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What we do

Brainstorming on Original Solutions
私たちイノベーティブ・ソリューションズは、2014年に創業した「ひとりの力をより大きく」をテーマとしたソリューションプロバイダーです。 日本で起きている“人はいくらでも存在する時代”から“人が足りない時代”へパラダイムシフト。そこで私たちは物流・製造業界を中心に、現場における業務プロセスをBPMNツールを用いて整理・分析し、蓄積されたノウハウと革新的な技術力をもって課題解決に導いています。 クライアント視点でソリューションを提供するソリューションプロバイダーとして、海外展開も視野に入れて、成長を続けます。 私たちの強みは、コンサルティングにとどまらずクライアントの生産性向上を支援するためのツールの設計、開発から導入、そして稼働後の保守サービスまで一気通貫して提供できることです。 その強みを生かし、現在では三菱重工株式会社やニトリの物流会社である株式会社ホームロジスティクスなど、業界を代表する企業様にご利用いただいています。 「コンサルティング」「システム開発」「ITソリューションの導入支援」「独自ソリューション提供」この4つの事業を軸に、クライアント視点でソリューションを提供するソリューションプロバイダーとして今後は海外展開も視野に入れ、事業拡大を推し進めています。 ▼弊社について https://www.innovative-solutions.co.jp/

Why we do

At the Office Desk
「イノベーションの力で、生産性向上を実現し個人の幸せへと導く」 これが私たちのミッションです。 日本では“人はいくらでも存在する時代”から“人がいない・足りない時代”へのパラダイムシフトが起きています。 私たちが目指すのは、ITを有効に活用し現場力を押し上げることで、生産性が永続的に向上できるモデルを構築すること。その結果、お客様の価値向上、そして何より「働き甲斐のある現場」を作ることで社会へ貢献ができると考えているのです。 昨今のIT業界では、「AI」「IoT」「ロボティクス」といった新しい技術やバズワードが飛び交っています。しかし、ただ単にそういった最新のIT技術を業務に組み込んだだけでは効果は出せない、私たちはそう考えます。 本当にユーザーにとって役立つものを作るためには何をしなければならないかを常に考え、本質的で持続可能な生産性の向上を目指しています。

How we do

At the office kitchen dining space
At the office desk
私たちは多様性がもたらす創造性を信じています。また、その創造性を認め育む場を提供することで革新性が芽生えると考えています。 メンバーは33名(2021年09月現在)で、男女比は3分の1が女性、外国籍社員やインターン生も積極的に採用しています。国籍は、中国, ルクセンブルグ, バングラデシュ, タイ,マレーシアと様々で、非常に風通しの良い職場です。 2020年は、東京オリンピックによる通勤困難を見据えた社員全員のテレワーク勤務の実施を前倒しにし開始しました。今回をきっかけに、今後も必要に応じて出社勤務を併用するハイブリッド型の勤務体系へ移行していく予定です。 創業者は、代表取締役の細江と取締役CTOの横井、取締役EVPを務める木下の3名。 細江は大手製造業のIT部門からキャリアをスタートし、米国での工場立ち上げやシステム子会社での外販ビジネスを経験。その後もECパッケージビジネスベンチャーや中国オフショア開発ベンチャーの取締役を務めるなど、経営力に強みを持っています。CTOの横井は日本国内でローコード開発ツールGeneXusのエバンジェリストとして活躍。木下は20年に渡るグローバルでのサプライチェーンソリューションの導入プロジェクト経験を持つなど、経営・技術・ソリューション開発・導入と多様なバックグランド持つ3名でスタートしました。 社員のバックグラウンドも様々で、ITコンサルティング企業やSIer、物流業界など多方面から集まっており、それぞれの強みを生かして活躍しています。 技術やツールは1つの手段でしかなく、「お客様にとって本当にバリューのあるものを提供したい」と考えるメンバーが多いことが特徴です。