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What we do

GoogleアクセラレータプログラムにてイスラエルのTel Avivにてメンタリングを受けました。
2019年1月にはNHKのおはBizにて弊社技術を取り上げていただきました。
Empathは音声感情解析AIを開発している日本発のグローバル・スタートアップです。 現在は15名で活動しておりますが、すでにEmpathは世界50カ国で採用されています。国内初のGoogleアクセラレータ卒業企業でもあり、国内外に活動範囲を拡げております。 https://events.withgoogle.com/launchpad-tokyo/ 今年の初めにNHKのおはよう日本にて取り上げられやにわに注目が高まっております。 https://www.nhk.or.jp/ohayou/biz/20190108/index.html また、アメリカ、フランス、UAE、韓国、フィリピンなど、世界各地を飛び回っており、世界各地のテックジャイアントと戦っています。TechCrunch、Forbesなど海外メディアからの注目も高く、ヨーロッパ最大級のテックカンファレンスICT Spring 2018やTech in Asia Singapore 2018で日本企業としてはじめて優勝するなど、海外のピッチ・コンテストでこれまで8度優勝しています。 所属のエンジニアは自社プロダクトのブラッシュアップや、コア技術の精度向上や、感情認識に関するあらたな技術との融合などに取り組んでおり、AI、Affective Computingの先端技術研究にも余念がありません。 また、音声を集積する目的でも公開している感情解析API、Web Empath APIは世界50カ国、1,500社を越えるユーザが利用しています。 https://webempath.net/lp-jpn/ (日文) https://webempath.net/lp-eng/ (英文) 今後、新規プロダクト、サービスの企画・開発を行なっていく予定です。 最近の弊社トピックです。 音声感情解析AIのEmpathにスプツニ子!がアーティストとして就任 https://webempath.com/jpn/news/1609 NIKKEI社主催のAI/SUM (アイサム)にて、Empath社が世界TOP25社スタートアップとして選出されました。 https://webempath.com/jpn/news/1660

Why we do

ルクセンブルクで開催されたICT SPRING2018のピッチコンテストでアジア企業初優勝!
シンガポール開催のTech in Asia2018にてピッチコンテスト優勝。日本のスタートアップとしては初優勝。
「共感で全ての対話を”楽”にする」が我々の企業理念です。 無理をして発した「大丈夫」という言葉を本当に共感し、理解できるようにと始めた株式会社NTTドコモの被災地の支援に来ていたボランティアの方々のメンタルケアで採用されたのをきっかけに、もっと様々な課題に対してお手伝いできないか?ということで前に進み始めました。 コールセンターの離職率低下や成約率の向上の手助けをしたり、組織の活性化の手助けができないかとサービスの開発を手がけました。 これからも真面目な課題に対して真摯に取り組むことはもちろんのこと、少しクスッと笑えるようなものを生み出していきたいと思います。 Empathに限らず、感情、感性の認識技術で、世界中の人々が互いを思いやることができる社会をつくる役割の一旦は担えると信じて活動しています。

How we do

自由な意見を交わし会いながら、真剣に楽しく仕事してます。
宮古島サテライトオフィス設置計画中です!
Empathを世界のテックジャイアントに採用してもらうため各国を飛び回るメンバーや、AI、Affective Computingのスペシャリスト、一見おっとりしているようで冷静にメガネを光らせる代表など、なかなかの個性がスタートのメンバーとして集まっています。 オープンスペースでは、常に音楽が流れていて、定期的にケータリングを呼んでパーティを行っています。 カバー写真のオープンスペースはハーバード大卒の建築家伊藤維さんに設計してもらった素敵空間で、いろんな人たちが随時訪れています。 Empathの仲間になってくれるエンジニア達のために、サテライトオフィスの立ち上げも着々と準備しています(宮古島視察記事→https://www.wantedly.com/companies/webempath/post_articles/106221)。 開発に集中でき、周りを見ればそれだけで気分転換でき、自由な発想を産んでもらえるような環境を準備していきます。 一緒に拠点を立ち上げてもらえるメンバーも大歓迎です。