1
/
5

What we do

イベント予約・EC・コミュニティ機能をもつ自社開発のWeb/アプリを展開しています。
2020年12月、静岡県南伊豆町と連携協定を締結。各地の自治体と繋がりが生まれています。
【Mistletoe・MTG Ventures・OPENSAUCE・メルカリ等から、計4.5億円の資金調達を完了】 キッチハイクは、博報堂メディアパートナーズ出身の山本雅也と、野村総合研究所出身の藤崎祥見が2013年に創業した、“食でつながる暮らしをつくる"仕組みをつくるチームです。 Withコロナの2021年4月現在、約23名のメンバーで、地域の食の魅力を伝えるオンラインイベント/EC事業を展開しています。 ▼主な事業 ・Web/アプリ「キッチハイク」の運営 ・地域の生産者/料理人と交流できるイベント「ふるさと食体験」事業(2017年2月〜) ・「食と文化を旅する体験ができる」EC事業(2020年6月〜) ▼サービスサイト https://kitchhike.com/ ▼コーポレートサイト https://kitchhike.jp

Why we do

地域を、暮らしの真ん中へ。地域ならではの食体験で、関係人口と地域価値を生み出します。
多彩なチームで、多角的・立体的に地域の魅力を発信するお手伝いをします。
「おいしいものを、おいしく食べよう!」 そんな話を、よくしています。 おいしいものをおいしく食べると、世の中がどんどんよくなります。 いったい、どういうことでしょうか。 それは、社会が、私たちの食べるものでできているからです。 何を食べるか? どう食べるか? 誰と食べるか? 「食べる」は、日々の営みです。 その一食の選択が、世の中を大きく変える力を持っています。 食べることを通じて、人に出会い、文化を知り、地域とつながる。 由来やつくり手の想いを尊び、味わうその瞬間に歓喜する。 食べることで社会がより豊かになっていく、そんな世界を描いています。 ▼キッチハイク・パートナーシップガイド https://speakerdeck.com/kitchhike/furusato-shokutaiken

How we do

メンバー全員でのランチ。「おいしく食べる」を大事にするチームです。
Zoom、Slack、Discordなどを駆使して、リモートワークでも距離の近いコミュニケーションが生まれています。
◎会社について グロース・エンジニア・デザイナーを合わせて20名程度の小さな組織です。 すべてのメンバーが自分の手で未来を良くするというマインドを持ち、キッチハイクを通して「世の中に、ワクワクする食体験を生み出す」ことに全力で向き合っています。 ◎チームカルチャー ・SESSION 個性を尊重しながらもチームでグルーヴし、「自分が自分らしく」いられるチームを目指します。 ・FUTURE USER FIRST 今への最適化よりも、未来のユーザーにとって必要な機能を優先して提供していきます。 ・BE LAZY 手間を惜しまずに自動化・文書化を推奨。長時間労働ではなく、最小の工数で最大のインパクトを出すことを目指します。 <参考> ▼キッチハイクが「大切にしていること」(メンバーの想いを記事にしています) https://www.wantedly.com/feed/s/our-value ▼キッチハイクのはたらきかた (3分の動画) https://www.youtube.com/watch?v=i3q6BnzvlJ4&feature=emb_title ▼キッチハイクチームについて (note) https://note.com/kitchhike/m/m8390f5bac470