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What we do

スクールと保護者と繋ぎます。
POPERは ”「教える」をなめらかに" をミッションに置き、スクール(学習塾や英会話教室、学童、習い事など)で働く先生と、その教室に通う保護者とのコミュニケーションを支援するサービスを開発しています。 サービス開始から僅か2年で1000名以上の先生方と20000名以上の保護者の方々にご利用いただき、その数は毎月数千単位で増え続けています。 こういった実績は、QiitaやSmartHRが卒業したシードアクセラレータープログラムでも評価をされ、Onlab13期で最優秀チームに選ばれました。 ▶︎詳しくはコチラをご覧ください! http://thebridge.jp/2016/10/open-network-lab-13th-demo-day

Why we do

著名な企業を数多く輩出しているOnlabで最優秀賞を受賞。(13期)
comiruの「co」は「子」、「miru」は「見守る」を意味します。
日本には学習塾や習い事に関する教室が80000件程度あり、小学生が習い事に通う比率は80%、中学3年生の通塾率においては関東では78%に達しています。 このデータを見るだけでも、習い事や学習塾に通っていない子供の方が珍しいくらいに、民間の教育施設は教育インフラとしての役割を果たしていると言えます。 そして、多くの塾は地域に根差した教育コミュニティを形成しており、単にスキルを習得させるためだけの存在ではありません。 そこには、先生の子供たちへの情熱や、保護者の親心、生徒の成長したい気持ちが渦巻いています。 まさに現代版の寺子屋を彷彿とさせるような教育シーンが各地域にしっかりと残っているのです。 しかし、このような教育事業者の方々は日々の業務が多忙すぎて、本当に集中したいことに集中できない実情があります。 ある塾では月に30時間以上を手書きの指導報告書に使い、更に保護者への報告や学期毎の成績も紙で管理をしています。 このように教育業界では未だに不必要なアナログ業務が多く残り、現場の先生は肝心な生徒コミュニケーションや、家庭・地域社会との連携という教育価値に直結する時間が持てず、結果、教育パフォーマンスが下がってしまっているのです。 このことは、教育事業を営んだ人でなければ感じることのできない課題であり、あまり目立つものではありませんが、当事者にとってはとても大きな課題です。 教育の価値を最大限発揮するために、Comiruは教育事業者にとって最強のパートナーであり続けたいと考えます。

How we do

社員数は1年で3倍に急成長!
始まりはマンションの一室でした。
POPERのメンバーは様々な経歴、国籍で編成されています。 塾経営者の経歴を持つ代表の栗原をはじめ、起業経験者、役員経験者や、大手広告代理店、銀行マンなど多種多様なメンバーが集結し、お互いを尊重しあいながら、職種を超えた議論が日々なされます。 また、お子さんを持つ社員が多いことから働き方や制度ファミリー向けのものを多数いれております。(以下は一部抜粋) ・全職種フレックスタイム制(11時-15時のコアタイム) ・学校行事参加休暇 ・看病リモートワーク制度(パートナーやお子さん、ペットの看病) ・隔月で行われるマネジメント研修 ・スマホでオフィス電話(固定電話を置かないので台風などの日は全職種リモートワークです)