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What we do

700万人以上が利用する国内最大級の買物情報サービス「トクバイ」
Google Play 「ベスト オブ 2017 」デイリーヘルパー部門で大賞を受賞
【破壊的イノベーションで小売業界を変革するサービス】 小売業はAmazonをはじめとしたECの拡大により大きな転換期にたっております。また新聞購読者の大幅な減少により、小売業の販促費の大半を占めていたチラシ広告市場も大きな変化の時をむかえています。 我々が小売業向けに提供をしているSaaS事業「トクバイ」は上記のような市場環境の変化をとらえ、破壊的イノベーションによって、クライアントの課題を解決し、生活者にとって有益な情報を提供しております。 また、国内最大級の買物情報サービス「トクバイ」として、地域の生活者と、地域の小売店舗をつなげ、買物が便利に楽しくなるサービスを運営しています。 我々のビジネスはBtoBにおいては、小売業界の販売促進の在り方を変える革新的なSaaSであり、BtoCにおいては地域の商圏と地域の生活者を繋げる生活情報アプリという画期的なビジネスモデルとなっております。 現在は掲載店舗数が51,000店舗以上に拡大など、スーパーマーケット、ドラッグストア、ホームセンターの掲載店舗数は国内最大級のサービスです。日々たくさんの商品情報、チラシがトクバイに集まってきています。 これまで新聞の折込チラシやホームページから見ていた情報を、トクバイでまとめて見ることができるようになったことで、「新聞の折り込みチラシを見る必要がなくなった」「外出先で、今日の買って帰るものを決められて便利」といった声をいただいています。

Why we do

「楽しい買物を、増やす」ためのサービス開発に全社一丸となって取り組んでいます
革命的なサービスにするために、スピード感をもって挑戦しています
「楽しい買い物を、増やす」 一年間の買物回数は、一人あたり約700回と言われています。 毎日1回以上“当たり前”にする買い物が、 もっと楽しければ、人生はもっともっと楽しくなるはず。 私たちは買い物を楽しくすることで、 毎日のちょっとした楽しさが増えることを応援しています。 街の中でよーく目を凝らして見てみてみると、いましか買えないお買い得な商品 / 焼き立てホカホカのパン / 今日から入荷した新鮮な旬の食材 etc... 毎日の生活を楽しく、豊かにしてくれるようなお店や商品の情報が見つかるはずです。 そういった情報にお店に行けば気付けるけれど、当然の事ながら知らなければ出会うこともできません。 お店も生活者に情報を届けたくても、有効な手段はほとんどありませんでした。 「お店と生活者を繋ぎ、楽しい買物を増やすことで毎日の生活はもっともっと楽しくなる。」 「更に生活者の買物が楽しくなれば、お店で働く人たちもやりがいや楽しみがもっと増える。」 そう信じて、「楽しい買物を、増やす」ためのサービス開発に日々邁進しています。 また、サービス開始当初はスーパーマーケット業態のみの掲載からスタートしましたが、生活者から「もっと買い物に関するいろいろなお店の情報を掲載してほしい」という多数の声に応え、第二段階としてドラッグストア、ホームセンターの掲載、現在では100均ショップ、衣料品店、子ども用品店、コンビニ、百貨店、道の駅など、地域の小売店舗の掲載も増やしています。 生活者にとって「知りたい情報が手に入り、便利に使え、買い物にワクワクする」ようなサービスとなるよう、店舗開拓も進めています。 掲載しているほとんどの店舗は、小売店の販促部門や店舗のパートさんが「今日おすすめしたい商品」を自分たちで投稿いただく方法をとっています。 「タイムリーに情報が届けられる」「投稿した商品に反応があり嬉しい」「チラシよりも手間もコストも安い」など、小売店の悩みを解消し、やりがいや効果実感を持って使用できるサービスとして嬉しいお声もたくさん頂戴しています。 「小売店の販促の在り方を替える」「買い物をもっと楽しくする」ような、革命的で無くてはならないサービスとなるよう、日々サービスをスピード感をもってつくり、改善しています。

How we do

サービス向上のために全員が議論できるフラットな組織です
事業部の枠組みにとらわれないコミュニケーションが盛んな環境です
【生活者視点で、新しいチャレンジを続ける】 3名からスタートした事業は、今70名以上の組織に拡大しました。事業を開始した当初、「この取り組みは、小売店舗では難しい」「新聞折込チラシで十分」といったように反対されることがよくありました。 そんな状況においても、組織全体で生活者視点で考え抜き、これまでの慣習にとらわれないチャレンジを続けることで、サービスを大きくすることができました。 「良いなと思ったアイディアは積極的に開発に取り入れてみる」「小売店に響いたトークは営業チーム全員に共有する」「なぜ使われないのか徹底的に考える」など、生活者と小売店にとってどうすれば喜んでもっと使いたくなるサービスになるか、職種や役職関係なく日々意見を交わしています。 これからも営業、開発、管理といった組織の枠組みにとらわれず、「生活者視点」「新しいチャレンジを続ける」ということを大切にサービスづくりをしていきます。

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