Nakayama Yuka

国際基督教大学 / アーツサイエンス学科

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努力は人を大きくする

■現在やっていること 白潟総合研究所で採用マーケターとしてインターンをしています。 主な業務はWantedlyの運用代行。 楽しそうに働く社員の方々に憧れて白潟総研へジョイン。 就活を経て、旅行会社への就職を決めました。

「魅力のある人ってどんな人?」白潟総研にインターン先を変えたワケ

In the future

Ambition

In the future

「隣の人を喜ばせることが出来る人」

Mar 2021

国際基督教大学

アーツサイエンス学科

Mar 2021

IWAKI SNS PROJECT

福島県いわき市の魅力を発信するプロジェクトを立ち上げ、現在クラウドファンディングで支援を募っています。 震災による風評被害で、県外の人にとっては少し遠くなってしまった福島の魅力を届けたい。観光地ではない、地域の魅力を発信したい。まち歩きを観光の1つとして広めたい。そんな想いで活動しています。 このクラウドファンディングを行うにあたり、「いわき信用組合」「いわき観光まちづくりビューロー」「デザインノ風」「(株)いわき印刷企画センター」など、各方面の方にご協力していただいています。また、いわき信用組合で記者発表会をさせていただき、福島県やいわき市の新聞にも取り上げていただきました。 【活動詳細】 ※現在行なっているクラウドファンディングの募集画面の文章です。 いわきの魅力を余すところなく伝えられる、 いわきでまち歩きをする際に不便なく楽しめるようなSNSアカウントを作ります。 媒体はInstagram, Facebook, Twitterの3つでスタートします。 理由としては、媒体によって見ている方が異なると考え、ニーズに合わせた内容を提供するためです。 また、#いわき などのハッシュタグをつけて投稿することでいわきを盛り上げていきたいと考えています! 後に、そのSNSアカウントを集約するホームページを設立し、SNSをやっていない方でも、情報が得られるように工夫して行きます。 いわきにも素敵な場所がたくさんある! 田舎への旅行は、車の方が何かと便利ですが、車を持たない人たちでも、 気軽に足を運べるように、交通機関をベースとした旅行を仮定して、 情報発信していきます。 田舎と聞くと寂れたようなイメージがあるかもしれません。 確かに、移動はしにくいかもしれない…。 コンビニも何キロ先だってことも… しかし、それ以上に良いものがたっぷりあるんです! とはいっても、なかなか行こうとは思わないのが現実です。 田舎に旅行した時に何が不便なのか。 何がネックで行かないのか。 ・行きたいところがあってもそこしか知らない…周辺のお店やカフェも知りたい! ・バスの乗り継ぎがよくわからない&乗り継ぎでかなり時間が余ってしまったが、行くところがない… ・駅から離れたところは、交通機関での行き方がわからなくて行けない… そんな悩みを持つ旅行者は少なくありません。 それは、知っている魅力<不便という認識が大きいからではないでしょうか? そんな悩みを持った旅行者のための、最高のSNSアカウントを提供します。 これを見れば、いわきの魅力が丸分かり! かつ、何不自由なく楽しめる! そんなSNSアカウントを目指します。 『なぜいわきか』 共同企画者の出身地であるからです。(私ではないです) 今回のいわきも魅力発信が成功したら、次は福島全域。 最終的には東北地方全域へと活動を広げて行こうと思っています。 震災や原発事故により、旅行客にとって東北は少しハードルの高い旅行先となってしまいました。 しかし、震災からはもうすでに8年。東北の魅力は震災前以上に増しています。今行かなければ勿体ない。 東北の魅力を知って、素晴らしさを再確認してほしい。 東北のすばらしさを全国に発信することで、行こうと思いながらも、その一歩を踏み出せない人々の足枷を取り払いたい。そんな方々が東北を訪れようと決心できるような情報アカウントを作りたい。だからこそ、まずは所縁の地いわきから盛り上げていきたいと考えています! 『なぜやるのか』 いわきに行くたびに、とても良いところだと実感します。 しかし、外から来る人にとっては、未開の地。交通機関も分からず、お店も分からず…。 それでは気軽に行こうとは思えません。 そんなの勿体無さすぎる。 そんな人たちがいわきに気軽に旅行に出かけるには何が必要なのか。 「魅力の発掘と情報発信」です。 ・現地の人にしか分からないようなディープな美味しいお店 ・観光地周辺のガイドブックだけでは見つからないコアな場所 ・バスの時刻表や乗り方などの基本的なところから ・乗り継ぎで時間ができた時に一息つける場所 など… 知っていればもっと時間が有意義なものになるような情報… そんな情報を、魅力とともに伝えることでより気軽にいわきに遊びに来て欲しいです。 加えて、若者の旅行離れが問題となる昨今、旅行者が求めるものは何か。 「映え」です。  若者、特に大学生はSNS映えを求めて旅行をする、と言っても過言ではありません。 「映える」スポットは工夫次第でどこでも、誰でも、作り出せると考えています。 「映え」を求めて遠くまで旅行する必要はないのです。実は、東京方約三時間のいわきには、「穴場」スポットが多数あります。知らないのは勿体無さすぎる。行ってみたいと思える、また来たいと思える、そんな小さなきっかけを多くの人に与えるSNSアカウントを作りたいと考えています。 そんな思いから、大学生の目線・大学生ならではの視点でもう一度地域を眺め、魅力を発信すると共に、 ・何が不便で人は来ないのか? ・何があれば人が来るようになるのか? それらを突き詰めて解決していけるSNSアカウントを作りたいと思い、このプロジェクトを発案しました。 『どうやるのか 』 SNSでアカウントを作成し、情報を発信していきます。媒体はInstagram, Facebook, Twitterからスタートし、利用者のニーズに合わせてコンテンツを変更していく予定です。 必要な情報が、必要としている人に届くよう、工夫したアカウント作成を心がけます。 最終的には、アカウントの情報を集約したホームページを作成する予定です。 まずは、情報収集のために自分たちの足でいわきを回ります。 その中で、少しでも気になったものや、良いと思った場所・お店・物を記録し、発信していきます。そこでは、その場所への行き方などを検証し尽くし、移動中に乗り継ぎに失敗したり、お店がやってなかったりした時にも楽しめるスポットを見つけ、紹介していきます。 具体的には、 ・実際に現地に赴いての情報収集(交通機関運賃、乗り継ぎ、宿泊施設・食事処など) ・映える写真の投稿(そのためだけに行きたいと思えるような写真) ・SNSのフォロワー数の上昇率、いいねの頻度を記録し、SNSごとに適切な情報をカテゴライズし、情報を発信 これらをまずいわきで実施し、できる限りの検証を行い、福島県・東北地方へ繋げていきたいです。

IWAKI SNS PROJECT

福島県いわき市の魅力を発信するプロジェクトを立ち上げ、現在クラウドファンディングで支援を募っています。 震災による風評被害で、県外の人にとっては少し遠くなってしまった福島の魅力を届けたい。観光地ではない、地域の魅力を発信したい。まち歩きを観光の1つとして広めたい。そんな想いで活動しています。 このクラウドファンディングを行うにあたり、「いわき信用組合」「いわき観光まちづくりビューロー」「デザインノ風」「(株)いわき印刷企画センター」など、各方面の方にご協力していただいています。また、いわき信用組合で記者発表会をさせていただき、福島県やいわき市の新聞にも取り上げていただきました。 【活動詳細】 ※現在行なっているクラウドファンディングの募集画面の文章です。 いわきの魅力を余すところなく伝えられる、 いわきでまち歩きをする際に不便なく楽しめるようなSNSアカウントを作ります。 媒体はInstagram, Facebook, Twitterの3つでスタートします。 理由としては、媒体によって見ている方が異なると考え、ニーズに合わせた内容を提供するためです。 また、#いわき などのハッシュタグをつけて投稿することでいわきを盛り上げていきたいと考えています! 後に、そのSNSアカウントを集約するホームページを設立し、SNSをやっていない方でも、情報が得られるように工夫して行きます。 いわきにも素敵な場所がたくさんある! 田舎への旅行は、車の方が何かと便利ですが、車を持たない人たちでも、 気軽に足を運べるように、交通機関をベースとした旅行を仮定して、 情報発信していきます。 田舎と聞くと寂れたようなイメージがあるかもしれません。 確かに、移動はしにくいかもしれない…。 コンビニも何キロ先だってことも… しかし、それ以上に良いものがたっぷりあるんです! とはいっても、なかなか行こうとは思わないのが現実です。 田舎に旅行した時に何が不便なのか。 何がネックで行かないのか。 ・行きたいところがあってもそこしか知らない…周辺のお店やカフェも知りたい! ・バスの乗り継ぎがよくわからない&乗り継ぎでかなり時間が余ってしまったが、行くところがない… ・駅から離れたところは、交通機関での行き方がわからなくて行けない… そんな悩みを持つ旅行者は少なくありません。 それは、知っている魅力<不便という認識が大きいからではないでしょうか? そんな悩みを持った旅行者のための、最高のSNSアカウントを提供します。 これを見れば、いわきの魅力が丸分かり! かつ、何不自由なく楽しめる! そんなSNSアカウントを目指します。 『なぜいわきか』 共同企画者の出身地であるからです。(私ではないです) 今回のいわきも魅力発信が成功したら、次は福島全域。 最終的には東北地方全域へと活動を広げて行こうと思っています。 震災や原発事故により、旅行客にとって東北は少しハードルの高い旅行先となってしまいました。 しかし、震災からはもうすでに8年。東北の魅力は震災前以上に増しています。今行かなければ勿体ない。 東北の魅力を知って、素晴らしさを再確認してほしい。 東北のすばらしさを全国に発信することで、行こうと思いながらも、その一歩を踏み出せない人々の足枷を取り払いたい。そんな方々が東北を訪れようと決心できるような情報アカウントを作りたい。だからこそ、まずは所縁の地いわきから盛り上げていきたいと考えています! 『なぜやるのか』 いわきに行くたびに、とても良いところだと実感します。 しかし、外から来る人にとっては、未開の地。交通機関も分からず、お店も分からず…。 それでは気軽に行こうとは思えません。 そんなの勿体無さすぎる。 そんな人たちがいわきに気軽に旅行に出かけるには何が必要なのか。 「魅力の発掘と情報発信」です。 ・現地の人にしか分からないようなディープな美味しいお店 ・観光地周辺のガイドブックだけでは見つからないコアな場所 ・バスの時刻表や乗り方などの基本的なところから ・乗り継ぎで時間ができた時に一息つける場所 など… 知っていればもっと時間が有意義なものになるような情報… そんな情報を、魅力とともに伝えることでより気軽にいわきに遊びに来て欲しいです。 加えて、若者の旅行離れが問題となる昨今、旅行者が求めるものは何か。 「映え」です。  若者、特に大学生はSNS映えを求めて旅行をする、と言っても過言ではありません。 「映える」スポットは工夫次第でどこでも、誰でも、作り出せると考えています。 「映え」を求めて遠くまで旅行する必要はないのです。実は、東京方約三時間のいわきには、「穴場」スポットが多数あります。知らないのは勿体無さすぎる。行ってみたいと思える、また来たいと思える、そんな小さなきっかけを多くの人に与えるSNSアカウントを作りたいと考えています。 そんな思いから、大学生の目線・大学生ならではの視点でもう一度地域を眺め、魅力を発信すると共に、 ・何が不便で人は来ないのか? ・何があれば人が来るようになるのか? それらを突き詰めて解決していけるSNSアカウントを作りたいと思い、このプロジェクトを発案しました。 『どうやるのか 』 SNSでアカウントを作成し、情報を発信していきます。媒体はInstagram, Facebook, Twitterからスタートし、利用者のニーズに合わせてコンテンツを変更していく予定です。 必要な情報が、必要としている人に届くよう、工夫したアカウント作成を心がけます。 最終的には、アカウントの情報を集約したホームページを作成する予定です。 まずは、情報収集のために自分たちの足でいわきを回ります。 その中で、少しでも気になったものや、良いと思った場所・お店・物を記録し、発信していきます。そこでは、その場所への行き方などを検証し尽くし、移動中に乗り継ぎに失敗したり、お店がやってなかったりした時にも楽しめるスポットを見つけ、紹介していきます。 具体的には、 ・実際に現地に赴いての情報収集(交通機関運賃、乗り継ぎ、宿泊施設・食事処など) ・映える写真の投稿(そのためだけに行きたいと思えるような写真) ・SNSのフォロワー数の上昇率、いいねの頻度を記録し、SNSごとに適切な情報をカテゴライズし、情報を発信 これらをまずいわきで実施し、できる限りの検証を行い、福島県・東北地方へ繋げていきたいです。

Mar 2017

都立国際高校

国際学科

Mar 2017


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Publications

「魅力のある人ってどんな人?」白潟総研にインターン先を変えたワケ

May 2019

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