前川 佳幹

前川 佳幹

神奈川県

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人間とコンピュータの相互作用(Human-Agent Interaction)分野の研究をしており,どのように人間にアプローチをかければより良い社会になるのかということを考えています.

未来

この先やってみたいこと

未来

人間に優しいインターフェース、エージェント、広い意味での人工知能の開発。

2019年4月
-
2021年3月

国立大学法人 電気通信大学大学院

2 years

情報理工学研究科 情報学専攻

2019年4月 - 2021年3月

Towards Agent Design for Forming a Consensus Remotely Through an Analysis of Declaration of Intent in Barnga Game

2021年2月

あさぎりCanSat投下試験(ACTS) 総合評価 2位

2020年12月

あさぎりCanSat投下試験(ACTS) professional部門 1位

2020年12月

How to Emote for Consensus Building in Virtual Communication

2020年7月

How to Design Adaptable Agents to Obtain Consensus with Omoiyari

2019年7月

集団適応を導くギャップ補填に基づく「思いやり」

2019年6月

Visa Worldwide New Form Factor Workshop

Visa主催。武蔵野美術大学、東京工業大学、電気通信大学の合同ワークショップ。クレジット決済の新しい方法を考案することに主眼をおいたアイデアソン。アイデアを出すだけでなく、実際にモックアップを作成し、その使用方法までを議論しあった。

ARLISS2019

アメリカ合衆国ネバダ州ブラックロック砂漠で毎年開かれているCanSatコンペティション.研究室で毎年参加しています.2019年は,CanSat2機で協調しながらゴールを目指すミッションを掲げ活動しました.具体的には,1機にはGPS情報のみ,もう1機にはカメラ情報のみを与え,ゴールを目指します.着地地点からゴール付近まではGPS情報を頼りに,ゴール付近ではカメラによる物体検知でより精密にゴールを目指します.結果として,より精度よくゴールに近づくことができたチームに贈られるAccuracy Awardで第3位,総括的に優れていたチームに贈られるOverall Awardで第2位を受賞しました.

ARLISS2020

ARLISS2018

アメリカ合衆国ネバダ州ブラックロック砂漠で毎年開かれているCanSatコンペティション.研究室で毎年参加しています.主にハードウェアを担当.2018年は,着地地点のGPS座標とゴール地点のGPS座標のみ,つまりナビゲーションの途中でGPS情報を参照しない制御をミッションに掲げ活動していました.2回の実験内でゴールに到達はできませんでしたが,ミッション内容が評価されUNISEC賞を受賞しました.

2020年5月
-
2020年9月

国立大学法人 電気通信大学

5 months

ティーチングアシスタント(Intern)

2020年5月 - 2020年9月

コンピュータリテラシー

2019年3月

国立大学法人 電気通信大学

情報理工学部 総合情報学科 メディア情報学コース

2019年3月

2019年8月
-
2019年3月

電子航法研究所

3 years

地図アプリケーション開発(Intern)

2019年8月 - 2019年3月

得られた航路情報を地図上に可視化し,分析を容易にするためのwebアプリケーション開発.具体的には,pythonのwebアプリケーションフレームワークであるweb.pyを用いてwebアプリを作成している.ゼロから開発しているため,現在は試作段階でありOpenStreetMapやleafletなどのライブラリを使用している.

2015年10月
-
2019年3月

株式会社有隣堂

4 years

販売補助(Intern)

2015年10月 - 2019年3月

注文品や探している書籍など,お客様の要望を聞きながら書籍の検索や推薦をしていました.クレーム対応など.

2015年3月

神奈川県立 川和高等学校

2015年3月


スキルと特徴

Java

0

Python

0

JavaScript

0

社会心理学

0

認知心理学

0

Publications

Towards Agent Design for Forming a Consensus Remotely Through an Analysis of Declaration of Intent in Barnga Game

2021年2月

How to Emote for Consensus Building in Virtual Communication

2020年7月

How to Design Adaptable Agents to Obtain Consensus with Omoiyari

2019年7月

集団適応を導くギャップ補填に基づく「思いやり」

2019年6月

Accomplishments/Portfolio

ARLISS2020

ARLISS2019

ARLISS2018

Visa Worldwide New Form Factor Workshop

Awards and Certifications

あさぎりCanSat投下試験(ACTS) 総合評価 2位

2020年12月

あさぎりCanSat投下試験(ACTS) professional部門 1位

2020年12月

日本商工会議所簿記検定試験2級

2020年11月