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What we do

キリッとした雰囲気と柔らかい雰囲気が共存するワークスペース
「得意なこと」が異なるさまざまなメンバーが集まることで、ダイバーシティに富んだ多様な組織が実現しています。
オロは“Technology × Creative”をスローガンに、テクノロジー・オリエンテッド・カンパニーとして、最先端の技術分野に挑戦し続け、企業のトップマネジメントが抱える課題に対して、企業価値を最大に高めるソリューションを提供しています。 ■クラウドソリューション事業 「ホワイトカラーの生産性向上を支援する」をミッションに、コンサルティングとクラウドERPの提供を通じて、企業が直面する経営課題を解決へと導き、業務の効率化や生産性の向上を実現しています。 ■デジタルトランスフォーメーション事業部 「デジタルクリエイティビティの追及によりビジネスを革新する」をミッションに、テクノロジーとクリエイティブの力で、マーケティングの効果を最大化。あらゆるコミュニケーション設計によりクライアント課題を解決へと導き、マーケティングROIの向上を実現します。 2つの事業を通じて、企業のトップマネジメントが抱える課題に応え、その企業価値が最大に高まるような未来を実現します。

Why we do

技術を追求するエンジニアメンバーも多く、ものづくりを大切にする文化が根付いています。
クライアントとの商談やプロジェクト進行を担当するフロントメンバーも多く在籍しています。
世界に誇れる企業をつくる。 株式会社オロは1999年の創業以来、「世界に誇れる企業を作ること」、そして「より多くの人に、より多くの幸せ、喜びを提供できる企業」を目指してきました。 「世界に誇れる企業を作る」とは何でしょうか。それは、組織・製品・サービスといった「オロというブランド」を世界的に発信し、認められるものにしていくことだと思います。 当然、日本の中だけで事業を展開するつもりはありません。実際、2010年には中国に現地法人である欧楽科技大連有限公司を設立し、中国市場への展開を進めていますし、2013年以降、日本や中国市場の生産拠点としてのベトナムをはじめ、マレーシア、シンガポール、タイの4拠点を設立しました。グローバルビジネスの人材育成にも、私たちは努力を惜しみません。 もうひとつのテーマである「より多くの人に、より多くの幸せ、喜びを提供する」ことも、世界に誇れる製品・サービスを提供することが鍵になります。また、これは社員自身に対しても向けられています。私も含め、オロの社員全員が、オロでの仕事を通して幸せ、喜びを得られる会社にしていきたいと考えています。 そのためには、企業としても人としても、成長を続けることが必要だと考えています。新しい価値を生み出すために、常にポジティブに、チャレンジ精神を持って、恐れず前に進む。そのプロセスを楽しめる人、オロと一緒に成長していきたいと思える人が、オロの求める人材です。 オロには、さまざまな個性、国籍、能力が交じり合い、それぞれの色を最大限に活かすことのできる土壌があります。 その土壌の上で、さまざまな色が融合し、化学反応を起こして、誰にも真似できない私たちだけの会社を作りたいと思っています。 一緒に世界のオロを作りたいと思ってくれる人をお待ちしております。

How we do

ビジネスに関する幅広い知識も、ITの専門的な知見も手に入れながら、自身の得意分野を磨きキャリアを積み上げることができます。
ビジネスを変革していく「課題解決力」と、アイデアを実現する「エンジニアリング・クリエイティブ」にこだわりを持っています。
オロは「考える企業」をスローガンに、デジタルでのテクノロジーとクリエイティブを駆使した課題解決を行っていくエキスパート集団です。 社内の7割がエンジニア・デザイナー・コンサルタントなどの技術系専門職で構成されており、具体的なソリューションを生み出していくことが得意です。 一人ひとりが仕事の中で自分の得意なことを見極め、プロフェッショナルとして高みを目指していくことに意欲を持っています。