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つまらない度0%な弊社の忘年会2019

周りの人がコートやマフラーを着けたりと防寒対策をしている中、秋頃から特に変わらず同じ服装で
出社しているMr.バケットです。

2019年も終わり、2020年オリンピック開催年に入りました。2019年、あっという間に感じましたが
皆さんはどうでしたか?

弊社では2019年12月20日に忘年会を魚丁天にて開催しました。普段客先にいる社員やパートナー様も
参加する貴重な機会でした。

最初に忘年会を始めるにあたって東山社長からの挨拶がありました。


隣から"手短に"という強い圧力的なものが(冗談で)ありましたが、今年を振り返ったお話がありました。

今年もこういう時期か...という心持ちで聞いている私Mr.バケットですが、実は社会人としての忘年会は
人生初なのです笑

営業担当のK課長より乾杯の挨拶があり、待ちに待った料理が運ばれてきました。ちなみに今回のお店は
私が選びました。以前プライベートで行った時にとうもろこしのフライが美味しくて...(もう提供していないらしいですけどね


こちらは他の人には指一本触れさせないと笑顔で言っているかのようにブリしゃぶを独占して笑みを
こぼしているOziです。

ちなみにこのお店を選んだのは私ですが、決め手となったのはOziが鍋を食べたいと強く望んでいたから
という隠れトークを暴露しておきます。


忘年会と言えばですが、Twitterやテレビでも忘年会に関する話題が注目を浴びていました。
noteで関心の高かった忘年会に関する記事を見つけました。ふむふむ、ハッピーな話では
なさそうです。。。


様々な人や環境が存在する中で、何が悪いか、何が良いかということを
考えることは難しいと思います。

そう言った様々な問題が世の中にはある中、弊社の環境はとても恵まれていると改めて感じました。

弊社ではほとんどの人が任意にも関わらず忘年会に参加し、誰も強制することなどなく楽しく
コミュニケーションをとることができ、偽りのない"忘年会"が機能していたのでしょう。

賑やかな忘年会も幕を閉じ、6人ほどで2軒目に行きました。
こちらは忘年会のお店第2候補だった串屋横丁です。

ちなみにこの写真の左側の腕は私で、S部長が食べたくて頼んだ煮卵を奪おうとして渋々分けている
シーンです。この後にOziにも煮卵を取られて...笑

以上のように会社行事ではあるものの、従来のお堅いイメージはなく参加して楽しかったと本心で
言える1日でした。

このような雰囲気は忘年会に限らず、常に普段の場でもより良い会社にどうしたらできるだろうかということを追求してしきたいと思います。

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