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What we do

どんな質問表現にも適切に答えられるFAQシステム"Helpfeel"
導入企業(一部抜粋)
私たちは、(!= AI), Augumented Human をビジョンに世界中のクリエイターを支援するSaaSを開発している会社です。 2007年シリコンバレーにて設立し、現在は東京と京都に拠点を持っています。 2011年にリリースした"Gyazo"は、世界で1000万人ダウンロードを記録。全世界で愛用されるのスクリーンショット共有クラウドサービスとなりました。現在では、毎日100万枚の画像がGyazo経由でアップされています。 2015年には企画書やマニュアル、アイデアなど、チームに必要な情報を何千何万という単位で軽快に管理できる知識共有サービス"Scrapbox"をリリース。ユーザーは国内10万人を超え、企業利用も進んでいます。 そして、2019年4月にGyazoやScrapboxで培われた技術を活かし、どんな質問表現にも適切に答えられるFAQシステム"Helpfeel"をスタートさせました。 変化が乏しいと言われているカスタマーサポート界に革命を起こそうとしています。 リリースから約1年で、Horizontal SaaSとしてPayPayフリマ、Airレジ(リクルート)、パセラ(ニュートン)、くらしのマーケットなど様々な業界へ導入が進んでいます。

Why we do

Nota(ノータ)は、インターネットで世界中の人々がコンテンツを作ったり発信することを支援する、クリエイティブなツールやサービスを開発することを使命とする会社です。 この会社の特徴は、実際のすべてのプロダクトを世界で展開していることです。ユーザー、売り上げ共に海外が80%を占めます。 日本の優良なソフトウェアが、世界展開をする海外プロダクトに駆逐されていくのを何度も目にしてきました。最初から、世界を狙う必要があることを痛感し、2007年にシリコンバレーに本社を立て、以後2年の滞在の間に世界展開のマーケティング手法を吸収し、現地スタッフとともに事業を展開しています。

How we do

リモートワーカーも参加するMTGの様子
世界中で愛されるサービスを提供し続けている
主な拠点は東京と京都にあります。全従業員がフルリモートOKで、オンラインミーティングやチャットベースのコミュニケーションと自己管理を大切にしています。 自社のサービスをドッグフーディングしながら開発を行っています。 CTOには日本のユーザーインターフェース研究の第一人者で、SONYやAppleで日本語予測入力を発明した増井俊之氏が就任。日々ディスカッションをしながら革新性のあるプロダクトを作ることができます。