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デジタル教材として初選出!STEAM教育領域の教育プログラム「ワンダーボックス」が、人気育児雑誌が選ぶ子育てアワードを受賞

ワンダーラボ株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役:川島 慶)は、デジタルとアナログを組み合わせたSTEAM教育領域(※)の教育プログラム「ワンダーボックス」が、「第14回ペアレンティングアワード モノ部門」を受賞しましたのでお知らせいたします。同アワードは「kodomoe」「ゼクシィBaby」等の人気育児雑誌による子育て関連アワードです。10年以上の歴史の中で、デジタルを活用した教材の選出は初となります。

​ペアレンティングアワードとは

『日本の子育てが元気であるために!』
「kodomoe」「ゼクシィBaby」「FQKids」等の人気育児雑誌により運営される子育て関連アワードです。その年に話題を集めた「子育てにまつわるトレンド(ヒト・モノ・コト)」を表彰、その業績を讃えることで、さらなる発展を促し、日本がもっと子育てしやすい国になることが目指されています。過去には、赤ちゃんの命を救う「母乳バンク」、家族型ロボット「LOVOT」、ペダルなし二輪車の「ストライダー」など、幅広い分野で子育てを支援する革新的なサービスが紹介されています。

「ワンダーボックス」受賞ポイント

「ワンダーボックス」は、毎月届くデジタルとアナログを組み合わせた教材を通じて、子どもの地頭力を育てる、全く新しい教育プログラム。プログラミングやアートといった、今注目されているSTEAM教育分野(※)で、子どもたちの「学ぶ楽しさ」を引き出した点を評価され、「第14回ペアレンティングアワード モノ部門」を受賞いたしました。

(※)STEAM(スティーム)教育とは、Science(科学)、Technology(技術)、Engineering(工学)、Art(芸術)、Mathematics(数学)の頭文字をとった言葉で、理系+アートの教育領域を指します。欧米の教育政策で提唱され、近年は日本の教育改革においても重視されている概念です。


ワンダーラボ代表 川島慶のコメント

授賞式当日は、ワンダーラボ代表・川島が登壇し、「この度は、素敵な賞を受賞させていただき、大変嬉しく思っております。弊社は、世界中の子どもが本来持っている知的なわくわくを引き出すことをミッションにしています。ワンダーボックスも、子どもたちが遊ぶように学び、その様子を見て保護者の方も笑顔になれるサービスにしていきたいと思っています。」と受賞の喜びを語りました。

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