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【社員インタビュー♯30】知らないことを手に入れたい。知識やスキルに貪欲に

LIFE STYLEは、拡大するSaaS領域の新規事業立ち上げをマーケティング・セールスの側面から支援し、これからの日本の未来を描くことを事業としています。

そんな「LIFE STYLE」で働くメンバーのリアルな声をお届けするべく、私、マーケティング室の小薗がインタビューして参りたいと思います!

今回は第30弾、入社して約1年、LIFE STYLEの創業ビジネスであるクリエイティブ事業のど真ん中で、常に新しい知識やスキルを身につけながら将来の夢に向かって邁進するカメラマン&クリエイター【しおさん】をご紹介します!

お名前と、前職のお仕事を教えてください

塩崎 彰之(しおさき あきゆき)です。

大学在学中よりカメラで少しづつお金をいただけるようになったことや「大学卒業→就職」の流れに前向きになれなかったことから、フリーランスとして主にウェディングやバンドの写真/映像を撮っていました。

LIFE STYLEにジョインした理由を教えてください

2020年9月に入社しました。

「360°カメラ」「streetview(ストリートビュー)」という言葉に惹かれたからです。

以前からカメラには触れていましたが「写真や映像を撮って終わり」という使い方しかしていなかったので、新しい活用方法を知ることができるかもと思いジョインしました。

現在は、どんなお仕事をしていますか?

主に360°カメラを使用した不動産物件やstreetviewの撮影とコンテンツ制作を担当しています。

最近ではスチール撮影だけでなく映像案件が増えてきたこともあり、大きな規模感で好きなことに携われていることにやりがいを感じています。

仕事で大事にしているスタンスは何ですか?

「速さを手に入れるために、丁寧さ正確さに気を使う」ということです。

撮影した分制作が増えるため、納期や次の撮影に追われることが多々あります。以前はその状況に焦りながら撮影/制作をすることで、ピントが甘い、画角が悪いなど、撮影素材の「粗」に対処する時間が増え、制作物も雑になってしまうことが多々ありました。

今では、最終的なアウトプットを意識して撮影/制作をするようになり、結果ミスや余計な作業が減り、仕事が速くなったように感じます。

LIFE STYLEで仕事をしていて、成長を実感する瞬間は?

撮影先で、お客様に対して積極的に提案できるようになったと感じる時です。

LIFE STYLEの仕事内容と自分の役割を理解できて来たということなのかと思っています。

休日の過ごし方は?

休日はいつもその日の気分で決めている気がします。

カメラ持って散歩する日もあれば、一日中アニメをみてゴロゴロしてたり、キャンプしている時もあればドライブしたりジムでがっつり運動してる時もあったり・・・。

気分に応じて色んな趣味を楽しんでいます。

LIFE STYLEの好きなところを一つあげると・・・

LIFE STYLEのバリューのひとつである「広く情報を組み合わせ事実と解釈を見極めろ、会社にいるな社会にいろ」に共感しています。

「デジタル化」の時代、「誰でも毎日様々な情報に触れる」時代ですが、その情報をいち早く入手すること、自分の経験や知識と組み合わせることのできる人が常に有利な立場にいられると思っています。そのためには行動範囲を広くし、様々なことに触れることが重要だと思います。私も時代に遅れないように常に広い社会の中で生活していくつもりです。

今後の展望を教えてください

仕事やコミュニケーションを通して自分にない知識やスキルをたくさん手に入れ、行動や意思の選択幅を広く持てる人になりたいです。

しおさん、ありがとうございました!!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

もっとLIFE STYLEのことについて知りたい!という方、興味を持ってくださいました方は、
各種ページより、ご応募ください!

心より、お待ちしております!!!

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