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What we do

弊社所属のインフルエンサーは今や450人を超えました
従来の古い企業とは違い、若い学生がどんどん裁量を与えられて活躍しています
【9ヶ月で約500名が所属するプロダクションに】 StockForceは、17LIVEやSHOWROOM等のライブ配信プラットフォームで活動する「ライバー」の発掘・マネジメントを行うプロダクションです。ライブ配信事業を始めてから9ヶ月で所属タレント数が500名を超えて右肩上がりで成長しています。 また、所属ライバーが新人ライバー向けの大型イベントで入賞したり、CanCamやJJといった雑誌に掲載されるなど数多くの実績があります。 【ライブ配信とは?】 ライブ配信とは、ライバー(配信者)とリスナー(視聴者)がリアルタイムでコミュニケーションを取れるプラットフォームです。ライブ配信の醍醐味は、リスナーがコメント機能でライバーと直接会話したり、一緒に配信を盛り上げたり、他のSNSよりも距離が近いことにあります。路上ライブは目の前のお客さんにしか見てもらえませんが、ライブ配信はスマホ1台あればインターネットを通じて大勢のユーザーと深いコミュニケーションを行えます。 また、投げ銭(ギフティング機能)や商品の販売促進をリアルタイムで行うライブコマースなど、ライブ配信は個人をエンパワーメントするプラットフォームとして大きなポテンシャルを秘めています。

Why we do

PRTIMESに取り上げて頂きました。
【これからはライブ配信の時代】 世の中のSNSのトレンドは、テキストのTwitter、画像のInstagram、動画のYoutube・Tiktokと移り変わっており、次の時代に来るのはインフルエンサーとリスナーがリアルタイムで双方向のコミュニケーションを取れるライブ配信なのは間違いありません。 現在のライブ配信市場の市場規模は400〜500億ほどですが、2年後には1000億を突破するとも言われています。今後、超高速の5Gの時代になれば、VRや360度配信といったよりリッチなコンテンツを提供できるようになり、ライブ配信が一般層まで普及することでしょう。 【ライバーが憧れの職業となる未来を創る】 市場が発展途上である今だからこそ、ライブ配信という新たなエンターテインメントを盛り上げ、日本中に根付かさせることが必要です。10年前は知名度が低かったYoutuberも今では憧れの職業にランクインしています。我々のミッションは、ライバーを次のYoutuberとさせるべく、ライバーという新しい生き方を広め、職業として確立することです。StockForceは、ライバーから新しいスターを輩出し業界トップのライバー事務所としてライブ配信市場を牽引していくことを目指します。

How we do

ライバー交流会
撮影会
大学生を中心に20代のメンバーが多く、和気藹々とした自由な雰囲気です。コーヒーマシンで美味しいコーヒーを飲んだり、小腹が空いたらお菓子で糖分も補給できます。上下関係のないフラットな関係で、同年代が集まるからこそ楽しくそして高め合うことができます。 年齢、キャリア、経験の有無は問いません。 未経験であっても、やる気があって、向上心のある方を歓迎しています。インターンに関して不安な点があれば、気軽にご相談ください。