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クリエイターの経験ゼロ!日々奮闘している彼女にインタビューしてきました!

お待たせしました!第2弾!

今回は4月にクリエイティブディレクション部に入社した

松永奈々さんにインタビューしてきました!

コツコツ努力している姿を良く見かけますが、一体どんなお話が聞けるのでしょうか。

早速いってみましょう!

ー自己紹介をお願いします

2021年4月入社の松永奈々と申します。

私の場合は昨年の12月から内定者インターンを始めて、その期間を経て4月から正社員として入社しました。

インターンを希望した理由は、事前に少しでも会社のことを知り

入社の4月からいいスタートダッシュが切れるように、と考え私からお願いをしました。

インターン中はビジネスプロデュース部(プロデューサー・プロジェクトマネージャー)のDXチームに所属していて、その時はオフィスが移転する前だったので

新しいオフィスに併設する自社のスタジオウェブサイトの制作に伴い

使用する機材やスタジオ料金システムの提案を任されていました。

ー4月から所属しているCD(映像制作)部の人数構成について教えてください

社員、インターン生、業務委託をしている方を含めて約10名です。

真面目社の中では1番人数の多い部署です。

ー部署内の雰囲気を教えてください

個性と協調性を兼ね備えたアットホームな雰囲気です笑

分からない事があれば、どんなに忙しくても作業の手を止めて、分かるまで細分化して教えてくれます。

できていない事はしっかり愛のあるフィードバックをもらえる環境です。

また朝に定例のミーティングがあり、必ず顔を合わせて会話をする時間があります。

朝の挨拶だけだとそのまま黙々と作業に移ることになり

話しかけるのに遠慮してしまう場合もありますが、そういった社内の仕組みが

部署の垣根を超えて、常に話し掛けやすい雰囲気を作ってくれてるんだと感じます!

ー日常の中で他部署のやり取りはありますか

私は多い方だと思います。

ビジネスプロデュース部に関してはインターンの時に少しだけ経験していたのでその時の経験が役立っていいます。

自ら率先して先のスケジュールを見て、自分のできる範囲内のことを仕事を手伝っています!

ー入社後の苦労した出来事はありましたか

1から10まで教えてもらうのではなく、与えられたことに対して自ら考え、問題解決をし、再度提案する事が多かったんですが、これまで経験した事がなかったので苦労しました。

またパートナー様へのお声かけや提案、問題が起きた時の対応もケースバイケースなので戸惑う事もたくさんありました。

ーその経験をどのようにして乗り越えましたか

まずは大前提として、頂いたフィードバックを真摯に受け止め、改善し、遂行する事です。

単なる悩み相談の時間にするのではなく問題解決をするようにしています。

あとは周りにいるメンバーが日常の何気ないことをエンタメにしてくれることで、笑顔になれ、それが気持ちを切り替えるエネルギー源になってくれています。

ー自分の中に上手く落とし込めなかった時に努力した点はなんですか

先ほどもお伝えしましたが、分からないことは見過ごさず

一度立ち止まってみて、理解できてないと気付いた時点で確認を取ったり

納得するまで向き合ってもらうようにお願いしていました。

ー普段仕事をしている時、やりがいに感じる時はどんなときですか

編集のスキル向上のために練習する時間を作ったり、それを継続して出来た時です。

仕事を任せてもらえて、後々振り返ってみたらあの時成長で出来てたんだ!と努力した成果が自分のスキルとなって返って来た瞬間はとてもやりがいを感じます。

もう1つはパートナー様からイベントの感想を生で聞けた時は何にも変えがたい活力になります。



ー今後、なりたい社会人象などはありますか

編集のスキル向上はもちろんですが、社会人として社内外の方への声掛けや配慮を人一倍できるようになったり、相手の心に寄り添える人は素敵な人だなぁと思います。

今、相手が何を求めているのか瞬時に先回りして動くなどは社会人として大切にしていきたいと

入社して改めて感じました。

ありがとうございました!

奈々さんの考え方や想いに共感してくださった方。

この記事を読んで少しでも真面目社に興味を持ってくださった方は

お気軽にミートアップに参加してみてください。

是非、お待ちしております。

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