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What we do

シェルフィーは「建設業界に健全な競争環境をつくる」というミッションのもと組織づくりを進めています。 業務効率化SaaS・マッチングの2軸でサービスを展開。 いずれも好調ですが、やりたいことが大きく、まだまだ追いついていない状況です! 業界の人がワクワクし救われるようなサービスを社会実装できる、共に歩める仲間を探しています! ■ Greenfile.work 数百社・数千人が関わることもある建設工事現場の効率化ツール 「安全書類」「作業間連絡調整」「顔認証入退場管理」の3種を展開し、10,000社・70,000人が登録 https://greenfile.work ■ 内装建築.com 「開店・改装を考える店舗オーナー」と「内装・建築会社」をつなぐプラットフォーム 依頼総額550億円を突破 https://naisoh-kenchiku.com 『レガシー産業にITで挑む』という当社の取り組みは、 日本経済新聞をはじめとした各メディアにも取り上げられるなど、 社会的にも注目を集めています。

Why we do

「旧態依然とした市場をITで変革すること」を目的として、シェルフィーは立ち上がりました。 ゲームやSNSのようなITで完結できる領域は既にサービスが出尽くしており、 これからは医療や農業といった「市場規模が大きいが、イノベーションが後回しにされていた分野」のIT化が一気に進んでいくことが予想されます。 シェルフィーが挑むのは日本2位の市場である建設業界。 年間約50兆円が動き、約500万人が働く巨大市場。 日本のGDPが約500兆円・就労人口が約5000万人なので、日本で動くお金・ヒトのおよそ10%が建設関連であるといえます。 そんな建設業界を大きな視点で見ると、3つの事象からある問題に直面していることがわかります。 1. 深刻な人手不足 2. 建築資材価格の高騰 3. 建設需要の高まり これらにより「日本は作りたいものは増えているが、満足に作れない。」という状況に陥っていると言えます。 各種統計や資料を見てもそうですし、業界関係者にお話を伺っても同様の懸念が伺えます。 住宅や商業施設の新設・リフォームなど、私たちに身近な建設ももちろんですが、 このままだと道路や河川など老朽化が進むインフラの維持管理、的確で素早い災害対応など、 国を守る上で必要不可欠な工事でさえも思うようなスピードで対応できない事態が懸念されています。 このように建設業界全体で緊急かつ重要な課題となっている生産性向上ですが、 数百年単位の歴史のなかで常に改善されてきた工事「内」と比べ、 書類作成や打ち合わせなど工事「外」業務はアップデートが少なく特に現場の負担になりがちです。 私達シェルフィーは、 そこに対し「業務効率化SaaS」「マッチングサービス」2つの視点から解決に挑んでいます。 事業について詳しくは会社Webサイトをご覧ください https://shelfy.co.jp/theme/macro https://shelfy.co.jp/theme/issue https://shelfy.co.jp/theme/action

How we do

【WAY(行動指針)】 ■ ASK WHY -本質の追求- ・他者に対しても、自分に対しても常に「なぜ」を問おう ・腑に落ちていない行動はやめよう ・既存の考えをそのまま取り入れるのはやめよう ■ PUSH with RESPECTS -挑戦と調和 - ・全てのステークホルダーの立場と想いを理解したうえで、シェルフィーのWINを追求しよう ・リスクを恐れずに、考え抜き、実行しよう ・他のメンバーを尊重しながらも、議論を起こすことを恐れないようにしよう 【文化・制度】 ■ 納得感を大切にしています。 会社として「納得感」というワードを非常に大切にしています。 目の前の業務に対してなぜやるのかを議論・共有し、不安や疑念がなくスッキリと仕事に向かえる環境づくりを徹底しています。 2週間に一度代表に何でも質問できる時間を会社として設けたり、 今のこのタスクはx年後の目指す姿の~~から落とし込まれている。などを全員が認識している状態となっています。 ◼︎ARA CEOに聞きたいことを何でも直接質問できるミーティング。普段は時間をとって話せないことや日頃業務上モヤッとしていることを解決できる場となっています。 ■ 他チームとの協業 開発チーム以外とも非常に距離が近く、接点が多い環境です。 ワンフロアのオフィスで振り返れば他チームがいる状況で、技術以外の情報量も多く仕入れられます。 お客様と触れる機会の多いサポートチーム・セールスチームなどと議論しながら、事業及びお客様に本当に必要とされているものは何かを常に考えながら行動します。 ■ 本質志向と働く環境 「世の中に本質的に価値を届けたい。」と考える方には最高の環境であり、世のスタートアップの上位0.1%には入っている自信があります笑 こちらは語れる部分が多すぎますので、直接お聞きください!笑