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What we do

Squad beyondとは、「複雑」「時に危険」なダイレクトマーケティングを「わかりやすく」「安全」にすることをサポートするマーケティングプラットフォームです。デジタルマーケティングに関わるすべてのデータを集積・活用します。webマーケティング特化型AIエディタとして、売上で最大400%改善、工数は最大200%削減の効果を生み出しています。
Squad beyondは、LPやメディアの作成からAIによる内容の最適化、また版権のオートパトロールまで広告出稿に関する様々な面から業務効率を改善し、お客様から好評をいただいております。Apple アメリカ本社でのデザイン経験があるデザイナーがデザイン、UI/UXを設計していることから、サービスの使いやすさも人気の理由の一つです。
SIVAは、インターネット広告の効果最適化プラットフォーム「Squad beyond」の開発・運営をしています。「広告運用を誰でもシンプルに、そして何より安全に」というキーワードで、インターネット広告ページの「制作」「運用」「レポーティング」「改善」を全てSquad beyondで完結できるオールインワンツールです。 <2021年1月3日、年初の日経新聞に取り上げられました!> ◆信頼できるテックを競え デジタル社会のモラル改善 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGH153CP0V11C20A2000000 ◆これまではインターネット広告の運用工程を全てを完結できるツールがなかった   - インターネット広告にはあらゆる工程が発生し、それぞれの段階で異なるツールを用いています。(Squad beyondのサービスページはこちら:https://service.squadbeyond.com/) (1)制作 インターネット広告運用をする際、まず取り組むべきなのは広告ページの「制作」です。打ち出し用の広告ページ制作をするための専用ツールが存在しています。 (2)運用 広告ページが完成すると「運用」フェーズに入ります。リスティング広告、SNS広告などいくつか広告パターンを作成して運用しますが、運用をするための専用ツールが存在しています。 (3)レポーティング 広告運用をすると成果が見える化され「レポーティング」をします。CPA/CTRなど広告運用で必要な指標を効果測定しますが、レポーティングツールが存在しています。 (4)改善 レポート内の結果を見た上で「改善」をします。インターネット広告は明確に数値で成果がアウトプットをされるのですが、改善案を提示してくれるツールが存在しています。 つまり「制作」「運用」「レポーティング」「改善」、このそれぞれのフェーズにおいて専用のツールが分かれており、且つ広告効果を上げたいとステークホルダー(代理店、制作会社、広告主など)がそれぞれ好きなようにツールを使い、独自に業務管理をしているのです。 ◆これらの問題点を解決するSquad beyondの4つの機能   - Squad beyondはインターネット広告の「制作」「運用」「レポーティング」「改善」をするための機能が全て実装されています。具体的な機能をご紹介します。 (1)LP/メディア制作 直感的な操作でLP制作ができます。サーバー不要・独自ドメイン利用可能です。 (2)広告ユーザー行動の見える化 ヒートマップが搭載されております。 (3)LPの検証 ABテストを用いて制作したLPの検証をします。 (4)分析・レポート作成 検証をした分析結果を組み合わせてレポートをします。 特にご好評いただいているのは広告ページの「制作」機能です。 競合ツールとの違いは、Squad beyondで制作された広告ページを配信すると、Squad beyond上に自動的にデータ解析ができること。 例えば、今まで他のCMSや直接サーバーにアップした広告ページをGoogleやFacebookなどの媒体に配信した場合、解析を行うためには異なる種類のツールを使う必要があります。これにより業務が複雑化され、長時間労働の発生、ミスも生まれてしまうのです。 Squad beyondは面倒な設定は不要で、広告ページを制作して配信するだけで、ほぼ全データが蓄積され、全ての工程をSquad beyondで完結できるのです。 〜おかげさまで様々な企業様より好評をいただいております〜 ■導入企業一例   - GMOアドマーケティング株式会社   - 株式会社PIALA   - 株式会社はぐくみプラス   - 株式会社セプテーニ   - ノイン株式会社   - 株式会社ファインドスター

Why we do

代表の杉浦。大学卒業後、システム開発会社やITベンチャーを経て、2014年に創業期の Gunosy.Incに参画。圧倒的なトップセールスとして実績を残すだけでなくアドネットワークの立ち上げ、自動入札機能のロジック開発等を行い収益効率を劇的に改善。年商1億から100億までの急成長と東証マザーズ、東証一部上場を経験。2016年にSIVA.Incを設立し、マーケティングツール開発とサポートを提供する。
若いメンバーも増えてます!平均年齢は29歳。「空振り三振はOK、見逃し三振はNG」(無理難題でも、挑戦した結果の失敗は評価する。挑戦せず何もできずに終わったことは評価しない)というカルチャーから、年齢関係なくチャレンジするメンバーが多数揃います。また、「意見はOK、愚痴はNG」というルールも定めており、それぞれの境界線を明確にしながら、より良い会社作りを目指しています。
◆ 事業ミッション 「デジタルマーケティングを安全で信頼できるインフラにし、全ての事業者の成功を支援する」 昨今のweb広告業界はアドフラウド(広告不正)や過剰表現などのモラルを逸脱する行為から、業務内容による長時間労働まで様々な問題を抱えています。この業界の歪みは、最終的にユーザーのもとに辿り着き、いつしかデジタル広告は「信用できないもの、安全ではないもの」になってしまいました。 この背景には、広告の提供側内部に存在する「情報の非対称性」による情報格差が、ひとつの要因として考えられます。ここで指す「非対称性」とは、クライアント、代理店、メディアなど利害関係者同士のことです。SIVA代表の杉浦はこの非対称性を目の当たりにしており、同業界の未来を危惧しておりました。 「web広告を嫌いになってしまう」 同僚から突然言われた言葉に考えさせられました。 キッカケは2014年の頃。記事広告がトレンドになってきた当時、広告の質が悪化してきておりました。質が悪化した背景は、広告主への価値提供<売上を作るという状況になっていたこと。広告主に負荷がかかることを危惧しておりました。 当時の社内メンバーにも同じ雰囲気があり、売上を作ることが気持ち良いと感じなくなってきていたのです。 杉浦は広告業界が好きです。ただ、前述の通り広告業界が道を外してしまう兆候があり、且つその影響で「優秀な人材が広告業界から離脱してしまう」ことも危惧しておりました。これは1企業の問題ではなく、広告業界全体の問題であると感じたのです。 広告媒体の技術の進歩は凄まじいものがあります。その進歩に比べ、デジタルマーケティングを支えるLPの制作や効果改善、それに端を発する業界構造や慣習には眼を見張るほどの大きな変化はなく、収益性は低いままです。 ここを改善し、導入企業の収益性が改善されれば、エンドクライアントの収益性も改善され、より良い商品やサービスが市場に増えることになります。そのためにインフラとその仕組みを再定義し、現代に合った働き方を実現できるUI/UXに落とし込んだプロダクトの必要性を感じ、SIVAを創業し「Squad」プラットフォームを構想したのです。 ◆進化しているようで未だアナログな部分が多くあるweb広告業界 マス広告(電通/博報堂など)の歴史は、120年ほどあります。 インターネット広告の歴史は、20年ほどあります。 20年でweb広告はテクノロジーにおける進化を遂げました。特に広告測定や予測については進化をしておりますが、レポーティングや審査を含む書面の確認などのデイリータスクについては進化しておりません。未だアナログな部分が多数ある状態です。 そして直近はweb広告業界に、ITリテラシーが高くない方々が参入してきています。どんな方でも迷わないような仕組みが必要であり、"シンプルでわかりやすいweb広告のオールインワンツール"が必要になってきてるのです。 ◆web広告界の秩序を保ちたい。そこで生まれたのがSquad beyondでした Squad beyondが市場からご評価いただいているのは、広告ページの「制作」「運用」「レポーティング」「改善」を全て賄うことができること。ただ、Squad beyondを語る上で外せないのは広告の「審査」について。マス広告の時代から広告企業の”各職種間”に亀裂を生んでいるのです。 広告会社には広告主から受注をする営業、広告作成をするクリエイター、そして広告内容を審査する審査部が存在しています。営業は広告効果を上げたい、ただ審査部は誇大表現を削除したい、ここで意見が割れます。 みなさん広告を見る際に 「1ヶ月で10キロ痩せます!」 「2週間で英語マスターできます!」 という広告はクリックするかと思います。ただ、そのサービスで本当に成し遂げることができるかは個人差があります。つまり誇大表現になるのです。ですが、広告効果は高いでしょう。 また、多くの広告企業において審査が属人的になっている実態があります。Aさんの審査は通るがBさんだと通らない、という事象も発生しています。社内の課題点を解決するのであれば、顧客(広告主)に時間を費やしたほうが明らかに良いのです。 広告は皆さんの目に触れるまでに、本来必要ない時間をかけた上で公開されています。これは根深い問題であり、広告業界から優秀なメンバーが離脱している一つの理由となっているのです。 Squad beyondはこの問題を解決します。広告ページ制作の段階で、審査に通るかの軸でページを作成できます。そのため、Squad beyond内で広告ページが制作完了したら審査は概ね必要なく、時間的コストの削減とメンバーの精神的不安解消が可能なのです。

How we do

「オープン/フラット」「冒険心」「遊び心」×「プロ意識」を大切にしています。実際に、「何事も目標を持ちそれに向かって改善できる人」や「人と話すのが好きな人」は当社の中でも活躍していることが多い傾向にあります。若手が多いベンチャーならではのワイワイとした雰囲気も感じつつ、Gunosyで大きな成果を残した代表の元で成果を挙げたい人にはぴったりな環境です。
【メンバーの特徴!】「漫画や小説、映画の引用を用いて会話するのが好きな人」「自然と仕事のこと考えちゃう人」「困難があったときに『やるぞ!』と思ってやれる人」「甘くすることや同意することだけが優しさではないとわかってる人」「役職や立場は偉さでなく役割の違いだとわかってる人」「自分と未来は変えられると思っている人」「新しい仲間を積極的に輪に入れようとする人」
◆働き方を根本から変え、次のスタンダードを作れる可能性 Squad beyond導入によって 「売上は上がるのに早く帰れるようになった」 「いらない仕事に気づいた」 と言われるほどに業務効率の改善効果が凄まじく、売上で400%改善、工数の200%削減を果たすなど高い効果を上げています。紙の契約書とハンコに代表されるように、意図せず慣習通り行っていた非効率な業務はどの業界にも存在し、それはIT業界も同じです。 「今まで当たり前だと思ってたことはいらないことだった」 「今までの非効率に気づけた」 Squad beyondを導入し自然に業務を行っているだけで効率が上がり、売上が上がってしまう。それは、信頼をベースにしたプロダクト設計と、業界を深く理解した代表杉浦のとことん突き詰めたUXへのこだわりによって実現しています。今後はさらに自動化出来る部分を増やし、より多くの企業・サービスと連携し次の20年のスタンダードとなるインフラツールとしてポジションを確立していきます。 ◆ルールを守るだけでなく、必要なルールを作る 目的に向かってプロフェッショナルの精神で突き進みながら柔軟に変化していく自由度の高い組織です。 現在のSIVAには、大手ITベンチャー出身者から、元大手家電量販店の役員などを中心に、外国人や10年以上海外で働いたことのあるメンバーなどで構成されています。メイン年代はR35世代で、40歳が最年長です。多様な経験と自由な発想を元に、次世代のスタンダートを作り上げることに挑戦するメンバーを探しています。 ◆ 働く環境 エンジニアはリモート、出社どちらでも可能です。 会議をたくさんするよりも、テキストベースのコミュニケーションでスピーディに開発していきます。「◯◯がないからできない」ではなく「◯◯するために必要なことをする」という考え方が代表から現場まで浸透しています。 そのため、事業インパクトがあるであろうことは活発に意見を出し合い、必要なものは即座に採用していくスタイルです。「社内事情でこういう事ができなかった」という苦い経験のお持ちの方や、もっとアグレッシブに挑戦したい!という方にはピッタリの環境です。 逆に、実現できる環境の幅が大きい分、責任も伴います。 自分のチーム外のことを完全に「これは私には関係ない」と考え方てしまう人は、もしかしたら合わないかも知れません。 反対に、「自分ならこうする」とチームや部署を飛び越えて議論を交わせる人にはとても楽しめる職場だと我々は考えています。 ◆ その他の働く環境について 交通費や社会保険を完備していたり、各種手当て(受託手当、出張手当など)を支給していたりなど環境はメンバーが働きやすいように整えております。  その他私服出勤が可能だったり、社食、食事補助(なんとプロテインが無料で飲み放題です)、社内活動(部活ですね。フットサル部や筋トレ部があります)も盛んだったりとSIVAではみなさんにとって働きやすい環境をご用意しております。 働く環境について気になる方は、カジュアル面談の際にお話しましょう! ◆SIVA流 プロフェッショナルの心得 1.頑張るのは当たり前で、頑張ったかどうかに価値はない。大小にかかわらず必ず結果をだせ。 2.仕事はすべて自己評価。自分への納得は周囲を納得させてから。 3.アイディアに価値はない。アウトプットしろ。 4.選択の良し悪しはその後の行動で変わる。最高の選択を最悪に変えるもその逆も全ては自分次第。 5.常に最高のプロフェッショナルであれ。プロになってからでなく、プロのように振る舞うからプロになれる。 6.探究心は美しい。それは真に物事を理解することが何よりも困難だからだ。知った気になって探求を辞めるな。 7.スピードは技術を凌駕する。すべての人に共通の時間という価値観の中で違いを出せ。 8.自分は必ず成功できると信じて努力し、誰よりも無知であるかのように学べ。 9.信念を持って失敗しろ。本気でした失敗には価値がある。 10.起こるすべての出来事は自分に責任がある。それを理解できればいかなることも解決できる。 11.自分と誰かを比べるな。理想の自分と今の自分を比べて到達するよう努力しろ。 12.誰よりも善人であれ。 13.誰よりも爽やかであれ。 14.仁義を尽くし大義に従え。仁義と大義のある決断は必ず自分と周囲を助ける。