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365日フルパワーな平川代表に憧れて入社した21卒のクリエイター!

こんにちは!

株式会真面目の油井です!

今回は4月に入社したばかりの新卒メンバーにインタビューしてきました。

ー自己紹介をお願いします!

21年卒のクリエイティブディレクション部に所属している藤崎史織です。

愛知県日進市出身。好きな映画は”ショーシャンクの空に”と”サマーウォーズ”です。

京都の4年制大学でデザイン建築を学んでいました。

大学に通っていく中で建築の道に違和感を感じて自分に合っていないかもと思い

映像やエンタメのインターンに行き、それがきっかけで、映像制作関係の大学院に進学しました。

ー大学院に進学した理由は

理系の4年制大学で8割の学生が大学院に進学する学校だったのでそれが普通だったんです。

それにこのまま就職するより大学院で自分の好きなエンタメや映像の勉強がしたいと思い大学院に進学しました。

ー大学院でどんなことを学んでいましたか?

大学院ではデザインに特化したプロジェクト制作の授業が中心でした。

半期に一回、テーマに沿ってデザイン企業の方とコラボする課題が出され、サービスやプロダクトの提案をする時に映像を用いてプレゼンしてました。

周りの子たちは既に大学4年間で映像について学んでいる子たちばかりだったので、大学院では研究みたいな感じだったんですよね。その4年分の知識にちょっとでも追いつくために基礎知識やノウハウは独学で学びました。

他にも授業だけでは経験値が足りないと感じ作品をコンペに出したり、映像制作会社のインターンなどで補っていました。

ーどんな就職活動を送ってましたか

とにかく大小関わらずたくさん受けました!

最初は大手から受けましたが、選考を進めていく中で自分の強みと大手企業の方向性がマッチングしないなぁと感じたんです。

大手企業の小さな歯車になるよりも、自分の関わった作品やプロジェクトが目に見えて貢献していたりや影響をもたらしている方がモチベーションアップに繋がるし、入社してすぐ即戦力になれるような企業探しにシフトしていきました。

ーなぜ東京の企業に就職しようと思ったんですか

東京はとにかく企業数が多くて、なんでも常に最新のトレンドが行き交っている。

そんな日本の中心で働きたいと思って、東京一本で考えてました。

ーなぜ真面目にしようと思ったんですか

最初に知ったきっかけはインスタのフォローでした。

スマホの画面上でも分かるくらい社風が明るくて、アズサさん(代表)のツイッターはもっと明るくてエネルギーがめちゃめちゃ伝わってきたんです。就活中のネガティブな自分とは正反対のとってもポジティブな方。こんな素敵な方と一緒に働いたらきっと自分もポジティブになれるだろうって感じたんです。

もう一つは、面接が受けた企業の中で1番ラフだったところです。

中には私がどんなに笑顔で話しても、ちゃんと伝わってるかなとか話聞いてくれてるのかなとか不安になる企業もあって、、。

お料理は美味しいのに接客が無愛想なレストランみたいな、、笑

自分が笑顔で選考を受けてるときにアズサさんをはじめとする、真面目社の皆さんが笑顔で返してくれたのがすごい励みになりました。それが一番の決め手です。




ー真面目はどんな会社ですか

熱量のある人、やりたい!って言ったことに対してはキャリアに関わらず、背中を押してくれる会社です。

例えばどんなに忙しくても手を止めて話を聞いてくれたり、最初から意見を却下されること無く、想いや意見を受け止めてくれる人ばかりです。

メンバーの意見を尊重してくれる、フラットな社風ですね。

ー現在の関わっているプロジェクトについて

メインでやってるのはリクルートのスタディサプリの案件です。

実際に高校生が使っているところの様子を撮影したりインタビューをして

web動画にまとめる作業です。


ご協力ありがとうございました!

次回もお楽しみに!

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