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What we do

WebAR/VR, ARアプリの最新情報を届けるメディア『WebAR Lab』
誰でもWebARが作れるpalanAR
palanでは主にDX支援事業とxR事業の2事業を行っています。 DX支援事業については、「プロダクト作りの未来を創る」をビジョンとし、今の新規プロダクト企画・設計・開発における無駄や本質的でないワークフローを改善し、日本のプロダクト創りの本来あるべき形を追求しています。 また自分たちでもそのサービスを使用し、改善しながら、「ベンダー依存・属人化」を無くし、本当の意味でもDXを実現する未来を創っていきます。 具体的にpalanKitという新規事業担当者向けのフレームワークキットサービスや、今後要件定義に特化したサービスなどもリリース予定です。 https://palankit.com xR事業では、「AR時代のインフラを創る」をビジョンとしています。 特にWebARは国内でも先駆けて取り組み、自社でもいくつかサービスをリリースしています。 【WebARをオンラインで簡単に製作可能なpalanAR】 https://palanar.com/ 【WebARフォトフレームサービスTOBIRA】 https://tobira.me 誰もが知るアーティストやアニメ、映画や全国のショッピングモールや観光地など、ダイナミックな目立つ仕事も多くあります。 xRの可能性を追求し、AR時代を切り開くサービスを提供しています。

Why we do

シンガポールへの視察旅行ではマリーナベイサンズホテルにも宿泊!
私たちは、何よりも仕事を「楽しむ」ことを重視しています。 仕事を前向きに楽しむことで、より仕事への意欲も高まり、個人と企業の成長に繋がると私たちは考えています。 労働環境を良くし、従業員とその家族・そしてクライアントを幸せにすることをミッションとしています。 また、一方でデザインや開発力を高め、またビジネスとしても世界に誇れるレベルにならなくてはいけないと考えています。 その為にも海外から最新の情報を仕入れ、またいち早く試し情報を公開しています。

How we do

毎月開催しているランチLTの様子
VR休憩制度という制度の風景
自由であること、成長する組織であること、集中して仕事ができることを大事にしています。 高みを追求しながらも、良い意味で優しいメンバーが集まっていると思います。 自社サービスもメンバーが提案したものを積極的に採用し開発しており、自分たちのやりたいことを実現できる環境です。 株主が外部にいないこともあり、自分たちの考えた企画やアイデアをそのまま実現することができます。 ※実際主力事業のxRについても、xRに興味がある従業員が立ち上げた事業です。 ベンチャーならではの「手を挙げた人を尊重する」文化なので、どんどん積極的に提案していける人が活躍しています。