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入院する前にできること(理学療法士編)

理学療法士・看護師(保健師)・管理栄養士が実際にどのように働いているのか?社員の声をご紹介!

PREVENTで、働いてるのは、どのような人ですか?実際の働き方って、どのような雰囲気ですか?とよく聞かれることがあります。確かに、今まで病院や施設など医療関係で働いていると、イメージがつきにくいと思います。そこで今回は、とある理学療法士社員の転職の想いや実際の働いてみてなど、一日の流れを合わせて紹介したいと思います。

実際、理学療法士が健康指導をやってみてどうですか?

働いていて、とても楽しいです!ただ入社したばかりの頃は、今まで患者さんと直接、運動指導をしていたので、どのように電話で伝えるかは心配していました。

ですが!遠隔モニタリングならではのウェアラブル端末を用いて脈拍で運動処方をすること、利用者さんからのデータを確認できます。意外と病院で働いていた時よりも日常生活がどのような様子なのか客観的指標をもって理解できる、この弊社のサービスはすごいと思いました。

食事指導も自分が行うので、正直栄養については自信がありませんでした。ただ、指導で困ったことは、理学療法士・看護師・管理栄養士がそれぞれあつまった少人数のチームを組んでいるので、そこで実際に症例を見ながら相談できるので、心強いです!また、教えてもらいながらも栄養の知識を勉強するようになり、今でも日々自己研鑽しています。

重症化して病院に戻ってくる患者さん

私は、病院勤務していた時は、上司の指示で循環器に所属していました。そこで見たのは、40代で発症し
障害が残っている人や重症化して戻ってくる患者さんが多かったことが印象的でした。重症化して戻ってくる人は何故だろう?と調べていたら、原因は生活習慣?と気づいたんです。

そこで、PREVENTを発見して重症化予防をやりたい!面白そう!予防医療って大事だよな!ぜひ、ここで経験を積みたい!と思って転職しました。


予防医療の新しい形~PREVENT~

重症化予防の会社と言えば…PREVENTだよね!となるように、広めていきたいと思っています。具体的には、本当に重症化して病院に戻ってくる人たちは、生活習慣の方法を知らない人も多いと思うんです。ただ、病院では忙しすぎてなかなか重症化予防のサポートは充実できていないのが、現状だと思います。

生活習慣病を抱えている、より多くの人たちが、重症化しないようにサポートができる。PREVENTはすごい会社だと私は思っています。新しいチャレンジを続けながら、会社と一緒に自分も成長していきたいと思い、今も働いています。

最近では、新型コロナウイルスの影響で、各対象者さんの病状に合わせて、提案できる運動動画をオンライン配信しています。まだ始まったばかりですが、社内の理学療法士とマーケティングメンバーと連携して、チャレンジしています!

そんな私たちと一緒に働いてみませんか?


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