1
/
5
This page is intended for users in Hong Kong. Go to the page for users in United States.

What we do

私たちは一人ひとりの個性や才能に基づき、 マネジメントに変革を起こしていく事業を展開しています。 ▼プロダクト 社員の顔や名前、経験、評価、スキル、才能などの人材情報を一元管理して可視化することで、最適な人材配置や抜擢といった戦略的なタレントマネジメント業務の実現を支援。あらゆる人材マネジメントの課題を解決し、企業の働き方改革を実現するHRテクノロジーとして、業種・業態を問わず2000社以上(2021年2月現在)の経営者や現場のマネジメント層に選ばれております。 「カオナビ」製品情報 https://www.kaonavi.jp/ ▼今後の展望 カオナビの挑戦はここからが本番です。 「従業員数が100人を超えると、人材情報が活用されにくい」というデータがあるといいますが、弊社がターゲットとしているのはまさにこの規模の企業です。 上記に該当する企業は国内だけでも約54,000社あり、カオナビの導入社数は、約2000社と市場の4%にも満たず、まだまだ日本のタレントマネジメントを変革できる余地があります。 まずは市場シェア10%を獲得すべく、2024年3月期までに5,000社の導入を目指します。これまでの2倍以上の成長率が求められる、チャレンジングな目標で、事業フェーズとしても凄く面白いと思います。 【始動】私たちの働き方を変える、人材マネジメント革命 https://newspicks.com/news/4664662?ref=picked-news_9322 「社会を変えるんだ、プロダクトアウトで」 カオナビ柳橋氏が描く人材マネジメントの未来 https://www.fastgrow.jp/articles/kaonavi-yanagihashi

Why we do

どこで働くかを選ぶのは、従業員の権利だと考えています。オフィス出社か、在宅勤務かを自由に選べるなど、「ハイブリット勤務」を推奨し、あなたらしく働いていただけます。また、そう考えるからこそ、居心地の良いオフィスを目指しています。
オフィスでは、従業員全員がフリーアドレスで勤務しています。Slackを使ってのオフラインコミュニケーションもありますが、気軽に席に行って話しかけることもできます。
私達のミッションは『個の力にフォーカスしマネジメントを革新する』こと。 国内の生産人口は年々減少している中で、働き方を見直す動きはますます高まりをみせ、日本の人材マネジメントの在り方は大きな岐路に立たされています。 これまでのマネジメントの目的は人の「管理」をすることでした。 徹底した管理の下、個々が持つ個性を埋没させ、製造業を中心に労働集約型を強めることで日本は経済成長を果たしてきました。 しかし、もうそんな時代はすでに終焉を迎えつつあります。 年収や学歴・職歴などを目に見える数字だけで判断するのではなく、 情報をたくさん集め人物像に奥行きを持たせることで、 ひとの可能性を正しく理解できる世界をつくる。 それがカオナビのミッションです。

How we do

どこで働くかを選ぶのは、従業員の権利だと考えています。オフィス出社か、在宅勤務かを自由に選べるなど、「ハイブリット勤務」を推奨し、あなたらしく働いていただけます。また、そう考えるからこそ、居心地の良いオフィスを目指しています。
休憩スぺ―スです。お昼はお弁当を食べている社員もいます!
変化する社会の中でサービスを発展させつづけるために、私たちはこれらのバリューと行動方針を掲げています。 ▼カオナビのバリュー 【仮説思考】  相手の言葉を鵜呑みにせず、その背景や理由を考えること。 【仕組み化】  自分ができることを、他の人でもできるようにすること。 【シンプル】  必要なものを見極め、捨てる重要性を知ること。 ▼カオナビの行動指針 ・ぎゅっと働いて、ぱっと帰る。  …積極的に仕組化・効率化をはかり、人生の時間を大切にする ・ちゃんと聞く、ちゃんと言う。  …建設的な相互コミュニケーションが、事業や人を成長させる ・そもそもなぜ?を考える。  …表層の問題解決にはとどまらず、根本の課題を探りに行く ・顔と名前の一致からはじめる。  …相互理解を深め、一人では出せない成果を上げる ▼そのほか、社員の自律性をベースとしたフレキシブルな制度があります https://corp.kaonavi.jp/recruit/welfare.html