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20卒のRCUBE内定者座談会開催!どんな就活していた?入社の決め手は?〜21卒もエントリー受付中!〜

※トップ画像左から【久保田/猪尾/入濵/野原/堀内】

2月1日より、アールキューブで2021卒エントリーがスタートしています★

少し前ですが、2020卒の内定者に集まってもらい、座談会を開催!

アールキューブに入社する5人がどんな就職活動を送っていたのか、アールキューブとの出会い、なぜ入社を決めたのか、語ってもらいました!!

どんな就職活動をしていたの?アールキューブとの出会いを教えて。

野原:実は・・・僕、最初『警察』に就職しようと思って就活してました笑

全員:えー!!!笑

野原(写真下):最初は警察官になろうと思っていたんですが、丁度その頃、姉の結婚式に出席してとても感動したんです!そこではじめてブライダル業界に触れて、人が幸せになることを応援できる仕事っていいなと思いました。で、後日たまたまインスタを見ていたら、Wantedlyの広告を見つけてトップページにアールキューブの求人がありました。『こんな会社あるんだー』って興味をもって社長座談会に行ったことが、アールキューブとの初めての出会いですね!
久保田:僕は大学が教育学部だったことあり、教員になろうと思っていました。というのも大学にあまり尊敬できない教員がいて。。。教育の世界を変えたいなと思っていたんですが、教員の一人になったところで何も変えられないって気付いて。それで12月頃から就活を始めて、教育系、人材系を中心に見ていた時に、NPOの活動で一緒だった友だちが『ここの会社の説明会に行ったんだけど、すごくいいよ!』って教えてもらったのがアールキューブでした。

堀内:私は12月中旬くらいから就活をはじめて、最初は不動産、人材系とかとにかく色んな会社に行っては面接をたくさん受けていました。色んな説明会に行く中で、自分は既にある良いものや素敵なものを更に良くしていく仕事をしたいと気づき、ブライダル業界も見始めました。それで検索してヒットした中の一つがアールキューブでした。
入濵(写真下):私も12月くらいから色んな企業の座談会やインターンに参加していました。小さい頃からブライダルに関係したお仕事をしてみたい!と思っていたので、ブライダルに関連した会社をよくみていましたね!軸としては、自分が圧倒的に成長できる環境であることと、今の結婚式の常識や概念を変えたいという気持ちが叶えられる場所で探していました。
猪尾(写真下):私は就活では当時卒論で研究テーマとしていた『居場所』というものをキーワードに、事業では『人の選択肢』に携わりたいと思って会社を見ていました。というのも、生きていく中で選択するタイミングってたくさんあると思うんですが、自分らしく選択できないことが生きづらさや、居場所がないことの一つの要因じゃないかな、と考えていて。だから選択肢を増やすことや、選択をできる環境をつくることに何かしら関われたらいいなと思っていましたね。

そして、元々『結婚』についても興味があり研究をしていたんですが、結婚式をしたい人はたくさんいるのに、その選択をしない・できないことは、すごくもったいないことだなと感じていました。そんなきっかけもありWantedlyでブライダル業界を色々と見ていたのですが、式場とかプランナーとして働くというイメージはなかったので、『ブライダル×IT』で検索したところ、アールキューブがヒットして、自分の考えにリンクするところがあるなと思い、座談会に参加しました。

それぞれ色んな経緯でアールキューブを知ってくれたんだね!
そして、当時の採用担当の大和さんや社長座談会に足を運んでくれたみんな。初めて会社に来た時、話を聞いた時のこと覚えてる?まほ(堀内)は、大和さんの座談会どうだった?

堀内:そうですね!私は、就活でもなんでも『楽しくやること』が一番!の人なんですが、色んな人から『社会人になると忙しくて時間もないし、旅行もできないし、楽しくないよ!』言われることが多くてそれがすごく嫌でした・・・。そんな時に、アールキューブに来て、採用担当の大和さんと話をしたら、『ほら、こんなに楽しそうに社会人している人いるじゃん!』って感じられて、こんな社会人になりたい!この環境だったらできるかも!ってトキメキましたし、それからはアールキューブに来れば来るほど好きになっていきました。

猪尾:私は社長座談会に行ったんですが、事業内容やビジネスモデルについて社長がすごく詳しくお話してくださったことと、何を質問しても包み隠さず本音で細かく答えてくれたのがすごいなと思いましたし、アールキューブのビジネスの仕組みが率直にいいな!と思いました。

メンズ二人はどう?そうそう、こんなにガタイの良い子(※野原くんはアメフト部)がまさかブライダルの会社に足を運んでくるとか思ってなかったよ笑!

野原:そうですね笑。友だちとか、色んな人に、内定先どこになったの?って聞かれて、ブライダルの会社って答えると、『え!!!お前その体で!??』って言われることが多くて。母にも『結婚式の相談に行って、あんたが出てきたら笑うよね』って言われてます笑。

全員:一同爆笑

野原くん:
同じ男でも、ブライダルのイメージって、くぼちゃんみたいなスラッとした感じじゃないですか笑 

全員:確かに・・・笑

まあでも、ウェディングプランナーになるわけでもない、今の結婚式業界を変えるための仕組みづくりをしているITベンチャーみたいな会社だからね!でも、そんな野原くんは社長座談会で社長と話をしたあと、すぐ感想を送ってきてくれたね。

野原:僕は満員電車で目が死んでる会社員を見て、社会人になるの嫌だなーってなんて思いながら就活をしている中、社長座談会に行ったんですけど。そしたら、こんなに楽しそうに自分の会社の話や実現したいビジョンを熱く語る人がいるんだなって衝撃を受けました。その後、パネルディスカッション説明会に行ったら、さらに会社の雰囲気とか社風がすごく良く分かりましたし、何より仕事をしている社員さんの目が輝いていたのが印象的でした。今日も久しぶりにアールキューブに来たんですが、(※座談会の日は年末の大掃除の日笑)掃除でさえも皆楽しそうやっていて、何事も楽しもうとしている雰囲気がやっぱりすごく良くて、内定もらえてよかったなって思いました笑!

全員:笑!!くぼちゃんは?

久保田(写真下):友だちに教えてもらってはじめて社長座談会に行ったら、ビビッときました。好きな人を目の前にした感じのふわっと心が暖かくなる感覚になったのは生まれて初めてでした。『なんのためにやるのか』を就活でも大事にしているキーワードにしていたんですけど、社長から事業内容やビジョンの話をきいて、表面的な話や理想だけじゃなくちゃんと体現していることが伝わって素直にいいな!と思いました。

それぞれの選考ストーリー&入社の決め手は?

久保田:選考は・・・2次面接では全く緊張しなかったんですが、3次の役員面接はすごく緊張したのが思い出ですね。役員面接の次の日は地元に帰る予定だったんですが、その前にもう一度社長と再度じっくりお話しさせてもらったりして。最終的な決め手は『なんのためにやるのか』のビジョンが明確だったことと、それを体現しようとしているアールキューブのメンバーの皆さん(人)でした。

堀内(写真下):私は最後の最後までアールキューブともう1社で悩んでいて、両方ともみんなで一丸となって課題解決するという社風は同じでした。両社の担当者と話をして突き詰めていく中で、もう1社の面接で問われた質問に対して上手く答えられず、自分はこんなところがだめなんだ・・・と思いすべて不安になって自信を無くしてしまって。同じタイミングでアールキューブに行って面談をさせてもらった時に、そういう素直な部分もひっくるめてそのままでいいって言ってくれて、ここしかないって思いました。
猪尾:実は私は本当は去年就職するはずだったんですが、社会に出るタイミングを社会に決められるのってなんか違うと思って一度就活を中断したので、今回が2度目の就活でした。それで昨年の4月の初めにアールキューブから内定もらった時に"きっとここに入るんだろうな"と感じていたものの、一度就活を辞めた経験から、全て納得してから就活を終えたいと思い、アールキューブにその思いを伝えにいきました。そこで、私の気持ちを聞いていただけて待ってもらえたというのもありがたかったし、三ヶ月後にアールキューブに入社したいと連絡をした時に喜んで受け入れてくれて。そして、改めて社長が自分と1対1で話す時間を割いてくださったこともすごく嬉しかったですね。就職活動って、企業側に学生が選ばれるという意識が強いと思うんですけど、自分が自信をもってアールキューブを選択できたことがよかったです。

入濵:私はアールキューブが、結婚式が高くて自由度が少ないことだったり、今の結婚式の常識を変えていきたいという思いが、自分の実現してきたい思いと共通しているなと思ったからですね。あとは、座談会や選考を受けて行く中で、ここだったら自分が絶対に成長できる場所だと確信できましたし、選考で色んな先輩社員さんにお会いする中で、こんな人になりたいと思える尊敬できる方がたくさんいたり、会社の雰囲気が素敵だなと思いました。

りこは、選考のたびにとんぼ帰りで福岡から東京に足を運んでくれてたね!飛行機間に合わないっていって、走って帰っていくのが印象的だったなー!みんな色んなストーリーがあったね。
そういえば、去年の9月26日に内定式があったね。説明会や選考以外で、社風って感じられた?

野原:内定式は猪尾ちゃんガチガチに緊張してたね。

猪尾:緊張して吐きそうだった笑!社風といえば・・・懇親会!すごく盛り上がっていましたね。盛り上がっている中でもみんな周りが見えているところはすごいなって思いました。一人の楽しいが全員に当てはまるとは限らないけど、ちゃんと全員が同じベクトルで楽しめるように一人ひとりが行動しているところが見えて、アールキューブのカルチャーを感じました。
 
野原:まさかの内定者の僕が乾杯の発声をすることになったのもびっくり・・・。5テイクくらいやらされました笑。

そうだった笑!頑張ってたね!アールキューブの人たちって内定者のみんなのことはもうアールキューブの一員・仲間として捉えているからね!

猪尾:そうそう、それでいったら私はちょっとみんなより早く11月から入社しているんですが、普通内定者とか新入社員って最初はお客さん扱いだったりアウェイ感ってあると思うんですけど、ここは皆が迎え入れてくれるような雰囲気があるから、馴染むのが私にしてはすごく早くてびっくりしています!!

堀内私は、内定式の次の日のカルチャーの時間が印象的だった。アールキューブの行動指針(R STANDARD)についてグループに分かれて話をしたんですけど、価値観のすり合わせをして皆の前でシェアする場や時間があるのが面白い!楽しい!って思いました。一緒に働くメンバーがどんなことを考えているのかがわかるのってすごくいいなって思いました。

就活でやっておいてよかったこと!

入濵:とにかく自己分析!自分が何をしたいか、どういう人になりたいかをはっきりさせておくと、面接とかの質問にも自然に応えることができるかなって思います。

堀内:私も自己分析!いろんな会社に足を運ぶたびに、この会社と私って何が同じで何が違うのかをよく考えていました。

猪尾:私の場合、就活の1回目は自分のやりたいことってなんだろう?自分ができることってなんだろう?何をやるべきかを見つけなきゃいけないと思っていたから最初はすごく辛くて。でも、今回は、これがやりたいからここ!っていう絞り方をせず就活をしたことがすごく良かったです。就活も人によってやり方も答えの出し方も違うからこうあるべきっていう枠にとらわれないことが大事なのかな、と思います。

野原:自分の直感を信じる!決断力!悩んでいるんだったら、まず一歩踏み出して会社に行ってみる、やってみることが大事ですね。後悔はやってみたあとからすればいいかな。

久保田:僕は就活で、やりたいことは決まってなくてもいいんだなって気付きました。最初は、自分は教員にしかならないと思っていたからその為のことしかしていなかったんです。でも、ある時前田裕二さんの本でたこわさ理論っていうの知って、自分がやりたいかも、好きかもしれないことって、色々経験してみたり、知ってみるからわかるんだなって気づきました。だから、自分の限界を決めたり、決めつけないで、どんどん行動してほしいなって思います。

野原:本当に、自分でこの業界とか職種とか興味ないって決めないで色んな所にいってみたら可能性が広がると思います!

就活後の過ごし方は?

入濵:ずっと卒業論文を書くために資料集めと文献読みをしていました。これからは、社会人になる前の今しかできないことを楽しみながらゆっくり過ごしたいと思ってますね。

堀内:私は8月から全力で卒論、全力で遊び、全力でアルバイトもしています。予定をびっしり詰めるのが好きなタイプで家にいるのが苦手なんです。忙しいとか予定詰まって『無理ー』ってなっているのが、全部ひっくるめて好きですね。あとは自分で運転して長野、岐阜に行ったり、関東一周をしている予定です。

野原:
年末までは、アメフトのシーズン中だったので体づくりしてました。あとは草アメフトチームに所属していて、この間優秀賞を取ったのが嬉しかったですね。あとは・・・今卒業にむけて大学の単位を頑張って取ってます笑

久保田:僕は旅行とバイトですね!旅行では夏にバリ島に行ってました。実は、そこで体調崩して肺炎になって9月の内定式に行けなかったんです。。。笑。卒業旅行は、ニューヨークに行く予定です!
アパレルのバイトではこれまでお金を稼ぐためにやっているという意識が強かったんですが、就活を経て向き合い方が変わりました。何の商品を扱っているとか、何をするかっていうよりも、働いている時間の中で"こころがつながる"ことを意識して仕事をするようになったら、すごく楽しくなりました。そう思えるようになったのは、アールキューブに出会えたからだなと思っています。

2020内定者のみんなありがとうございました!

こんな5名が入社するアールキューブという会社に興味をもってくださった学生さん、是非一度アールキューブに遊びに来ませんか?!

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《株式会社アールキューブとは》 私たちは、『結婚式の新たな常識をつくる』IT×ブライダルのベンチャー企業です。 < Our Vision >こころがつながる社会をつくる < Business Concept >結婚式の新たな常識をつくる <Service> 会費婚  https://www.kaihikon.com/ 【経済的な理由で結婚式を諦めている人をなくす】ことをコンセプトに、"会費制"に特化した結婚式サービスを2011年に開始しました。通常、平均350万円もの費用がかかると言われている結婚式ですが、会費婚では人気の高級ホテルや結婚式場で、結婚式のクオリティは下げずに"約半額"で結婚式を開催できます。 それは・・・ ①かしこく低価格で結婚式を挙げたい新郎新婦 ②施設を一切持たず、人気ホテルや高級レストランの施設をシェアリング ③フリーランスのプロウェディングプランナーをネットワーキング この3つをマッチングする仕組みづくりをしている会社だからです。 サービス開始から約2,600組以上のプロデュース実績があり、2017年からは全国展開をスタート。2017年9月に名古屋、2018年4月に大阪店、9月に福岡店がオープンし、今後も経済的理由で結婚式を諦めているカップルを1組でもなくすため、日々奮闘中です。
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