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What we do

タブレットを活用したSaaSサービス・アプリも検討
あらゆる病院の業務効率化サービスの立ち上げを行っている医療スタートアップです。 医療分野では様々な年代、ITリテラシーの人々が働いていることから、誰もがすぐに使いこなせるアプリケーションの開発が必要です。 そこでメダップ社は、「医療のパフォーマンス向上を助け、持続可能な医療と健全な暮らしに貢献する」をミッションとし、病院版のトレタ( https://toreta.in/jp )のようなタブレット版アプリやSaaS業務システムの開発、それによる医療現場の課題解決を目指します。

Why we do

1例として、医療費の半分・18兆円が人件費、残業上限を超える労働時間の医師が数万人います
「業務コンサルやシステム開発、スタートアップへの投資経験を活かして、社会に最も大きなインパクトを出せるのはどの分野か?」 これまでの人生を振り返り考えたとき、200万人が働いていながらごく一部を除きシステム化が進んでいない医療分野にたどり着き、2017年9月に起業しました。 医療の現場ではいま、医師の過労問題や医療費の増大など、解決すべき課題が山積しています。まずは業務効率化により医師や看護師が無理なく働ける社会をつくることで、医療全体の質の向上にも貢献していきます。

How we do

複数のスタートアップが同居して、ノウハウを共有しています。オフィスのメンバーが毎月5人くらい増えています。
REAPRA Ventures投資先を対象とした勉強会・イベントも開催されています。
CEO柳内+東大医学部のインターン生2名+外部アドバイザーの少数精鋭部隊で活動しています。 インターン生には、東大医学部主席合格者や国際情報オリンピックの銀メダリストが含まれ、効率重視のスタイルで働いています。そのためインターン生であっても、一部リモートで勤務することが可能です。 外部では著名な大病院のほか、多様な種類・規模の病院の方々からヒアリングなどでご協力いただいています。 また、オフィス内には他に5社ほどのスタートアップが同居しており、日々異業界とのディスカッションも盛んな環境です。

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