行なっています。営業を推進させるチームという名前の通り、どんどん改善を図ったりアイデアを創出して、周りを巻き込みながら推進して、社内を盛り上げていけるようなメンバーを目指しています。「もっとここを改善した方がいいのでは?」「こんな資料を作ってみました!」とバシバシ意見を言ったり提案できる方、大募集です!

◆働く場
渋谷区桜丘町2-9 第1カスヤビル 5階(渋谷駅徒歩1分!)
どんなチームになるべきか、どんな働き方を実現したいのか、部署ごとにどんな活かし方ができるのか、全員参加の3回のワークショップを経て磨き上げたオフィスです。集中スペース、スタンディング作業台、リラックススペース、ランチスペースなど、様々な仕掛けが詰まっています。

◆働く環境
PCはMac、デュアルディスプレイを採用。使ったことのないメンバーも意外とすぐに慣れました。またGoogle Appsをはじめ、社内コミュニケーションにはSlack、タスク管理にはAsanaなど、最先端のコラボレーションツールを導入しています。業務効率化に有用な新しいツールはどんどん試用・導入を行なっています。

◆働き方
9:30〜18:30
土日祝休み
オフィスカジュアル

◆制度・カルチャー 一例
<まぜごはん制度>
毎月メンバーをシャッフルし、グループランチに行く制度です。「まぜごはんの素」というトークテーマがあらかじめ設定されており、メンバー同士で共有もしっかりやります。最近、「紅生姜制度」という、飛び入り参加の仕組みもできました。

<アサカラ>
ヒトカラメディアの朝会は、毎日5分間思い切って「雑談」に集中しています。司会はスーパーボールに書いてある日替わり制で、お題は全員から募集したものです。事業部を横断したメンバーと日々話すことで、思わぬコラボレーションを産んだり、潤滑油の役割を果たしています。

<オー!ハッピーデー!運動>
「病欠」などではなくポジティブな理由で休暇を取得しやすくするために、「入社記念日」「結婚記念日」「絶対に行きたいイベント」など「自分がオー!ハッピーデーだなー!」と思った日を、全社共有のGoogleカレンダーに「オー!ハッピーデー!」として入力して、休みを宣言しやすくしています。slackにも通知が来るので、全員でお祝いする文化にもなっています。

◆一緒に働くメンバー
オフィスプロデュースグループは、企画営業部7名と営業推進チーム8名の総勢15名のチームで構成しています。前職は人材紹介・不動産・メディア・求人広告など様々。十人十色、個性豊かなメンバーが揃っています。まずは、メンバーと一緒にざっくばらんにお話ししましょう!

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Basic info
Looking for 営業推進チーム
Job type Mid-career
Company info
Founder 高井淳一郎
Founded on May, 2013
Headcount 58 members
Industries Consulting / Survey / Media / Publishing / Construction / Real Estate / Home

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Location

〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町2-9 第1カスヤビル 5F