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東京リベンジャーズをあなたはどう考察する??

こんにちは!
株式会社ピアズ 人事担当の安田と申します!

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フォローしたよね?♡→@YASUDAERINA1



今ドはまりしている漫画が

そう

マイキー率いる、東京卍會

「東京卍リベンジャーズ」!!!!!

なぜ、私がハマったのかというところからお伝えします。

株式会社ピアズは「筋や、義理人情」を大切にする会社です。

そんな私たちはヤンキー漫画や戦国漫画から

学ぶことが多く、今回も社員の1人がゴリ押ししていて

わざわざdブックのアカウントを解放して読ませてくれたのがはじまり。

読むや否や、その日はたまたま休日だったので

他にもやりたいことはあったものの全てそっちのけで
漫画を終日かけて全巻読みつくしてしまうほどの食いつき。

ここまで私を虜にしたこの漫画は登場人物の設定がアツい。

まず1人目は佐野万次郎という東京卍會総長のキャラクター性。

めちゃくちゃ強いのに義理に熱く仲間を想う気持ちと



筋を通す男を大切にするという目の利きよう。


採用の目があるんだとつい採用視点から学んでしまいましたね。

またその万次郎(マイキー)を支える参謀役の
龍宮寺健(ドラケン)の中学生とは思えない風貌と
マイキーに筋や大切にすべきものの心を教える役であること。

現実にはありえないけれどもまさに正義の見方とは
こういうことかと思える男気。


「ケンカ強え奴なんていくらでもいんだよ。でもな、譲れねえもんのためなら、どんな奴にでも楯突ける、お前みたいな奴はそういねえ」

ここの言葉、仲間を守るときに使う言葉が最高なんですよ。

これを仕事に置き換えるとこうです。

「仕事が出来る奴なんていくらでもいんだよ。でもな、譲れねえもんのためなら、どんな逆境にでも向かっていける、お前みたいな奴はそういねえ」

このポリシーを貫けることが実は仕事にも必要なんですよ。

だから共感できたんですよね。

そして仕事の筋や義理人情というのは
なかなか学校教育でも教えられないし、

会社でも教科書のように教えられるものはない。

だからその代わりとなるのが
漫画なんだという訳ですね。


ちなみに主人公の花垣武道(タケミッチー)から学べるものも沢山あります。

例えばこのシーンですね。
割とはじめの方の喧嘩賭博のシーン




「立ち向かわないと

逃げちゃダメだ。

過去でも

現代でも

オレが変わらないと何も変えれない」

仕事でもそう。
新卒で入社してからは上司に叱られっぱなし。
早速21卒のメンバーも何をしても上手くいかない、、、と
悩んでいるメンバーがいます。

そんなメンバーにこそ見てほしいかもですね。

今度ススメてみます( ..)φメモメモ

上司はここでいう清正(キヨマサ)。

タケミッチーが弱いのをいいことに遠慮なく殴りかかってきます。

自分が弱いのも喧嘩で手を出せないのも分かっていながら

気持ちで負けない姿勢を見せてくれるのが良いところ。

漫画だから、というのはあるものの。

ここでは諦めない気持ちに清正も啞然とする瞬間が見え隠れします。

強いかどうかは喧嘩ではなく心で決まるということですね。
またこの思考はまさに弊社の代表もよく話してくれます。

これは社長の言葉ですが

「俺だって最初から社長になれたわけではない、周りの人からはお前が社長なんかできるわけがない。と言われ続けてきた。だけどそれが悔しいから俺は諦めなかった。できるかどうかは分からないけどとにかく試行錯誤して道を開く努力をし続けた。」

と。

茨の道だったがだからこそ今がある。と教えてくれます。

そんな社長を尊敬し慕うメンバーがうちには多いですね。


まさにその強さたるものを武道(タケミッチー)は教えてくれていますし

この漫画のタイトルの「リベンジャーズ」という言葉がそのものな訳ですね。



まだまだ出てきそうですが
読者の方も読み疲れてしまうと思うので今日はここまで。


また書きたくなったら書きますね。

ぜひ仕事に置き換えた場合のリベンジャーズとして
映画館に観に行ってください!!!!(笑)

、、、、の前に
そんなスタンスに共感してくれる方はピアズへGO!!!★

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