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What we do

社内風景です
patheeは五反田にあるスタートアップです

Patheeは、地域情報メディア/アプリの『Pathee(パシー)』と、小売店舗のデジタルマーケティング支援SaaSの『Patheeパートナー』を開発・運営しています。 地域情報メディア『Pathee』は、サービス開始以降順調な成長を遂げており、2018年7月時点で700万PV,250万MAUを達成しております。 小売店舗のデジタルマーケティング支援SaaSの『Patheeパートナー』は4月下旬からサービス開始しておりますが、 こちらも滑り出しは順調で、詳細な数字は控えさせていただきますが、多くの小売店舗様の引き合いを頂いている状況です。 ----------------- ■参考:メディア掲載 徒歩5分圏内で探している目当てのモノが見つかる「Pathee」、シリーズAで3億円を資金調達 http://jp.techcrunch.com/2017/06/29/pathee-fundraise/ 駅から徒歩5分圏内検索で、店舗のマーケティング課題を解決するプラットフォームへ 店舗向けサービス「Patheeパートナー」を4月24日から提供開始 https://corp.pathee.com/?p=137 -----------------

Why we do

Patheeは、「課題をHackする」をミッションにしています。 ”Hack”という言葉はハッカーという言葉が先行したため、よくない意味合いで使われることが多いですが、Hackは本来に「道なき道を自分の手で切り開いて突破する」意味があります。創業期の私達は道なき道を切り開行こうと進んでいます! ではいま弊社が向き合っている課題とは何か? 1つは街へお買い物に出かけて、知らないお店を⾒つけて⼊ってみる、そんなワクワクするような街での体験を、もっと便利に、もっと楽しくするにはどうしたらいいかと課題に向き合っています。「街のお出かけを、便利で楽しく、しなやかに」をサービスコンセプトにして、街歩きの課題を解決していこうとしています。 またもう1つが小売店舗のデジタルマーケティングの課題です。インターネットが普及し様々な人が店舗の情報収集、購入までオンラインを使うようになりました。小売店のオンライン化が進む中で、実店舗の在り方は変わっています。実店舗でどうデジタルマーケティングをしていき、集客とブランディングしていくかという課題を解決しようと思っています。

How we do

各チームが連携してスピーディに価値のあるプロダクト作りをしています
社内で打ち上げをしたときの写真です

patheeのチームは大きく3つに構成されています。 【開発】 patheeのプロダクト開発を手掛けるチームです。 弊社の代表の寺田を初め創業メンバーはエンジニアであり、 創業から5年以上たった今も、技術力を起点にサービスの品質向上・事業自体の競合優位性を高めていくスタンスを取っています。 重ねて、機能ベースではなくマーケットのニーズベースで開発することを大事にしているために、他チームとかなり密に関わりながら開発しています。 そんなカルチャーを大事にしている結果、マーケットの課題を把握してからリリースするまでのスピードが他会社と比較して非常に早いことが特徴のチームであると認識しています。 【メディア】 地域情報メディア『pathee』の企画・編集チームです。 地域毎の特色を捉え、そこで生活する人たちに新しい発見や便利な情報をお届けすることを追求しています。 「街のお出かけを、便利で楽しく、しなやかに」のサービスコンセプトの実現に向けて、ユーザーに最も近い距離で業務をしているチームです。 【bizdev】 小売店舗のデジタルマーケティング支援SaaSの『Patheeパートナー』が正式リリースとなってから正式に発足されたチームです。 自社のプロダクトの魅力を顧客に伝えるだけでなく、開発やメディアチームにマーケットからの要望を伝えてサービス改善に結びつける、プロダクト開発にとって無くてはならないチームです。

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