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What we do

世界中のカンタンで役に立つ15秒動画を世界中の人々とシェアし合う、動画CGM [soeasy]
組織の中のスキルやノウハウが、双方向で蓄積されていくHRテック SaaS [soeasy buddy]
株式会社soeasyは「知識のバトンを繋ぎ、人生をより豊かにする」ことをミッションに掲げ、 2016年12月に創業しました。 動画CGMの【soeasy】、組織の中のスキルやノウハウが、双方向で蓄積されていくHRテック SaaS 【soeasy buddy】の2つのサービスを展開しています。 ■■■ soeasy 毎月の動画再生回数が数千万回!生活に根付く動画のCGMを目指す■■■ 世界中のカンタンで役に立つ15秒動画を世界中の人々とシェアし合う、動画CGM【soeasy】https://soeasy.tokyo/ その人自身にとっては当たり前だけど、他の誰かにとっては、ものすごく役に立つ発見になる。 例えばちょっとした家事の裏技や、防災の時の知恵、或いは寒い国の人の寒さ対策、など、知恵を共有することによって生活が豊かになるケースは、数多くあります。 こういった大量の知恵が、短い尺の動画で世界中のユーザーから集まってきて、それを知ったユーザーは人生がちょっと豊かになる。 私たちは、このような世界観に基づく、動画のCGMを手がけています。 - すでに動画のコンテンツは10000本近く、 - 月間の再生回数も数千万回をコンスタントに出すようになりました。 - 現在150カ国以上の国籍のユーザーに視聴いただいています。 ■これからますます動画が主流になる世の中で、CGM(ユーザーが作るメディア)を作り上げます! 動画はプロが作るもの。この考えが主流でした。 しかし、編集部が製作して紹介するだけではなくて、我々は、ユーザー自身が動画の形で投稿しやすくなるプラットフォームを作り上げることに価値があると考えています。 テキストメディアの世界で、レストラン情報や料理のレシピ、商品のレビューなど、ユーザー同士が投稿したものこそに価値があることが証明されたように、動画でもユーザー投稿されたものにこそ価値が生じる未来を私たちは信じています。 これから、年齢や国境を超えて、ますます大勢のユーザーにとって役に立つようなプラットフォームを目指して事業を拡大していきます。 ■■■ soeasy buddy 生産性向上の新たな仕組みとして、受賞歴多数■■■ 組織の中のスキルやノウハウが、双方向で蓄積されていくHRテック SaaS【soeasy buddy】https://pr.soeasybuddy.com/ 組織の中でも、売れ筋営業マンにとって当たり前の営業トークは、売れない営業マンからしたら、ものすごく役に立つ発見になりますし、ベテランのバイトの方のちょっとした知恵は、新人のアルバイトの人からしたら驚きの発見になります。 組織の中で、みんなが学び合い、発見をシェアしあい、それが組織の資産として積み上がっていく。私たちはそんなSaaSを手がけています。 現場が学び合い高め合うことを加速するUXでサービスを提供しています。 1. スマホで撮影して投稿することで、すぐに会社の動画の教科書が完成する 2. ユーザーは手元でスマホで、必要な時に必要なスキルを学習することができる 3. 日々の現場の発見はユーザーのSNS的な投稿によって、蓄積され、その中で良い知見が自動的に抽出される ■強み 一部上場企業も続々導入。コスト大幅削減や売上アップの事例も数多く。 https://pr.soeasybuddy.com/interviews/ - サービス開始2年で一部上場企業を含め100社以上が有料でシステム導入。 - 日経新聞やNHK、東洋経済をはじめ、多くのメディアでの掲載実績。 - HR techグランプリでオーディエンス賞受賞 -新人研修の時間が1/3になった。販売員の売上があがった。自分の営業トークがみんなのお手本になりモチベーションが上がった。こんな声が日常的に届きます。 ■生産年齢人口が減少を続ける中で、或いは働き方改革を推進して労働時間を削減しようとする中で、また、外国人材の方がこれからますます日本で働き出すようになる中で、企業にとってスタッフ育成の効率を上げていくことは、喫緊の課題です。 この流れの中で、あらゆる業界の生産性向上を実現します!すでにインドネシアやミャンマーでも利用されており、グローバルサービスを目指して邁進します!

Why we do

ブレイクタイムに振る舞われた、お手製のsoeasyクッキー。
社員全体で集まって報告会をする様子。
■■■みんなが持つ知識を、バトンのように繋げれば、みんなの人生はより豊かなものになる■■■ 私たちは、このコンセプトを心から信じています。 生活に関する知識のバトンを繋ぐのがsoeasyであり、仕事に関するスキルのバトンを繋ぐのがsoeasy buddyです。 そして、そのバトンを繋ぐ上で、効果的な手段になるのが動画だと考えています。 本部が持つ知識やスキルを現場に提供するだけでは、たとえそれがどれほど効率的に提供されたとしても、100の知識が100で伝わるだけでしょう。 しかし、みんなが持つ知識やスキルをそこに足していくことができるのであれば、100のものが105になり、110になり、もしかしたら1,000や10,000になるかもしれません。 私たちは、知識やスキルが、指数関数的に膨らんでいくプラットフォームを作り上げて、バトンをつないでいくことこそが、自分たちの存在意義であると考えています。

How we do

国籍も様々なメンバーがそれぞれの経験を元に、ミッションを実現すべく日々邁進しています
社内で動画の制作も行います
■国籍もバックグラウンドもバラバラな、優秀な人材が集っています■ 国籍はスウェーデン、ベトナム、インドネシアに日本と四カ国の人材が集まります。 バックグラウンドの企業も、Bain&Companyやリクルート、DeNAといった事業開発系から、クラシルやC channelといった動画製作系まで、幅広くプロフェッショナルが集まっています。 ■ミッション実現のために4つの”バリュー"を掲げて推進しています。 ・Create must-have 「知識のバトン」を繋げていくためは、ユーザーが本質的に必要とし、 自分からどんどん使いたくなるサービスの構築が不可欠です。 ユーザーにとって本質的に必要で、どんどん使いたくなる、must-haveなサービスを創ろう。 ・Beyond the boarder 事業やプロダクトが進化し続けるためには、チームメンバーの一人ひとりの成長が不可欠。 一人ひとりが成長を目指し、チームでサポートし合おう。 ・Be [blank] soeasyはミッションの達成のために集まった先駆者のチーム。 ミッションを達成に向け、一人ひとりが自律的に考え、意思決定し、行動しよう。 そのために、[blank]の部分はあえて全体では設定せず、自らのBe ○○を決めよう。 ・Open-hearted チームの力を最大化するために、オープンさと心理的安全性が不可欠。 そのために一人ひとりが個々のコミュニケーションの質を意識的に高め、オープンで心理的に安全な状態を作り出そう。 soeasyは2016年12月に設立したばかりのベンチャー企業ですが、日本の喫緊の社会課題である「労働生産性の向上」から人間の永遠のテーマである「幸せ」まで、荒唐無稽に思われるような壮大なチャレンジに大の大人が情熱を持って取り組んでいます。