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エンジニア未経験からスタートアップのプロダクト開発→成長中ベンチャーサービス開発へ!テテマーチ唯一のエンジニアインターン生に話を聞いてみた

こんにちは!

私は神奈川大学大学院の修士2年でエンジニアインターンをさせていただいている倉田悠平(くらたゆうへい)です。
インターンを初めて約4ヶ月ほどになります!

今回は私がなぜエンジニアインターンとしてテテマーチを選んだのか、また、いま経験していることをお伝えしたいと思います。

<テテマーチを選んだ理由>

研究でプログラミングを行い、自分の頭の中の考えをコードに落としこむ楽しさに魅かれて未経験ながらスタートアップ企業でエンジニアとして働かせていただいていたのがインターン活動を始めたきっかけです。
そして、エンジニアインターンを始めてユーザーの声を基にプロダクトを作ることが大切ではないかと感じるようになりました。

しかし私がインターンとして参加していたスタートアップ企業は

「スタートアップ企業のためそもそもユーザーがいない」
「ユーザーがもっといる成長中のプロダクトを触ってみたい」

上記のような思いから成長の真っ只中にいるSNSマーケティング企業であるテテマーチを選びました。

<テテマーチに入ってから>

現在は私は弊社のサービスであるCAMPiNやSINISの運用を中心に業務を行っています。
テテマーチに入って変わった点は

「自分の力だけで開発しなくなった」

「運用のしやすさを意識するようになった」

の2点だと思います。(まだまだですが)


この変わった2点ついて詳しく説明していきます。


「自分の力だけで開発しなくなった」

今までの開発では自分のイメージから実装を行なっていました。

今は周りに素晴らしいエンジニアの方がいるので口頭やチャットでアドバイスをもらいながら開発を行っています。

また、可読性の観点から既存であるものをうまく利用したスマートな開発を行うよう心がけるようになりかけています。

社員からのアドバイス


振り返りに対して社員からのFBをもらう


「運用のしやすさを意識するようになった」

この点が一番大きい変化だと感じています。

これまではスタートアップ企業で、「個人の開発が中心かつユーザー数が少ない(いない)プロダクト」を作っていたので動くか動かないかの2択で考えていても特に問題がない状況でした。

しかし現在はチームで開発を行っているため、自分が書いたコードを将来他の方が触るかも知れない・ユーザーがいるためサービスを止めることはできないという状況です。

なので他の方が開発を進める際、理解しやすいコードを書いて実装することを意識し始めました。



<今後について>

今後は組織の一員として速度を意識して開発を行っていきたいです。

サービスが豊富な分、やることが多いので稼働率を高めていきたいです。
また、個人としてはエンジニアとして技術力を高めることが今後の展望です!

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