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【メディア掲載】「自分の子どもの世代が当たり前に使う”医療インフラ”に」事業への思い、仕事をする上で大切にしていることを語った、CFO髙岡のインタビュー

こんにちは!
メディカルノート採用広報担当の野賀です。

弊社取締役 CFOの髙岡が「ONEPAIR」のインタビューを受けましたのでご紹介させていただきます。
(※ONEPAIRとは?:企業のエースと転職希望者を繋げる採用マッチングサービスです)

2025年には55兆円規模になると言われている医療ヘルスケア業界。成長市場と有望視されている一方で、医療費の高騰やデジタル化が進んでいないなど、課題が山積みの業界でもあります。
人生に密接に関わる課題を解決し、医師と患者をつなぐインフラになるためには、具体的にどのような課題を解決をしているのか?医療業界における課題と、メディカルノートの取り組みや目指す世界観を語っています。(下記一部抜粋)

誰もが医療に迷わない世界をつくる

(代表2人の原体験から)「『医師と患者をつなぎ、誰もが医療に迷わない社会を実現させたい』『多くの人に正しい情報をいち早く届けたい』と、メディカルノートは始まったのです。」
病気だと診断されたあと、何をすべきか・誰に相談したらいいのかを正しく可視化する世界観を目指しています。」

次世代が当たり前に使うインフラに

「私たちは『自分の子どもの世代が当たり前に使うメディカルノート』を作りたいんですね。その状態から逆算して今何をすべきかを判断しているので、本当に長期視点で考えながら進めているんです。」
「人の健康や人生に関わる難易度の高い領域だからこそやり遂げたいし、当たり前に使われるインフラになりたい。」


実際のインタビュー記事はこちら▼


インタビュー/撮影風景▼


メディカルノートのVisionに共感いただける仲間を募集しています

髙岡はインタビューの中で、”誰と働くか” を大切に考えていると話しています。
医師と患者をつなぎ、誰もが医療に迷わない社会の実現のためには、ユーザーに提供するコンテンツの信頼性はもちろん、医療機関をはじめとするクライアントやパートナー企業との信頼の積み重ねが大切だと考えています。そのためには、一緒に働く仲間も信頼できるメンバーであり、全員が一丸となって目的に向かって走れる組織でありたいと思っています。

実際の採用選考でも、メディカルノートのVisionに共感いただけるかをはじめ、下記の要素を重視した選考を行っています。
・メディカルノートのVisionに共感いただいた方
・変化を楽しみながら進化(成長)できる方
・やり遂げるために成果が出るまで諦めない方


記事を読んで私たちの思いに共感いただいた方、メディカルノートと共に医療の未来をつくっていきたい、と思った方はぜひお気軽にエントリーください。
私たちの思い描くVisionを共に考え、本気で実現する仲間を絶賛募集中です!

株式会社メディカルノート's job postings
【メディア掲載】「自分の子どもの世代が当たり前に使う”医療インフラ”に」事業への思い、仕事をする上で大切にしていることを語った、CFO髙岡のインタビュー
Rika Noga
株式会社メディカルノート /
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