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類グループは【中卒・高卒・専門卒・中退生】を、積極採用中!その理由は…?!

コロナ騒動から経済停止、大倒産・大失業の時代がやってきています。
求人倍率は一気に1.5倍から1.0倍へ、
助成金による延命が途絶えれば倒産に追いやられる企業が一気に急増します。

今まさに、現在進行形で、根底から時代が生まれ変わっています。
そんな時代において、もはや学歴やこれまでの知識では、みんなの役に立つことはできません。
それどころか、固定観念が染みついた思考や頭では、みんなの足をひっぱるだけ。

類グループでは、そのような全く役に立たない旧い知識を詰め込む学校に通い続けている人よりも、
早々に学校に見切りをつけて、いち早く現実の世界に飛び出していける照準力のある人材を求めています!

類グループ採用ページ

そもそも類グループは次代を先読みし、2019年には類学舎立ち上げ、1秒でも早く仕事世界=社会に出ることを推奨してきました。実際、社内では、中卒や中退生が活躍しています。

「学校に行く意味とは?」「なぜ社会に出るのか?」と、
自分の頭で考え、周りを説得した彼らの思考
は、ただ単に、みんなと同じ流れに乗って進学し、流れのまま就活をしている多くの大卒生の何百倍も何千倍も深くがあります。

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◆中卒で入社を決めたSちゃん

もう今の時代は『仕事ができる』ではダメだということ。
『人類課題を担っている人』にならないと結局仕事でも活躍できないし、そのために向かって進んでいる者だけに人が集まってくるのだと思い、中卒で社会に出ることを選び、類グループに入社を決めました。

◆中卒で仕事の道を選んだTくん

学校の勉強と仕事の大きな違いは「相手がいる」ということ。仕事をはじめたときから「どんな課題であっても、そこには相手がいる。そこには『やりたいこと』という自分は介在せず、全てがやるべきこと」と考えています。一方で大学生アルバイトの方と一緒に仕事をする際に感じるのは「自分のやりたいことをやる」という意識があるということです。しかし、それでは仕事はちっとも楽しくありません。「社会を良くしていく」という地平において、自分なんてちっぽけな地平で課題を捉えてしまうと、期待にも応えられず、成長もありません。
自分ではなく、対象=社会に意識を向けることで、様々な課題が繋がっていき、思考の枠を広げられ、人々の期待に応えていくことができます。


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みなさん。彼らの言葉を読んで、どう感じましたか?

現実を直視し、自分の頭で考えて判断ができる人たちは、すでに動き始めています。
コロナの状況を受けて、「社会のことは自分には関係ない」「この先どうなるかわからないから」と、様子見している人は、今の時点ですでに遅れをとっているどころか、この先を生き抜く力を何一つ持っていないのだということを自覚しなくてはなりません。

生き抜く力を身につけるためには、現実直視をした上で事実を追求すること、そして、一緒に追求する仲間か必要です。類グループでは、時代に先駆けて事実発信と追求の場を作っています。
るいネット事実報道実現塾(オンライン参加も可能!)

「やっぱり可能性はこっちだ!!!!!」
「とことんみんなの役に立っていきたい!」
「この先の時代を仲間と追求し、一緒に作っていきたい!」

と、壁にぶつかってもめげずに試行錯誤を繰り返し、みんなの期待に応える充足に邁進したいあなた!
ぜひ類グループで一緒に追求し、みんなの期待を実現していきましょう!

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