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【公開しました】コーポレート部・大木大地の仕事インタビュー

コーポレート部・大木大地が仕事インタビューに答えました。

大木はスタートアップのコーポレート担当者「3つの依存に陥りやすい」と考えています。

そして、コーポレート経験から起業や会社経営、営業や広報といった幅広い経験から「コーポレートタント社は会社の守り神になれる」という、コーポレート担当者のポテンシャルの高さについて話します。

【詳細はこちら】
スタートアップのコーポレート担当者が陥る「3つの依存」とは〜TRUSTDOCK コーポレート部・大木大地の「会社の守り神」論〜

https://biz.trustdock.io/hr-magazine/2020-corporate-ooki-career2

【コンテンツ】
(1)コーポレート業務の専門性に依存してはいけない。業務の優先順位は「企業フェーズ」で決まる
(2)社内完結かアウトソースか。「Saasを使うべきか」どうか。それは事業へのインパクトが決める
(3)コーポレート担当者はメンバーと「協調関係」と「緊張関係」を同時に築く必要がある
(4)「会社の守り神」は、会社全体を見渡す「スペシャリスト兼ジェネラリスト」だ

【話し手】


株式会社TRUSTDOCK コーポレート部 大木 大地

BtoBの法人渉外・営業業務を数年務めた後にスタートアップ企業に転じ、新規事業の立ち上げや組織作りに携わる。自らもIT・SDGsスタートアップ(日本/カンボジア)を起業し、会社設立から会社経営に関する一切の業務に携わる。その中でコーポレート業務の重要性を認識し、一通りの業務を一気通貫で行う。直近では、上場企業基準の経理業務を経験し(決算から監査まで)、法務業務では年100件ペースの契約業務を経験する。

2020年5月にTRUSTDOCKに参画。現在は法務や会計的見地からの業務支援、経営KPIや事業KPIの策定や分析を役員や営業メンバーと進める事業推進、ワークフロー整備のための業務デューデリジェンスとルール作成などの体制整備を推進している。

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