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What we do

ピクスタの代表・古俣。幼い頃からマンガやアニメ、小説などのクリエイティブなものが好きでした。20代になり、人生を賭けられるビジネスを模索する中、一眼レフが大ヒットし、商用活用できるほどのクオリティの高い写真がインターネットに次々と投稿される様子をみて、2005年、PIXTAを立ち上げました。
「PIXTA」は英語版サイトで、海外にもサービス展開しています。アジア市場全域で売れるコンテンツ制作やクリエイターへの発信にも注力しています。
ピクスタは、「才能をつなぎ、世界をポジティブにする」を理念に、世の中に埋もれた才能と世界をつなげるクリエイティブ・プラットフォーム事業を展開しています。 ◎今後の成長戦略について https://pixta.co.jp/ir/strategy ◎各サービスのご紹介 ・PIXTA ( https://pixta.jp ) 写真・イラスト・動画・音楽のデジタル素材マーケットプレイス。2005年の誕生以来、30万人を超えるクリエイターと顧客が5,000万点を超える素材の売買を行う国内最大級のストックフォトサイトに成長。2020年6月には法人向け出張撮影サービス「PIXTAオンデマンド」もリリース。 ・fotowa ( https://fotowa.com ) 2016年2月にリリースした、好きな場所に好きなプロのフォトグラファーを呼ぶことができる出張撮影サービス。ユーザーにはスタジオ撮影とは違う撮影体験とオンラインで完結する利便性、フォトグラファーには柔軟な働き方と新しい仕事の機会を提供しています。 ・Snapmart ( https://snapmart.jp/ ) 一般ユーザーがスマホで撮影した写真を出品し、企業に広告素材として販売できるマーケットプレイス。2016年8月にピクスタが子会社化し、事業を運営しています。

Why we do

誰が言うかではなく、何を言うか。年齢や立場にとらわれず、議論することができる風土です。
ワンフロアで見渡すことができ、遮るものがないオフィス。円滑にコミュニケーションができます。(2020年2月に縮小移転予定)
物質的な充足ではなく、精神的な充足が求められ、また、ソーシャルメディアが発達し、無名であっても価値あるコンテンツがシェアされる現代においては、AIやロボットにも不可能な「感動」を創造することに価値があると考えています。 写真・イラスト・動画などに限らず、無数のクリエイターの才能とニーズが出会う場(クリエイティブ・プラットフォーム)をつくり、感動の集積によって世界をポジティブにしていきたいと考えています。

How we do

首都高3号線が見えるフリースペース「3号カフェ」。作業やMTG、ランチタイムやイベントなど、自由に使えるスペースです。
フルリモートワークに加え、エンジニア・デザイナーは裁量労働制、そのほかのメンバーはスーパーフレックス制(コアタイムなし)で、柔軟な働き方が可能です。
在宅勤務(リモートワーク )メインの働き方を行っています。通勤圏内に住んでいても、遠方に住んでいても、フルリモートワークが可能です。 インターンから入社する人もいれば、大手企業や公務員、フリーランスを経て中途入社するメンバーもおり、バックグラウンドはさまざま。やりたいことと、ピクスタで提供できる環境がマッチし、入社に至るという点では共通しています。 また、社風はひとことで言うと「フラットでオープン」。年齢や社歴、役職にとらわれず意見・提案が歓迎されるボトムアップな雰囲気で、Chatwork(社内コミュニケーションツール)では経営会議などの議事録ルームや、経営陣が考えていることの発信ルーム、ワイガヤチャット(仕事には直接関係ないが気になる情報をシェアする)などがあり、情報の透明性があります。 また、評価制度はMBO(目標管理制度)を取り入れています。個人の目標を組織の目標と関連づけた上で、上司と共に個人の目標を設定し、その達成度合いを半年に1度評価しています(3ヶ月で中期振り返り・状況に応じた変更をします)。トップダウンではなく、メンバー自らがまず目標を設定したり評価した上で、上司と綿密にすり合わせて決定するという、双方の納得感を大切にした運用を行っています。