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What we do

2020年にはComDeskの新サービスを展開します。また、中国とフィリピンに海外進出予定です。
ComDeskの特徴3つ:電話をかけやすい。 情報を管理しやすい。コストがかからない。
◆事業内容 Widsleyはクラウドアプリケーション「ComDesk」(コムデスク)という次世代インサイドセールスシステムの開発・提供をしています。 アウトバウンド特化型で不動産業界、コールセンターを中心にサービスを展開しています。 強みは、世界初、携帯回線で発信するCTIシステムで特許取得済です。 目標は、「ComDesk」を当たり前のサービスとして世の中に定着させることです。 ◆ComDesk https://comdesk.com/ 電話営業の収益性を最大化させるセールスコミュニケーションプラットフォームとして展開しています。 AIを搭載した、モバイル連動できる唯一のコンタクトシステム(特許取得済)で営業効率の最大化を叶えます。

Why we do

目指すは世界的IT企業なのでロゴはこだわりたい!そこでかの有名なAppleのロゴをデザインした Rob Janoffさんにデザインしてもらいました。「人とテクノロジーの融合」を表現しています。
オフィスは最近、開発が進んでいるホットなエリア、渋谷駅新南口側にあります。渋谷ストリームの近くです。1階に郵便局があるビルの4階で、ビルの前にポストが立っているのが目印です。
「モバイルと連動するCTI」って想像つきますか? 私たちが開発しているComDeskの他サービスとの最大の違いはIP回線に加え携帯回線でも使用できる事です。 これにより、 ①コスト削減 通話料の定額化を実現し、通話コストは平均4分の1に削減。 ②営業効率の向上 コール機能で荷電効率、教育・共有機能で獲得率を向上。平均240%UP。 ③自動活動管理 営業活動の記録を自動化。記入や報告作成時間を30時間/月削減。 を実現します。 携帯連動の仕組みに関して2015年6月に特許を出願し、2016年6月に取得が完了しています。 Widsleyは、ヒューマンフレンドリーな技術で、明るい未来を創る。 世界中の人々がよりよい人生体験を得られるような未来を創るための最前列に立ちたい。 Widsleyの持つ高い技術力で、多くのヒトの生活をさらに豊かにし、世界に大きな影響を与えていく。 これからもずっと立ち上げ時のベンチャーマインドを失わず、創造力豊かに、我々は進み続けます。 今後は更なる成長のため、さまざまな分野においてグローバル展開を進めていこうと考えています。

How we do

新卒2期生として20卒2名が入社予定です。これから中途も新卒もどんどん新しいメンバーを増やしていく予定です!
エンジニア採用に力を入れています。英語は必須ではありません。今は得意でなくても喋れるようになってしまう環境も魅力の一つです。
◆メンバー 現在、約20名で働いています。 メンバーのアピールポイントは6か国の多国籍なことと、ボケと突っ込み役がきちんと別れていてバランスがとれていることです。 パキスタン、チュニジア、バングラディッシュ、メキシコ、ルーマニアの開発メンバーがいます。 当たり前のことながら、開発チームでは英語を使うので、「嫌でも英語がうまくなってしまう環境」という日本人エンジニアからの定評があります。 ◆ボードメンバー CEO:高橋(32) 中学生の頃からプログラミングが趣味で経営者の社長エンジニア CRO:土屋(31) 髪型がユニーク、言葉のチョイスが逸材の営業 CTO:クリフ(33) 6年前にアメリカからやってきた筋トレ好きのマッスルエンジニア CIO:増田(27) 黙ってても喋ってても仏な最年少役員、ブッダエンジニア CPO:川田(33) エナジードリンクを愛し私服が常にブラックコーデ、モンスターエンジニア ◆環境 やるときは仕事とプライベートのメリハリがついているメンバーが多いですが、それぞれの距離は近く、プライベートのことなど気軽に話せる環境にあります。 また社内では音楽を流しながら仕事をしています。 よく流れる音楽ジャンルはPOPです。ROCKが好きな人はぜひ、AppleTVで流してるのでジャックしてください。 毎日19時以降はお酒専用冷蔵庫が解禁され、誰でもお酒が飲めるようになっています。