1
/
5
This page is intended for users in Hong Kong. Go to the page for users in United States.

What we do

タクシーの相乗りサービス
スマートシャトルサービス
1. タクシーの相乗りサービス 2. 空港と自宅/ホテルをドアツードアで繋ぐスマートシャトル事業 3. 他、ゴルフ場と都内を繋ぐゴルフシャトル他、最先端のテクノロジーとユーザー体験を通じて、日本各地で事業化に向けた様々な実証実験を実施 タクシーの相乗りサービス: 私たちが手がける相乗りサービスは、タクシーで同じ方向に行きたい人同士を、スマートフォンのアプリを通してマッチングするもの。相乗り相手を簡単に見つけられることで、タクシー待ちのストレスが軽減され、さらにタクシー代もお得になるという価値を提供します。【特許出願中】 スマートシャトル事業: 空港送迎、スマートシャトル事業では、まずは成田空港と自宅やホテルをドアツードアで繋ぐ路線でサービスを提供しています。今後他日本の主要な空港に事業を拡大していく予定です。

Why we do

CEOとCTO
国内外のラストワンマイルの移動問題を解決
NearMeのミッションは、社会のあらゆる非効率を、テクノロジーを活用したプラットフォームを提供することで、サステイナブルで楽しい社会・地域を実現すること。今いる場所から人の興味をマッチングしたり、地域の良いモノ・コトが発見できるプラットフォーム作りを目指しています。 このミッションに至った経緯を簡単にご紹介します。 1点目は時代のトレンドです。注文すれば約30分で商品が届くサービスが登場したり、海外ではライドシェアが普及していたり、テクノロジーを活用した地域×サービスの流れが広がりつつあります。前職の経験から、この流れは今後も続いていくだろうと考えています。 2点目は私の原体験です。仕事で海外赴任や出張へ行くことが多かったのですが、旅行や出張先で現地の仲間に現地ならではの体験を紹介してもらうことがよくありました。そういった地域ならではのものは、情報がなくては発見できません。もっと簡単に地域の情報(アセット)にアクセスできれば、もっと便利で楽しくなるはずだと考えました。 3点目は高齢化にともなう地域の課題を解決したいとの思いです。今回リリースする「相乗りサービス」とも紐づくところですが、特に「移動」に関しては課題が大きいととらえています。これからの地域を考えた時に、地域のライフラインとしての「移動」に貢献できれば、ますます高齢化が進む地域でももっと便利に住みやすくなるのではないかと思い、このサービスを立ち上げました。 このように、地域とテクノロジーをかけ合わせたサービスを展開し、世の中をもっと便利に楽しくすることが私たちのビジョンです。

How we do

オフィスは銀座、京橋にあります
それぞれの分野のプロフェッショナルが集まっています
現在、CEO高原とCTO細田の2名に加え、他社員3名とパートナー含め約15名の体制で事業を進めています。 ▼CEO高原について もと楽天で、国内外のグループ会社にてPMIや事業開発・管理、ターンアラウンドを担当し、直近はアメリカやフランスで事業責任者を歴任。海外のCEOやFounderと仕事をすることが多く、彼らの事業に対するコミットメントやライフスタイルに刺激を受け、2018年起業しました。 ▼CTO細田について もと機械学習の研究者(PhD)からエンジニアになり、IoTや機械学習を含む新規事業の開発、既存パッケージのマイクロサービス化に従事。現在、最高技術責任者として、NearMeに参画しています。 <今後のチーム構成> 今のメンバーに加え、事業開発/CFO、エンジニア、マーケッター、各1名をチームに迎え、新たな布陣でサービスを進化させていきたいと考えています。 <オフィス環境> 東京建物株式会社のスタートアップ支援施設である「xBridge-Tokyo Next」のシェアオフィスで仕事をしています。オフィスは京橋、銀座の近辺にあります。 <企業風土> オープンな環境でダイバーシティを大事にし、少数精鋭で最先端のテクノロジーで世界展開できるサービス作りを目指しています。 コアメンバーとして、地域活性化につながるプラットフォームを一緒につくりませんか?