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~ 入社3か月を振り返って ~

SoLabo田中です。

今回は新卒の仲良し二人組にSoLaboの職場環境について質問してみました!



研修終了後の実務について


康君も宮島君も研修後は融資支援事業部に加わって、

書類作成や送付資料のセット組などのサポートを行いました。

同時に、週1-2回は架電担当としてお客様への架電も行っていました。


実務を通して学んだこと


宮島)書類作成に関しては学生時代からのインターンで経験していたのでギャップはなかったものの、電話対応・書類のスキャン・来客対応・資料送付のセット準備もあわせて行っていたので「あれやらな、あれもやらな、あ~電話きた!」のようにドタバタドタバタして、ミスが多発したことには苦悩しました。

そんな中でも、先輩や同期の康くんの助けもあり、なんとか3ヶ月やってこれました。

先輩方のの優しさに甘えてしまったこともあるぐらい皆さん優しいです。

決算書を2年分並べて、会社が一年間でどのような変化があったのかなどが理解できるようになってきました。世の中には様々な業種があって、日々業種理解をしていかないといけないと痛感しています。


康)いつも定量的な目標しか決めてこなかったですが、ビジネスの世界では定性的な目標が必要だと気が付いたので、定性的な目標を立てることを意識するようになりました。(他にも、100個以上学びがあります!!)


一緒に働く中での先輩の印象


宮島)みんな優しすぎます(涙) 自分も後輩に同じようなことができるのかと不安になるくらいです。

康)いつも自分では気づけないアドバイスを頂けたり、常に気にかけてくださるので、とても居心地が良いです。


入社前に思い描いていた目標からの変化


宮島)今後の目標にとりわけ大きな変化はありません。一日でも早く融資支援担当としてデビューできるように知識をつけていきたいと思います。

康)融資支援担当になりたいことには変わりはありませんが、融資支援担当までの道のりは長くやるべきことが多いので、日々苦戦しています!


SoLabo入社を考えている学生に一言!!


宮島)もし学生時代の自分にアドバイスをするなら、「言葉」を自由に、適切に扱える練習をした方がいい。受電・架電対応する中で時折、言葉が出てこない時があります。その度に、学生時代から意識して練習しておけば良かったなー。と思うので是非意識してみてください!!

康)自分自身にも言い聞かせていますが、今日という1日は当たり前にある1日ではないです。大切に生きていきましょう!


最後に

現在、二人は営業の部署で、日々架電をしながらお客様対応について学んでいます。

色んな部署での経験を通して、様々な角度からSoLaboを見て、学んだことを今後の夢である融資支援担当の業務に活かしてくださいね。


この内容の記事はおよね部のブログでもう少し詳しくお届けしています~ ♪

https://so-labo.co.jp/yone-blog/9318/

是非、ご覧ください ☝☝

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