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What we do

リアルなビフォーアフターが一目でわかる美容整形の口コミアプリ「ルクモ」
株式会社ティンクは、「容姿格差をなくし、美の価値観を多様化する」というミッションのもと、美容医療領域において消費者の意思決定課題を解決するプラットフォームを開発しています。 2016年に会社設立し、2017に美容整形の口コミアプリ「ルクモ」のサービスの提供を開始。その後、順調に拡大を続け全国の美容整形に関心のある方、美容クリニック様にご利用頂きつつあります。 長期的には、美容整形だけではなく様々な美容ニーズに応えるべくテクノロジーを活用したビューティプラットフォームを作ることを目指しています。より良いサービスを作っていくために、一緒に取り組んでいく仲間を探しています。

Why we do

ユーザーさんとのオフ会を定期的に開催し、距離感の近い運営をしています
"容姿格差をなくし、美の価値観を多様化する。" 日本は世界でもトップクラスに容姿に自信がない人が多い国というデータがあります。 人の容姿は、社会の評価基準に入るものでありながら、その評価対象となる要素が先天的に決まってしまう部分が非常に多いです。 目の大きさや鼻の高さ、輪郭等、化粧やファッションではどうしてもカバーに限界がある部分に、人の容姿の評価は集まります。 よく外見ではなく内面を見ようという風潮もありますが、私たちは、何年経っても外見的な「美」に対する欲求というものは変わらないと思っています。 人間は美しいものに惹かれます。これは本能です。 そして、これを無理に変える必要もないとも思っています。 みんな容姿の美しい人に惹かれますし、それでいいのです。 ただ1つ違うのは、外見は評価されても、それが生まれつきなのか整形して手に入れたものなのかは、関係ない世の中にするということです。 勉強もスポーツも、才能がすごくても努力がすごくてもどちらでも賞賛されるように、容姿も、元から美しくても、 整形という努力、で美しくなっても賞賛される世の中にする必要があります。 「容姿は努力で変えられるもの」 この認識が広まることで、容姿に対する執着をなくすことができます。 誰もが容姿の先天的な要素に対して悩むことがなくなり、自分の思うそれぞれの"美しさ"に向き合える、一元化された美の基準に囚われることなく、様々な美の基準が成立する世界が作れた時、はじめてその人の本来の自分らしさを評価することができると信じています。

How we do

終業後は定期的にみんなでお酒を飲んだりします
ティンクでは、より良いサービスを作るために3つのスタイルを意識しています。 1. 目の前のユーザーを熱狂させる - やりたいことは、常にどんなユーザーにどんな価値を生み出すのか、から考える 2. 事業数値から逆算する - 事業計画レベルからコミットして、正しくKPIを設定しいつまでにどうしていなければいけないかを定量的に把握し行動する。 3. チームパフォーマンスを最大化する - チームとは個人の力をレバレッジする手段であり、チームとしての生産性を最大化するように動く 現在、フルタイム4名、業務委託を含めると20人ほどの組織で、ITベンチャーを中心とした様々なバックグラウンドのメンバーが集まって開発しています。

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