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シンフィールドの文化とは

当社では、3ヶ月に一度クオーターミーティングを行なっています。

https://www.wantedly.com/companies/shinfield/post_articles/69570

先日行なったクオーターミーティングでは、当社のよき文化について全員で意見を出し合いました。

今期は“文化を作る”ことを会社のテーマとしており、現状を可視化することで、お互いに自社のよさを再認識し、また新しく入ってくる仲間にもしっかり伝承していこうということを目的に行ないました。数多くの意見が出ましたが、その中で出た意見をまとめてみました。

■即レスポンス
シンフィールドでは、業務においてスピードを最重要視しており、外線のお電話、来社されるお客様のご案内、営業のお問い合わせ、社内連絡などなど、あらゆることにおいて即対応をすることが徹底されています。

スピードを持って対応することで、社内・社外問わず、信用を得られ、信頼をしてもらえるようにとの考え方で、全員が大切にしている文化です。

■相談しやすい雰囲気
シンフィールドでは、困っているメンバーはみんなで助けるという文化があり、わからないことなどはストレートに聞くことができます。これは上記のスピードを最重要視しているのと関係しているのもあります。また話しかけられた際は、相手の目を見て、話を聞くということを大切にしています。

■情報や、知識・ノウハウの共有
シンフィールドでは、朝会(朝礼)、共有ミーティング(週1回の定例)、勉強会(週1回の定例)、社内チャットなど、情報や知識、ノウハウ共有できる場が数多く設けられています。
社歴や役職などに関係なく、各メンバーがよいと思ったことを共有をするのが文化となっています。

■個人の意見や考えを尊重する
シンフィールドにはかなり個性豊かな面々が揃っています。(笑)
ただ、それを認識できるのは、日頃から個性を出せる土壌があるからです。

最低限の守るべきルールは守る中で、各メンバーが働きやすい雰囲気をみんなで作り上げていこうということで、個性を尊重する文化があります。

■部署間のコミュニケーションが円滑
シンフィールドは各部署間に垣根がないのが特徴です。
自分の業務を完遂するためには仲間の協力が不可欠である事を全員が認識しているので、各部署のメンバーそれぞれが対等に意見を出し合い、1つ1つの仕事を完成させています。

■番外編
・実際の会話よりもチャットでの会話の方で盛り上がることが多い
・オンとオフのメリハリがかなりはっきりしている

などといった意見も出ました。

この記事を公開し、社外の方々にも認知していただくことで、社内のメンバーに
プレッシャーをかけるという意味も込めて、この記事を作成しました。(笑)

守るべき文化は守り、これからは、さらによい文化を新しく作っていきたいと思います。

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