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What we do

オフィス風景
東京本社:エントランス風景
「NEW NORMAL ACCELERATION」 2005年に名古屋で創業し、2019年にマザーズに上場した株式会社ピアズ。 3つの事業領域(働き方改革・店舗DX・セールスプロモーション)、グループ5社で多角化展開をするまでのグループへと成長してきました。 ▼事業について (1)働き方改革   ┗リモート促進:https://remote-box.jp/   ┗AI活用による生産性向上:https://mimik.jp/   ┗企業向け採用・教育支援:https://one-colors.jp/   ┗営業マンの生産性向上システム!ノゾケル:https://nozokeru.com/   ┗組織の健康診断エンパ!VIEW:https://empa-program.com/ (2)店舗DX   ┗セルフオーダーシステム:https://zeroregi.jp/   ┗オンライン接客:https://retailtech.co.jp/solution/xr-cast-holophone/   ┗リテールテックプラットフォーム:https://retailtech.co.jp/ (3)セールスプロモーション   ┗ピアズ:https://peers.jp/ ▼成長のための仕掛け 1.新規事業開発コンテスト及び開発勉強会 2.アカデミア(社内学校制度) 3.E-learning(無料受講可能) 4.社内研修制度(若手・管理職向けスキルアップ研修) 5.独自の人事考課制度 6.表彰制度 7.グループ経営発信会 8.社員持ち株会 9.子連れ出勤制度 10.全社横断改善プロジェクト制度 次なる成長に向けて、事業はもとより、MISSION・VISION・VALUEまでも見直している最中です。チャレンジングで刺激的な環境へぜひ参画下さい! ■NEW NORMAL ACCELERATION -いつかの未来を、いつもの日々に。 鉄砲が戦を変え、黒船が太平の世を変え、スマートフォンが私たちのライフスタイルを変えたように、歴史の節目には必ず大きなきっかけがありました。そのきっかけを待つのではなく、いち早く提供することで今までの常識を超える提案を行うことがわたしたちの使命です。 クライアントの利益を追求するのは当然のこととして、クライアントのお客様、クライアントとお客様を取り巻くコミュニティ(地域、業界、団体)に至るまで、関わる全ての人の成功を、そして私たちが提供する価値で世の中が変わる。そんな未来を実現します!

Why we do

新卒入社式風景
事業戦略だけを立ててクライアントの成果を出す。これまで様々な企業が行ってきたコンサルティングの切り口はここにありました。ただ、それで本当の意味での課題解決と言えるでしょうか。このやり方では常に外部に戦略立案を頼み続けないと企業の成長はなくなってしまいます。 その戦略を実行に移す“人”こそがすべてのカギ。なぜならその力はクライアントの財産として残っていくもの。優秀な人が育つ環境があれば、事業戦略すらもその社員が立てられます。 「無意味な常識にとらわれず、意味ある非常識を追求する」 これはピアズが大切にしている考え方。その考えのもと、組織の人材を成長させることに最終ゴールを置いてきたわたしたちは、独自のアプローチでクライアントの課題を解決してきました。 これ、実はわたしたちが自社でも実践してきたことでもあります。 その結果、  ・2019年 6月20日東京証券取引所マザーズ市場上場  ・2017年 日本経営品質賞受賞  ・2017年 ホワイト企業大賞受賞  ・2018年 グッドカンパニー大賞 特別賞受賞  ・2019年 「働きがいのある会社」ランキング小規模部門受賞  ・2019年 ホワイト企業アワード“働きがい部門”受賞 など、様々なところで評価を得られるまでになりました。

How we do

新卒が入社式で涙する写真
年に二度行われる「Peers Next Innovation」
企業が成長するためには事業の優位性があればよく、企業が成長し「続ける」ためには事業の優位性に加えて、組織力が欠かせません。なぜなら、事業と組織はコインの裏表の関係にあるからです。 我々は、組織力の源泉は「理念やMISSION・VISION・VALUE」にあり、それらが生み出す組織カルチャーこそが組織力を高めていくために大きな影響を及ぼしていると考えています。 だからこそ我々は、カルチャーフィットの採用を重視しています。 弊社に合わないタイプ ・変化よりも安定を求める人 ・決められたことをやるのが好きな人 ・組織の都合より自分の都合を大切にしたい人 ・過去のキャリアだけで生きていきたい人 弊社に合うタイプ ・逆境を逆境と感じず、むしろ燃えるタイプの人 ・レールに乗って走るのではなく、レールを生み出すのが得意な人 ・なれ合いではなく、仲間に向き合いながら前に進める人 ・成長したい!と激しく渇望して行動している人 カルチャーフィットの採用を行えば、おのずと心理的安全性の高い組織(なれ合いの状態ではなく、成果に対する挑戦が称賛される状態)が生まれ、自主的・自律的な行動が生み出されます。 自主的・自律的な行動がなされれば、当然パフォーマンスが上がります。 その一人ひとりのパフォーマンスが企業のパフォーマンスへとなり、わたしたちがクライアントに約束する成果へと繋がっていきます。