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【インターン生インタビュー②】サブリーダーを務めて変化したこととは?

こんにちは!インターン生の久下です。

前回の【インターン生インタビュー】に引き続き、その第2弾としてサブリーダーを務める須澤弘貴さんにインタビューをさせていただきました!

ZEINの長期インターンで得られた経験や学び、またそれらを活かして今後挑戦したいことなど、たくさん聞いてまいりました。

「これから長期インターンに挑戦してみたい!」と考えている学生さんにとって、大変タメになる内容となっておりますので、ぜひ最後まで目を通していって下さいね。


目次
・大学生活について
・長期インターンを始めたきっかけ
・ZEIN長期インターンに参画して
・今後の目標

第1弾:チームリーダーへのインタビューはこちら

インタビュイー紹介

須澤 弘貴(すざわ ひろき)
早稲田大学社会科学部3年生。ゼミでは政策科学を専攻しており、日本の政策が国民に与える影響について研究中。2020年10月よりZEINに参画し、現在はサブリーダーとして、新卒採用戦略の立案や実行に従事している。趣味はサウナとタップダンス。いつか、サウナのある家に住みたい。


▼プロフィールはこちら

大学生活について

ー 本日はよろしくお願いします!早速ですが、これまでどのような大学生活を送られてきたのですか?


自分の中の知的好奇心に従い、新しい物事に挑戦する大学生活を過ごしてきました。

学業の面では、社会科学部に在籍し、ゼミ活動を通して政策科学について学んでいます。社会科学部を選んだ理由は、受験時に選択科目に政治経済を選択していたことで社会課題について関心があったことと、社会が抱える様々な問題について多角的に勉強したい思いを持っていたからです。

現在は大学3年生のため、卒業論文執筆に向けたテーマ決めを行っており、ESG投資(※)について研究しようと考えています。ESG投資に興味を持っている理由は、社会における課題の多種多様性について広く学ぶ中で、経済成長と環境保全の両立について特に興味を持ち始めたからです。

入学当初から、「多角的に社会問題について学んだ後は、より興味を持った1つの問題について知識を深めたい」とも考えていましたので、これから卒業論文を執筆することが楽しみです。

※ESG投資:企業経営において、財務情報のみではなく、環境(Environment)・社会(Social)・ガバナンス(Governance)の要素についても考慮した投資のこと。近年、持続可能な開発目標(SDGs)とも合わせて注目されている。


インターン業務中の須澤さん


学業以外の面では、タップダンスサークルに所属しています。非常に熱中して活動に取り組んでおり、通常は週3回程度、長期休暇の際はほぼ毎日練習を行っております。

初心者ながらも本気で取り組んだことで、プロと同じレベルの舞台に立つという貴重な経験を積むこともできました。現在は基礎練担当という後輩に指導する役割を務めており、自分が習得した技術を後輩たちが脈々と引き継いでいけるように指導を行っています。

基礎練担当として、後輩に対する指導の経験を積んだことで、抽象的なものを分かりやすく説明する力が向上しました。人に技術を教える過程では、自分の習得したものを細かく砕いて言語化する作業と、自分の行動を客観的に見て抽象化する作業が生じます。これらの作業を無意識にできるようになったことで、相手に分かりやすく説明する力が身に付いたと感じています。

学業の面では「多角的な視点で新しい知識を得たい」という知的好奇心が動機となり、サークル活動においては「今まで触れたことのない新しい世界を知りたい」というチャレンジ精神が活動を始める動機になりました。


ー ありがとうございます!好奇心とチャレンジ精神を持って行動し、充実した大学生活を送られてきたんですね!


去年出演した舞台上の一枚。タップダンスの魅力は「人間楽器になれること」だそうです!
(写真右:須澤さん)

長期インターンを始めたきっかけ

ー なぜ長期インターンを始めようと思われたのですか?


2歳上の兄の存在が大きなきっかけです。

兄は大学3年生の2月から1年間の海外留学を予定していましたが、新型コロナウイルスの影響で4月に途中帰国となってしまいました。本人は相当悔しかったと思うのですが、悲観的にならず非常に前向きに就職活動へとシフトしていきました。その姿を見て、兄は「大学生活をやり切った」という思いがあったために、不測の事態が起きてもすぐに前向きな姿勢を取ることができたのだろうと感じました。

当時の私は、明確な目的を持たずに周りに流されるようにして飲食店のアルバイトを行っていました。しかし、このような兄の姿を間近で見たことがきっかけで、「あらゆる面において真剣な大学生活を送りたい」と考えるようになりました。そして、自身が頭を使いながら成長することを目的に、またそれを実現できる環境として、長期インターンへの挑戦を考え始めました。


ー では、数ある長期インターンの中でZEINにエントリーされた理由を教えてください!


ZEINのインターン選考にエントリーした理由は2点あります。


1点目は、頭を使う仕事がしたいと考えていたからです。

飲食店アルバイトを通して、初対面の方とコミュニケーションを取るという経験や、決められた作業を効率的に行う経験は積めていました。この点を踏まえ、自分にとっての「新しい挑戦」とは何であるかを考えた結果、長期インターンにおいては「自分の頭で考える業務を行う」ことに挑みたいと考えました。Wantedlyでは「企画・ライティング・コンサルティング」のタグを使用して長期インターンを探し、そこでZEINに出会いました。


2点目は、学業とサークル活動との両立が可能であったからです。

エントリー先を探す上で、長期インターン業務に真剣に取り組みつつも、学業が疎かにならず、サークル活動への熱量も保つことができることを条件の1つとして考えていました。ZEINのインターンでは週ごとの最低労働時間などが設けられていません。加えて、リモートワークが可能であることは非常に魅力的なポイントであり、私の理想に近い働き方ができると考えました。


ー 最終的にはどのような理由で、ZEINのインターンへの参画を決められたのでしょうか?


決め手となった理由は、先述したものに加えて2点あります。


1点目は、元インターン生の濱岡さんの言葉が印象的だったからです。

現在、濱岡さんはZEINに新卒で入社されていますが、当時はインターンチームのリーダーを務められており、私の1次面談を担当していただきました。短い面接時間の中で、ZEINのインターンについて「うちはインターン生を作業者としてではなく社員として扱うよ」とご説明いただいたことが印象に残っています。

この言葉は、私が長期インターンに対して抱いていた漠然とした不安を吹き飛ばしました。また、このような言葉がインターン生から発せられたことに驚き、インターンが行われている環境に安心したことを覚えています。


2点目は、インターンチームを統括されている責任者の方の下で働いてみたいと思ったからです。

ZEINのインターンでは、取締役MD(マネージングディレクター)の方がチームを統括してくださっています。当時、2次面談で40分程お話をさせていただいた中で、「今まで自分が出会ったことがないようなタイプの方だ」と感じました。段違いの頭の回転力と包容力に驚くと共に、インターンチームを統括される方が、今までの自分の人生において新しい方向性を指し示すような方であることは、「新しいことにチャレンジしたい」と思っていた私にとって限りなく魅力的でした。


ー 最終的にはインターンチームの「人の魅力」に惹かれ、ZEINへインターン生として参画することを決められたのですね!


インターン責任者の方いわく、須澤さんの強みは「物怖じしないところ」だそうです!

ZEINのインターンに参画して

ー 現在の業務内容について教えてください!


私が受け持つ主な業務内容は、以下の2つです。

①公式SNS運用(Facebook・note)

現在、ZEINインターンチームでは3つの公式SNS(Facebook・Twitter・note)を運用しており、私はその中でFacebookとnoteの2つの運用を担当しています。Facebookについては、週に3回程度Wantedlyの記事を引用した投稿を行っています。

noteについては、今年の5月から運用を開始しました。ZEINについての情報を幅広く発信しているWantedlyとの差別化を図りながら、コンサル志望向けに特化した様々な情報を発信し「コンサル志望のバイブル」となることを目指して運用しています。

▼ZEIN公式noteはこちら!フォローよろしくお願いします!


②Wantedly記事執筆・管理

ZEINのインターンチームでは、全員がWantedly記事の執筆を任されています。
基本的に毎月1人1本新しい記事を執筆し、記事を読んだ就活生がZEINにエントリーしたくなることを目標として、ZEINの魅力を世の中に発信しています。私もいちインターン生として、社員の方へのインタビューやZEINの事業紹介についての記事を、毎月企画・執筆しています。

記事の管理については、先述した記事執筆作業を行うにあたり、月ごとの記事執筆スケジュールの作成と管理、インターンチームメンバーの進捗状況の確認を行っています。

これまで須澤さんが執筆されてきた記事の一部


このように、①公式SNSの運用②Wantedly記事の執筆・管理が、現在担当している業務内容になります。


ー ありがとうございます!須澤さんにとって、ZEINのインターンの魅力とは何でしょうか?


ZEINのインターンの魅力は、3点あると考えています。

1点目は、学生としてではなく会社のいちメンバーとして働く感覚を得られることです。

例えば、Wantedly記事を執筆する際には、記事内容についての企画書を作成し、責任者の方に承認していただくという過程があります。その際は、この記事は第三者から見てどのように映るのか、これは会社にとってメリットのある記事であるかといった点について熟考を重ねた後、責任者の方にお見せするようにしています。

このように「自身の考えを第三者に説明し、理解を得て、責任を持って実行に移す」という過程を頻繁に行うことは普段の学生生活ではなかなか機会がないと感じています。大学では自身の成績以外に大きな責任が伴うことは少ないのですが、ZEINでは「会社の一員として」記事を執筆し掲載するという責任を持って業務に取り組むからです。この点は、新卒採用という重要な立場を任されるZEINのインターンという環境でこそ、実現できる部分であると考えます。


2点目は、社会人の方々とコミュニケーションを取る機会が頻繁にあることです。

私は長期インターンを始める際に「社会人の方々と適切なコミュニケーションを取れるようになりたい」と考えていました。この点についてはすぐに達成できたように感じています。なぜなら、ZEINのインターンには、インタビュー記事の執筆などを通し、頻繁に社員の方々とやり取りを行う環境があるからです。社員の方々とコミュニケーションを行う際は、以下のように頭を使うことが求められます。

例えば、テキスト上でのやり取りでは、どのような文言であれば相手に分かりやすく伝わるのかを考えます。社員インタビュー時であれば、どのような質問や話すスピード、応答の仕方であれば、相手が話しやすい環境を作り出せるかについて考えます。このように、目上の方と頻繁に密なコミュニケーションを取る環境で揉まれることで、常に相手を意識した行動ができるようになることが魅力の1つだと考えます。


3点目は、自分の業務の影響力を実感できることです。

インターン業務の中では、社員インタビューなどを通して新卒の方々にお話を伺う機会があります。その際に、「Wantedlyの記事を読んでZEINへのエントリーを決めた」と仰っていただけることが多く、自分たちの業務が会社のためになっていることを実感でき、大きなやりがいを感じられています。

自分たちの働きが人の選択に大きな影響を与えていることに身が引き締まりますが、学生のうちからこのような責任ある業務に携わることができるのは、やりがいであり大きな魅力であると感じています。


普段はインタビューをする側であることもあり、非常に分かりやすく説明をしていただきました!


ー サブリーダーを務める上で、ご自身の中で変化した点や、意識している点はありますか?


変化した点としては、以前よりも周りを見ることができるようになったと思います。

新メンバーとして参画していた最初の数か月間は、目の前の業務を確実に行うことで精一杯でした。先輩方やインターン責任者の方からの鋭いフィードバックに応えられるように、目の前の業務を完璧に行うことに注力していました。

しかし、サブリーダーに就任し、またさらに新しいメンバーも数人加入したことで、自分の業務だけに注力していても、チームとしての成長はできないことに気が付きました。この気付きを経て、チームメンバーに対して意識的にケアを行うようになりました。特に意識している点としては、フィードバックの細やかさです。メンバーに対して指摘する箇所があれば、論理的に理由を説明しながら、丁寧にフィードバックを行っています。

この私のフィードバックへのこだわりは、チームリーダーである松本くんの存在も影響しています。個人的に、彼は実力でチームを引っ張り、あまり多くを言わないタイプだと思っています。実力に自信がない自分としては、メンバーの進捗の確認であったり、誤字脱字といった細かい部分を担当しようと決め、その中でもフィードバックにこだわりを持って取り組んでいました。

私自身、先輩方から多くのフィードバックをいただけたことで成長角度が上がった実感がありました。サブリーダーとして、これからもこの経験をメンバーに伝え、チーム全体のアウトプットの質を高めていきたいです。


現在のインターンチームを引っ張ってくれている2人です!(左:須澤さん、右:松本さん)
※撮影時のみマスクを外しています。


ー ZEINのインターンに参画したことで、成長したと感じる点はありますか?


スキル面では、企画承認のプロセスを通して、プレゼンテーション能力が向上したと感じています。

新しい記事を執筆する際、インターンチームではまず記事内容についての企画書を作成し、そしてインターン責任者の方にその企画書の承認をいただくという手順があります。承認をいただく際には、企画書のプレゼンを行います。インターンに参画した当初は、企画の目的や構成が整理されていない説明を行ったことで、何度もやり直しを求められました。その度に、自分が情けないと感じていました。

しかし「このような状況を変えたい!」と強く思い、自分が相手の立場に立った時に分かりやすいプレゼンができているかどうか、客観的に分析を行うようになりました。企画の構成や自身の話し方などにおいて改善を重ねたことで、現在ではスムーズに企画を承認していただけるようになったと感じています。また、インターン外でも、大学授業では教授から「説明が分かりやすい」とのお言葉をいただき、自分の成長に自信を持てるようになってきました。


マインド面では、今まで以上に様々なことにチャレンジしたいという気持ちが高まりました。

これまでの私は、好奇心を行動の動機にしつつも、半年から1年という長期的なスパンで新たな挑戦を行っていました。しかし、ZEINのインターンを経たことで、新しいことにチャレンジするハードルが下がったと感じています。


ー なるほど!チャレンジへのハードルが下がったきっかけについて、詳しく聞かせていただけますか?


きっかけとしては「時間をかけて完璧な成果物を提出するよりも、半分の完成度でもフィードバックをいただき改善を重ねた方が、結果的に成果物としては完璧に近くなる」と気が付いたことが挙げられます。

自身が心配性な性格なこともあり、任された業務に対して、ある程度の完成度になってから共有するべきだという先入観がありました。しかし、ZEINのインターンでは、短いスパンの中で「作成→共有→修正→ブラッシュアップ」という作業を繰り返すことが求められます。これにより「最初から完璧じゃなくてもいいんだ」と気が付くことができました。

またこれは業務に限ったことではなく、新しいことにチャレンジする際にも、散々悩み、葛藤し、入念な準備を行う傾向がありました。1つの物事を始めるまでに多くの時間を使ってしまうのです。しかし、先述の気付きがあったことで、今まで以上に好奇心に従ってチャレンジすることができるようになりました。

今後の目標

ー ZEINの経験を活かし、次にチャレンジしたいことはありますか?


ZEINで得た経験を活かして、兄の事業に参画することです。

私が長期インターンを始めるきっかけにもなった兄が、新しく事業を立ち上げることになり、彼の活動にインターン生として協力したいと考えています。まだ立ち上げたばかりの会社であり、クライアントや資本が整っていない厳しい環境ではあります。しかし、「自分の力で事業拡大に貢献する」という思いを持ってチャレンジしていきたいです。

先ほど「ZEINのインターンを通して新しいことにチャレンジするハードルが下がった」とお伝えしましたが、今回のこのチャレンジもその心境が反映されています。


ー 素敵なチャレンジだと思います!では、今後のご自身の目標について教えてください!


チャレンジすることと考えることを辞めない姿勢を貫きたいです。

私はZEINのインターンを通して、チャレンジすることへのハードルが本当に下がりました。これはZEINにチャレンジを後押しする文化があることや、インターンチームメンバーからの快い協力が得られるという素晴らしい環境が整っていたことが大きな要因です。

しかし、どんなに環境が整っていても、チャレンジする本人に考える力がなければ、そのチャレンジに大きな成果は見込めないと考えています。一方で、考えているだけでも成果は生まれません。

そこで、チャレンジするという行動を起こしながら、考え続ける姿勢を保ちたいと考えています。もし挑戦が失敗に終わっても、その原因や改善について考える力があれば、挑戦を無駄にせず次に活かすことができます。今後も「チャレンジ × 思考力」の姿勢を貫き、自分にとって意味のある挑戦を続けていくことが目標です。


ー インタビューは以上となります。本日はありがとうございました!

こちらこそ、ありがとうございました!


左:須澤さん 右:久下

まとめ

今回は【インターン生インタビュー】第2弾として、ZEINインターンチームのサブリーダーである須澤さんへのインタビューをお届けしました。

ZEINのインターンで得られた経験や学び、また自身の行動の動機や今後の目標について、たくさん語っていただきました!

この記事を読んで、長期インターンやZEINについて興味を持ってくださった方がいれば幸いです。

また、須澤さんは今年の8月でZEINを卒業し、新たな挑戦を続けていきます。
同時期に参画したメンバーの1人として、私もその挑戦を全力で応援していきたいと思います!

ここまで目を通してくださり、ありがとうございました!


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