1
/
5

What we do

クラフトビールブランド『CRAFT X』
女性用スキンケアブランド『BITOKA』
MOON-Xのビジョンは、 『次世代のブランドと人の発射台となる。』 MOON-Xは、デジタルネイティブな消費者のみなさまにブランドを届けるため、ITスタートアップやテック企業のプロダクト進化のアプローチを参考にし、「デジタル時代のモノづくり」を重視しています。 また、2021年秋からは自社ブランドの運営だけではなく、他社ブランドへのEC支援・コンサルティングから、資本参加を通じてMOON-Xのブランドポートフォリオに加わっていただく「共創型M&A」まで新たに開始し、自社ブランド・EC支援・共創型M&Aの3つの柱で事業を展開しています。 1)自社ブランドのローンチ&スケール 創業当時から生産者・お客様との共創で培ってきた、ブランドの立ち上げ・PMF(Product Market Fit - 製品の市場適合への継続的な改善)・モールでの伸長・スケールまで一気通貫した知見を活用し、継続的に成長し愛され続けるブランドの構築をしています。 ▼クラフトビールブランド『CRAFT X』 2020年1月ローンチ ▼男性向けスキンケア『SKIN X』 2020年3月ローンチ ▼女性向けスキンケア『BITOKA』 2020年3月ローンチ 2)他社ブランドへのEC支援の開始および拡大・他社ブランドからのEC部門の譲渡 2021年からスタートした他社ブランドのECチャネルへのブランディング・拡販支援を拡大。2021年8月にアナウンスしたクラウドファンディング「CAMPFIRE」との共創により、クラウドファンディングから生まれたブランドの成長・拡販に注力しています。 3)他社ブランドへの投資・買収をする「共創型M&A」 名刺入れなどの小物のブランドを買収、MOON-Xならではの方法でブランドを進化させています。

Why we do

女性向けスキンケアブランド『SKIN X』
代表の長谷川は、P&G、楽天、フェイスブックで培ったすべての経験をMOON-Xの事業に注ぎ込む
代表の長谷川がP&Gで実感した人々の生活を豊かにする「モノづくり」と、楽天・Facebookで経験したデジタル上での購買体験やプラットフォームを活用した情報発信など「テクノロジー」に大きな可能性を感じたところからスタートした企業です。 日本のモノづくりは、そこに携わる人のクラフトマンシップ・日本固有の原材料をベースに世界に通用する素晴らしいものを持っています。しかし、良いモノを作った後の情報発信や、インターネットをはじめとしたテクノロジーの有効活用に、まだまだ大きな成長機会があると考えています。 デジタルの活用で、自社ブランドはもちろん他社の素晴らしいブランドを進化させ、お客様の生活に貢献したいと考えております。

How we do

オフィスは目黒の一軒家。商品のプロモーションに関して実際に手に取って戦略を練っています
日本の原材料にもこだわり、商品企画のために生産者の元へも駆けつける
MOON-Xのカルチャーを象徴するのが「少数超精鋭」。元facebook、楽天、P&G、資生堂、北の達人等で活躍した各分野のエキスパートが集まり、「ONETEAM」となって事業の立ち上げ、推進をしてきました。 このほかに大切にしているカルチャーとして「スピード狂」をかかげています。 コースアウトしないギリギリのラインでスピードで、今日できることを見つけ、すぐやる。このマインドセットで、個々人が事業・組織のためにインパクトを出しています。 創業から約2年半が経ち、3事業の拡大に向けて、様々な職種のメンバーを新たに募集し組織強化をしていきたいと考えています。 ぜひ「スピード狂」で「少数超精鋭」が集う、エキサイティングな環境で働いてみませんか?